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ハーレーダビッドソン ダイナローライダー(08)のヘッドライトですが、おわんのステー取り付けリベットが以前がたが来ました。
HIDを取り付けするために加工していたのでクレーム交換不可でしたが、ガタをセメダインスーパーエックスで固めて対策してあります。

ちょっとかっこ悪いですが目立たないところなのでいいやw
そして、デーラーで見かけた展示車両に気がついたんですが・・・・

リベット止め、左右6点に増やされてる・・・・やっぱりクレームいっぱいあったんだw

更に他のモデルでは・・・・・ボルト止めに変わってる^^;
リベットで取り付けすれば組み立てコストが下がる??
でも緩んだらクレーム交換になるので、はじめからナットで締めて、ゆるんだら「自分で増し締めしな ボーイ!」って言えば済むじゃん!というウイリーGのトップダウンだったかどうかは知りませんが、とにかく4点止めはハーレーダビッドソンでがっつり走りまわる人ならそのうち緩んでくるのかな・・・・
HIDを取り付けするために加工していたのでクレーム交換不可でしたが、ガタをセメダインスーパーエックスで固めて対策してあります。

ちょっとかっこ悪いですが目立たないところなのでいいやw
そして、デーラーで見かけた展示車両に気がついたんですが・・・・

リベット止め、左右6点に増やされてる・・・・やっぱりクレームいっぱいあったんだw

更に他のモデルでは・・・・・ボルト止めに変わってる^^;
リベットで取り付けすれば組み立てコストが下がる??
でも緩んだらクレーム交換になるので、はじめからナットで締めて、ゆるんだら「自分で増し締めしな ボーイ!」って言えば済むじゃん!というウイリーGのトップダウンだったかどうかは知りませんが、とにかく4点止めはハーレーダビッドソンでがっつり走りまわる人ならそのうち緩んでくるのかな・・・・
ハーレーダビッドソンのウインカーステーが入荷したのでハーレーダビッドソン富山さんまで初乗りです^^

いつものように道の駅小矢部SAで休憩
まだ雪が残ってますね。

ハーレー富山に到着。天気が良くてバイクで来てる人もいました。

つり下げ式のウインカーポジションを2012年モデルのほとんどの車輌に採用されているウインカーステーに交換します。

交換後のウインカー位置です
ウインカー一個分外側に移動+半身上に移動しました。
取り付けは整備のTさん、撮影はYさん。
画像切りだす前にリサイズしてしまったので解像度下がって見難いORZ
ニヤニヤしてるのはわかるかなw

ウインカーステーのお陰でバイザースタイルのウインカートリムが運転中にも見える場所に来ました。グリップ周りが集約された感じで、思った以上にかっこ良くなった気がします^^
今までのつり下げ式のステーも味があって好きだったのでしたが変えて大正解ですね。
ウインカーポジションの変更で2インチ、タンクアップマウントの取り付けができそうです^^

おまけ。せっかくディーラー行ったのに肝心のオイルのシミ見てもらうの忘れたw まあ、春の12ヶ月点検でチェックしてもらうかな。

いつものように道の駅小矢部SAで休憩
まだ雪が残ってますね。

ハーレー富山に到着。天気が良くてバイクで来てる人もいました。

つり下げ式のウインカーポジションを2012年モデルのほとんどの車輌に採用されているウインカーステーに交換します。

交換後のウインカー位置です
ウインカー一個分外側に移動+半身上に移動しました。
取り付けは整備のTさん、撮影はYさん。
画像切りだす前にリサイズしてしまったので解像度下がって見難いORZ
ニヤニヤしてるのはわかるかなw

ウインカーステーのお陰でバイザースタイルのウインカートリムが運転中にも見える場所に来ました。グリップ周りが集約された感じで、思った以上にかっこ良くなった気がします^^
今までのつり下げ式のステーも味があって好きだったのでしたが変えて大正解ですね。
ウインカーポジションの変更で2インチ、タンクアップマウントの取り付けができそうです^^

おまけ。せっかくディーラー行ったのに肝心のオイルのシミ見てもらうの忘れたw まあ、春の12ヶ月点検でチェックしてもらうかな。
ハーレーダビッドソンに取り付け予定のバイク用ドライブレコーダー ニリドラの動作チェックをしてみます。

実験用ドライバッテリーに電源をつなげて、ハーネスをセットします。

説明書には時刻を設定しろと書いてありましたが、電源を入れてみるとはじめから設定してありました。電源を入れないと30日で時刻メモリーが消えるのですが、GPS(衛星)センサーが付いているので時刻情報をそこから持っていけばいいのにと思いました。
自分で設定できる時刻なら偽装したんだろと言い掛かりを付けられますが、GPSデータではかなり信ぴょう性が上がりますからね。

GPS受信機と動作インジケーターです。GPSも動作中は赤いランプが点滅します。

動作確認にショベルヘッドローライダーを2カメで撮影^^

ニリドラにはAV機器用映像出力があるので家のテレビにつなげて2カメチェック!

ブラウン管の撮影では汚かったですが、こちらは専用ソフトのスクリーンショットです^^
左上が撮影時刻

せっかくなので猫さんも2カメで激写!!
これらのスクリーンショットは専用ソフトでワンクリックで作成できるので便利ですね。

二人ドラ付属の専用ソフトの画面です。
黒い部分にニカメ映像が映ります。
GPSの情報と連動してグーグルマップが表示され(写真だとゼンリンニナッテル??思い違いかなw)、加速度センサーのログもグラフで表示されるようです。
映像単体のファイルはASFフォーマットなのですが、ウインドウズ標準の再生ソフトや動画編集ソフトでは受け付けなかったのでハーレーダビッドソンのバイク用ドライブレコーダーの動画ををユーチューブ等にアップするためには今後の課題ですね。

実験用ドライバッテリーに電源をつなげて、ハーネスをセットします。

説明書には時刻を設定しろと書いてありましたが、電源を入れてみるとはじめから設定してありました。電源を入れないと30日で時刻メモリーが消えるのですが、GPS(衛星)センサーが付いているので時刻情報をそこから持っていけばいいのにと思いました。
自分で設定できる時刻なら偽装したんだろと言い掛かりを付けられますが、GPSデータではかなり信ぴょう性が上がりますからね。

GPS受信機と動作インジケーターです。GPSも動作中は赤いランプが点滅します。

動作確認にショベルヘッドローライダーを2カメで撮影^^

ニリドラにはAV機器用映像出力があるので家のテレビにつなげて2カメチェック!

ブラウン管の撮影では汚かったですが、こちらは専用ソフトのスクリーンショットです^^
左上が撮影時刻

せっかくなので猫さんも2カメで激写!!
これらのスクリーンショットは専用ソフトでワンクリックで作成できるので便利ですね。

二人ドラ付属の専用ソフトの画面です。
黒い部分にニカメ映像が映ります。
GPSの情報と連動してグーグルマップが表示され(写真だとゼンリンニナッテル??思い違いかなw)、加速度センサーのログもグラフで表示されるようです。
映像単体のファイルはASFフォーマットなのですが、ウインドウズ標準の再生ソフトや動画編集ソフトでは受け付けなかったのでハーレーダビッドソンのバイク用ドライブレコーダーの動画ををユーチューブ等にアップするためには今後の課題ですね。
ハーレーダビッドソンなどのバイクにもドライブレコーダーがあると安心+ツーリング先のネタ画像、動画の収集が楽なのですが、やっと本格的なバイク用ドライブレコーダーが出てきたので購入しました。

バイク用ドライブレコーダー ニリドラ です。
最大の特徴は2カメ!
マルチアングルでハーレーダビッドソンのいろんなところの動画を収集できるのでこれからネタに困りそうにないです^^

ドライブレコーダーにはパーツがいっぱい・・・・
カメラ2つにGPS、マイク、インジケーター、外部ONOFFスイッチ、電源などなど。
Gセンサーが何処に内蔵なのか説明書にはありませんでしたが。

ニリドラの記憶媒体は最近は見かけなくなったコンパクトフラッシュカードです。パソコンでの読み込みにメディアコンバーターを購入しましたが、CFカード対応してないものもあるので購入は気をつけましょう。

ニリドラ付属のCFカード内部に、ドライブレコーダーの動画を再生する専用ビューワーが入っているので、お使いのPCにインストールして使います。
専用ビューワーではGPSの位置情報と加速度センサーの情報が動画にリンクして表示されるようです。
使い勝手とかは今後レポートします^^

バイク用ドライブレコーダー ニリドラ です。
最大の特徴は2カメ!
マルチアングルでハーレーダビッドソンのいろんなところの動画を収集できるのでこれからネタに困りそうにないです^^

ドライブレコーダーにはパーツがいっぱい・・・・
カメラ2つにGPS、マイク、インジケーター、外部ONOFFスイッチ、電源などなど。
Gセンサーが何処に内蔵なのか説明書にはありませんでしたが。

ニリドラの記憶媒体は最近は見かけなくなったコンパクトフラッシュカードです。パソコンでの読み込みにメディアコンバーターを購入しましたが、CFカード対応してないものもあるので購入は気をつけましょう。

ニリドラ付属のCFカード内部に、ドライブレコーダーの動画を再生する専用ビューワーが入っているので、お使いのPCにインストールして使います。
専用ビューワーではGPSの位置情報と加速度センサーの情報が動画にリンクして表示されるようです。
使い勝手とかは今後レポートします^^
ハーレーダビッドソンのウインカーレンズをバイザースタイルウインカートリムに交換します。

デイトナリリースの純正レンズ入れ替えタイプバイザースタイルウインカーレンズトリムです。(他にもアンバーとかスモークがありますが僕はクリアオレンジ好きなので)
ハーレーダビッドソン純正パーツアンドアクセサリーからもウインカートリムは出ているのですが、やっぱりデイトナでしょってことで^^

純正レンズはマイナスドライバーで簡単に外れるのであとはめ込むだけ。
デイトナのレンズはウインカーの光がサイドからも確認できるようにスリットが入ってます。クリアキンのもこういうのあったはず。
確かこのタイプじゃないと車検に通らなかった気がしますが・・・・・

ウインカーを点灯させるとやっぱりバイザースタイルはかっこいい!
外装カスタムに足を踏み入れたので、自称富山チャプター一汚いハーレーダビッドソンを綺麗にしようかなw

デイトナリリースの純正レンズ入れ替えタイプバイザースタイルウインカーレンズトリムです。(他にもアンバーとかスモークがありますが僕はクリアオレンジ好きなので)
ハーレーダビッドソン純正パーツアンドアクセサリーからもウインカートリムは出ているのですが、やっぱりデイトナでしょってことで^^

純正レンズはマイナスドライバーで簡単に外れるのであとはめ込むだけ。
デイトナのレンズはウインカーの光がサイドからも確認できるようにスリットが入ってます。クリアキンのもこういうのあったはず。
確かこのタイプじゃないと車検に通らなかった気がしますが・・・・・

ウインカーを点灯させるとやっぱりバイザースタイルはかっこいい!
外装カスタムに足を踏み入れたので、自称富山チャプター一汚いハーレーダビッドソンを綺麗にしようかなw
ハーレーダビッドソン富山の新春抽選会に行ってきました。

ハーレー富山からの年賀状で、特賞20万円分のクーポンという太っ腹企画!

そして、5等のハーレーグッズがあたりましたとさw
レザー風ケースに入った手鏡、いや、これ普通にひげ抜くとき重宝しますw

店内で気がついた、年式によるウインカーステーの形状変更。
このステー、別ネタで必要になるので注文入れましたが、2個で1万円w
なぜか7千円と3千円の左右価格違い。まあ、純正ウインカーの取り付け位置にこだわってるのでこれはよしとしましょう。

ハーレー富山では在庫のワンタッチシートボルトを購入。
前から欲しかったバイザースタイルヘッドライトトリムも注文を入れました。
デザインを合わせるために南海部品でデイトナのバイザースタイルウインカートリムも用意(ハーレーダビッドソン純正より安いからと言うより、デイトナバンザイなのでまずはメーカーで選びました)
外装のカスタムはできるだけ後回しにする予定でしたが、ちょっと誘惑に負けた^^;

ハーレー富山からの年賀状で、特賞20万円分のクーポンという太っ腹企画!

そして、5等のハーレーグッズがあたりましたとさw
レザー風ケースに入った手鏡、いや、これ普通にひげ抜くとき重宝しますw

店内で気がついた、年式によるウインカーステーの形状変更。
このステー、別ネタで必要になるので注文入れましたが、2個で1万円w
なぜか7千円と3千円の左右価格違い。まあ、純正ウインカーの取り付け位置にこだわってるのでこれはよしとしましょう。

ハーレー富山では在庫のワンタッチシートボルトを購入。
前から欲しかったバイザースタイルヘッドライトトリムも注文を入れました。
デザインを合わせるために南海部品でデイトナのバイザースタイルウインカートリムも用意(ハーレーダビッドソン純正より安いからと言うより、デイトナバンザイなのでまずはメーカーで選びました)
外装のカスタムはできるだけ後回しにする予定でしたが、ちょっと誘惑に負けた^^;
ハーレーダビッドソンに取り付けしてあるフォグランプですが、車用のハーネスを流用していたので長さとか適当でした。

伸ばすとかなり長めです・・・・

フォグランプのハーネスがかなりだぶついているので切断してジャストに取り回します。

まずだぶついたハーネスを切断します。

ベッセルのワイヤーストリッパーでワンタッチでハーネスの皮膜をむきます。
ストリッパーとか聞いて興奮しちゃいけませんw

フォグランプの接続端子に合わせて皮膜を剥いたハーネスに圧着端子をカシメます。
昔この圧着端子カシメ特殊工具の存在を知らなくて、エイプハンガーバー用の自作延長ハーネスの端子部分を全部はんだ付けしていて、マメな人間だと勘違いされたことがあるのはここだけの秘密ですw

圧着端子の種類ですが、ハーレーダビッドソン側をわざとメスメスにしてます。
以前は車検の時に外すことも考えてたので、外したあと適当に束ねてもショートしないようにとの工夫です。
LEDフォグだったので極性が変わらないようにキボシ端子と平端子にしてあったのですが今では関係ないですね。GU4規格のLEDスポット球あるみたいなので今後のネタですね・・・・

ハーレーダビッドソンのフォグランプのハーネスですが一旦ライト本体より低い位置に這わせて、Uのじにしてからフレーム沿いに上にあげます。
ハーネスに伝って常にライト本体に水が流れ込まないようにとのちょっとした工夫ですが、そもそもこのフォグランプ、バルブはバイク用じゃないし、大体が屋内用ですからね^^;

ツールバッグ内のリレー回路に接続して下回りもすっきりしました。
これでハーレーダビッドソンのオイルクーラー取り付け方法をいつでもネタに出来るな^^

伸ばすとかなり長めです・・・・

フォグランプのハーネスがかなりだぶついているので切断してジャストに取り回します。

まずだぶついたハーネスを切断します。

ベッセルのワイヤーストリッパーでワンタッチでハーネスの皮膜をむきます。
ストリッパーとか聞いて興奮しちゃいけませんw

フォグランプの接続端子に合わせて皮膜を剥いたハーネスに圧着端子をカシメます。
昔この圧着端子カシメ特殊工具の存在を知らなくて、エイプハンガーバー用の自作延長ハーネスの端子部分を全部はんだ付けしていて、マメな人間だと勘違いされたことがあるのはここだけの秘密ですw

圧着端子の種類ですが、ハーレーダビッドソン側をわざとメスメスにしてます。
以前は車検の時に外すことも考えてたので、外したあと適当に束ねてもショートしないようにとの工夫です。
LEDフォグだったので極性が変わらないようにキボシ端子と平端子にしてあったのですが今では関係ないですね。GU4規格のLEDスポット球あるみたいなので今後のネタですね・・・・

ハーレーダビッドソンのフォグランプのハーネスですが一旦ライト本体より低い位置に這わせて、Uのじにしてからフレーム沿いに上にあげます。
ハーネスに伝って常にライト本体に水が流れ込まないようにとのちょっとした工夫ですが、そもそもこのフォグランプ、バルブはバイク用じゃないし、大体が屋内用ですからね^^;

ツールバッグ内のリレー回路に接続して下回りもすっきりしました。
これでハーレーダビッドソンのオイルクーラー取り付け方法をいつでもネタに出来るな^^
ハーレーダビッドソンに取り付けしたフォグランプやHID、アクセサリー用のシガーソケットコネクターなど、すべて純正ハーネスには電流を流さずリレーを使って別ラインを通しています。
今回はざっくりですがリレーの説明をします。

ハーレーダビッドソンに使用するのはミツバの防水リレー。
今回リレースイッチとフォグランプのバルブをつなげた状態を簡単に絵にしました。
本当はハーレーダビッドソンのキーをひねってイグニッションONで通電するポジション球の電源をリレーの駆動電源接続先(青線)にしてありますが図ではわかりやすくバッテリーの+端子にそのままにしてあります。(まあ、実際の配線でもこれでいいのですが、キーを抜いても勝手に電気付けられますからね・・・ってハーレーってファミリーによってはもとからそうだっけか^^;)
増設したアクセサリースイッチをONにするとリレー駆動回路側に電気が流れて、増設フォグ配線側の回路をつなげてくれます。電磁石の原理でスイッチを入れてくれる感じです。
大電流を流すライトの回路はすべて自分で増設したラインなので、純正ハーネスを気にすることなく色々増やせます。
あ、図では抜けていますが、リレーのパワーライン(赤線)とバッテリーの+の間にヒューズもかませます。
容量の計算とか、配線の太さとかは割愛します。
ここで説明しても誰の約にも立たないのは間違いないので、興味が有る方はご自分でショートさせたり配線を燃やしたり、教科書を読んだりして経験値を積んでください^^ ショベルヘッドやパンヘッド、ナックルヘッドやフラットヘッドのビンテージハーレー乗りもそうやって経験を積んでるはずですから。
今回はざっくりですがリレーの説明をします。

ハーレーダビッドソンに使用するのはミツバの防水リレー。
今回リレースイッチとフォグランプのバルブをつなげた状態を簡単に絵にしました。
本当はハーレーダビッドソンのキーをひねってイグニッションONで通電するポジション球の電源をリレーの駆動電源接続先(青線)にしてありますが図ではわかりやすくバッテリーの+端子にそのままにしてあります。(まあ、実際の配線でもこれでいいのですが、キーを抜いても勝手に電気付けられますからね・・・ってハーレーってファミリーによってはもとからそうだっけか^^;)
増設したアクセサリースイッチをONにするとリレー駆動回路側に電気が流れて、増設フォグ配線側の回路をつなげてくれます。電磁石の原理でスイッチを入れてくれる感じです。
大電流を流すライトの回路はすべて自分で増設したラインなので、純正ハーネスを気にすることなく色々増やせます。
あ、図では抜けていますが、リレーのパワーライン(赤線)とバッテリーの+の間にヒューズもかませます。
容量の計算とか、配線の太さとかは割愛します。
ここで説明しても誰の約にも立たないのは間違いないので、興味が有る方はご自分でショートさせたり配線を燃やしたり、教科書を読んだりして経験値を積んでください^^ ショベルヘッドやパンヘッド、ナックルヘッドやフラットヘッドのビンテージハーレー乗りもそうやって経験を積んでるはずですから。
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ハーレーの中古車








