ハーレーダビッドソンのサンダンス トラックテックフォークスプリング取り付け感想です。

はじめにノーマルフォークスプリングのままミスミ13インチブレーキローターに交換しましたが、ブレーキの効き具合はタッチが変わった程度で、劇的に変化したわけではなかったです。
コーナーリングの向き変えのためにブレーキングするときは、軽いブレーキレバー操作で効きの違いが十分体感できましたが、停止させるための制動に関しては大きく違いを体感できなかったのですが・・・・
トラックテックフォークスプリングを組み込むと、ブレーキローターがノーマルのままでもかなり変ります。
いうなれば、ブレーキレバーを引けば引くほど制動力が増す、って感じでしょうか。
ハーレーダビッドソンのノーマルフォークスプリングのときは、これ以上ブレーキングしても効きがよくなる感じがしない、という具合だったのですが、レバーを引く量が増えればその分制動力が増す、感じです。
レバーに力をかけるというより、引く量を増やせるようになった感じ?
ブレーキってのはレバーを引いてサスペンションの初期の沈み込みが終わった以降のフロント荷重とスプリングの反力がバランスした状態で初めて制動力につながるようなことが教科書には書いてありましたが、初期の沈み込みはすばやく、その後は粘り強く効く、トラックテックフォークスプリングの2種類のスプリングがいい仕事をしてくれてるのかもしれません。

ハーレーダビッドソンのノーマルブレーキディスクローターでも十分違いが体感できたので、すぐにミスミ13インチブレーキディスクローターに戻してみました。
今度もブレーキの入力に対してフロントに荷重が移動するスピードが増えたようですが、サスの粘りが違うので制動力もあがったような気がします。
対費用効果からいえば、ハーレーダビッドソンのブレーキディスクローターの交換よりフロントフォークスプリングの交換のほうが圧倒的にお得です^^
もっとも外見にまったく違いの出ないハーレーダビッドソンのカスタムパーツの取り付けには勇気が要りますが、どうせフロントフォークのオーバーホールするならフォークスプリングの交換はしなきゃ損ですね。

ハーレーダビッドソン純正の指定空気圧は本来のグリップ性能を生かせないとのサンダンスさんの説明なのでフロント、リヤ、ともに2.1kgに調整。
ボトムケースにシールを張るのは今度かな。
最後に・・・・フロントの追従性、粘りが良くなったことで、高速道路のハイスピードコーナーも安心して進入できるようになりましたが、ハーレーダビッドソンの純正リヤサスが突き上げる感じが高速走行ではより目立つように・・・・下道では気にならないんですけどね^^; オーリンズのリヤサスにつづくの・・・かw
ミスミ13インチブレーキローターの代金を含めるとサンダーマックス交換以来の大物カスタムでしたが、効果は絶大です。前の車に急ブレーキされてヒヤットしたことがあれば組み替えは妻のへそくりを勝手に使ってでも行うべきでしょうw
はじめにノーマルフォークスプリングのままミスミ13インチブレーキローターに交換しましたが、ブレーキの効き具合はタッチが変わった程度で、劇的に変化したわけではなかったです。
コーナーリングの向き変えのためにブレーキングするときは、軽いブレーキレバー操作で効きの違いが十分体感できましたが、停止させるための制動に関しては大きく違いを体感できなかったのですが・・・・
トラックテックフォークスプリングを組み込むと、ブレーキローターがノーマルのままでもかなり変ります。
いうなれば、ブレーキレバーを引けば引くほど制動力が増す、って感じでしょうか。
ハーレーダビッドソンのノーマルフォークスプリングのときは、これ以上ブレーキングしても効きがよくなる感じがしない、という具合だったのですが、レバーを引く量が増えればその分制動力が増す、感じです。
レバーに力をかけるというより、引く量を増やせるようになった感じ?
ブレーキってのはレバーを引いてサスペンションの初期の沈み込みが終わった以降のフロント荷重とスプリングの反力がバランスした状態で初めて制動力につながるようなことが教科書には書いてありましたが、初期の沈み込みはすばやく、その後は粘り強く効く、トラックテックフォークスプリングの2種類のスプリングがいい仕事をしてくれてるのかもしれません。
ハーレーダビッドソンのノーマルブレーキディスクローターでも十分違いが体感できたので、すぐにミスミ13インチブレーキディスクローターに戻してみました。
今度もブレーキの入力に対してフロントに荷重が移動するスピードが増えたようですが、サスの粘りが違うので制動力もあがったような気がします。
対費用効果からいえば、ハーレーダビッドソンのブレーキディスクローターの交換よりフロントフォークスプリングの交換のほうが圧倒的にお得です^^
もっとも外見にまったく違いの出ないハーレーダビッドソンのカスタムパーツの取り付けには勇気が要りますが、どうせフロントフォークのオーバーホールするならフォークスプリングの交換はしなきゃ損ですね。
ハーレーダビッドソン純正の指定空気圧は本来のグリップ性能を生かせないとのサンダンスさんの説明なのでフロント、リヤ、ともに2.1kgに調整。
ボトムケースにシールを張るのは今度かな。
最後に・・・・フロントの追従性、粘りが良くなったことで、高速道路のハイスピードコーナーも安心して進入できるようになりましたが、ハーレーダビッドソンの純正リヤサスが突き上げる感じが高速走行ではより目立つように・・・・下道では気にならないんですけどね^^; オーリンズのリヤサスにつづくの・・・かw
ミスミ13インチブレーキローターの代金を含めるとサンダーマックス交換以来の大物カスタムでしたが、効果は絶大です。前の車に急ブレーキされてヒヤットしたことがあれば組み替えは妻のへそくりを勝手に使ってでも行うべきでしょうw
ハーレーダビッドソンのフロントフォークスプリング トラックテックの取り付け方法ですが、フォークをばらすときにすでに走行距離が3万km近く行ってるので、オーバーホールも兼ねた作業です。
ということは、工賃はそもそもメンテナンスに必要だった経費というわけで、実質サンダンスのトラックテックフォークスプリングパーツ代金だけだったということですね^^

フロントタイヤはすでに外れてるので、まずフロントフェンダーを固定しているボルトを緩めてはずします。

ハーレーダビッドソンのフロントフェンダーはウエスで養生しておいてありますが、すでに路面のはねいしでふちの塗装が侵食始めてます・・・・これも塗装ネタだなw

ハーレーダビッドソンのトップブリッジ固定ボルトとアンダーブラケット固定ボルトを緩めてフロントフォークを取り外します。

取り外したフロントフォークはハーレーダビッドソンのSSTで万力に固定します。

ダンパーチューブを固定しているキャップボルトを緩めて、ダストシールカバーをはずし、トップキャップを緩めて取り外してからカラーのパイプを抜いてフォークスプリングとともに古いフォークオイルを抜きます。

ダンパーチューブ、インナーチューブを分解してすべて洗油でクリーニングします。取り外したダストシールなどは新品に交換してから組み付けます。

スライディングハンマーでフォークシールを組み付けます。

フォークオイルをトラックテック専用品にいれかえてダンパーチューブ内のエア抜きをしてから油面を合わせます。

トラックテックのフォークスプリングを入れて、ハーレーダビッドソン純正のカラーをサンダンス指定の長さに切断したものを入れます。
トップキャップはプレスを使わなくても取り付けできるようですね。

左右のフロントフォークにトラックテックフォークスプリングの組み付けが終了しました。

細かい説明をはしょってますが、丁寧にオーバーホールしてからフォークスプリングの組み付けなので参考になりました。
フロントフォークのシール交換はやったことがあるのですが、丁寧にパーツ洗浄したりしなかったのでw
純正のフォークスプリングも不等ピッチなんですね。
左上は切断した純正カラーのあまりです。
ということは、工賃はそもそもメンテナンスに必要だった経費というわけで、実質サンダンスのトラックテックフォークスプリングパーツ代金だけだったということですね^^
フロントタイヤはすでに外れてるので、まずフロントフェンダーを固定しているボルトを緩めてはずします。
ハーレーダビッドソンのフロントフェンダーはウエスで養生しておいてありますが、すでに路面のはねいしでふちの塗装が侵食始めてます・・・・これも塗装ネタだなw
ハーレーダビッドソンのトップブリッジ固定ボルトとアンダーブラケット固定ボルトを緩めてフロントフォークを取り外します。
取り外したフロントフォークはハーレーダビッドソンのSSTで万力に固定します。
ダンパーチューブを固定しているキャップボルトを緩めて、ダストシールカバーをはずし、トップキャップを緩めて取り外してからカラーのパイプを抜いてフォークスプリングとともに古いフォークオイルを抜きます。
ダンパーチューブ、インナーチューブを分解してすべて洗油でクリーニングします。取り外したダストシールなどは新品に交換してから組み付けます。
スライディングハンマーでフォークシールを組み付けます。
フォークオイルをトラックテック専用品にいれかえてダンパーチューブ内のエア抜きをしてから油面を合わせます。
トラックテックのフォークスプリングを入れて、ハーレーダビッドソン純正のカラーをサンダンス指定の長さに切断したものを入れます。
トップキャップはプレスを使わなくても取り付けできるようですね。
左右のフロントフォークにトラックテックフォークスプリングの組み付けが終了しました。
細かい説明をはしょってますが、丁寧にオーバーホールしてからフォークスプリングの組み付けなので参考になりました。
フロントフォークのシール交換はやったことがあるのですが、丁寧にパーツ洗浄したりしなかったのでw
純正のフォークスプリングも不等ピッチなんですね。
左上は切断した純正カラーのあまりです。
ハーレーダビッドソンのディスクローター交換方法です。
もっともハーレー富山さんで交換してもらったのでニヤニヤしながら写真撮っただけですがw

ミスミの13インチブレーキディスクローターですが一旦ノーマルに戻します。
ハーレーダビッドソン純正キャリパー用サポートをはずして・・・・

ボトムケースの下のボルトを緩めてアクスルシャフトのナットをはずしてアクスルシャフトを引き抜きます。

フロントホイールからブレーキディスクローターを取り外して・・・

ハーレーダビッドソン純正のブレーキディスクローターに交換しました。
スポーツスターのときはクラックの入ったブレーキディスクローターを自分で交換しましたが、ローター固定ボルトにロックナットを塗るのと、緩まないようなトルクで締め付けできる自信が必要ですので・・・・
ちなみに、ミスミの13インチブレーキローターに問題があったわけではありませんので^^; ネタのプロローグですw
もっともハーレー富山さんで交換してもらったのでニヤニヤしながら写真撮っただけですがw
ミスミの13インチブレーキディスクローターですが一旦ノーマルに戻します。
ハーレーダビッドソン純正キャリパー用サポートをはずして・・・・
ボトムケースの下のボルトを緩めてアクスルシャフトのナットをはずしてアクスルシャフトを引き抜きます。
フロントホイールからブレーキディスクローターを取り外して・・・
ハーレーダビッドソン純正のブレーキディスクローターに交換しました。
スポーツスターのときはクラックの入ったブレーキディスクローターを自分で交換しましたが、ローター固定ボルトにロックナットを塗るのと、緩まないようなトルクで締め付けできる自信が必要ですので・・・・
ちなみに、ミスミの13インチブレーキローターに問題があったわけではありませんので^^; ネタのプロローグですw
ハーレーダビッドソンがクレーム修理から戻ってきたのでハーレー金沢さんに取りに行ってきました。

久々のローライダーです。
念のためECUの初期化をして、暖気。
ハーレー金沢からはうれしくて思わず暖気せずに飛び出したのでw

リヤタイヤもホイールも新品です。
タイヤはブリジストンのバトラックス BT20 ツアラータイヤなので排水性がよさそうなパターンですね^^
新品なので皮むき200km走るまではほんと滑ります・・・・軽のおじいちゃんに飛び出されてさっそくテールスライドしました^^;
さて、ミスミの13インチブレーキローターの効きをチェックしに、近場の連続ヘアピンルートに走りに行ってきました。
ハーレーダビッドソンのブレーキローター径が大きくなっても、危ないほどブレーキの効きが大きくはならなかったので安心しました。
この程度なら足回りのカスタムをかねてローターを先に交換するのもありかもしれません。
ブレーキレバーへの入力は軽いタッチで向き変え前の減速ができるようになった気がします(乗るの久しぶりですが)
ハーレーダビッドソンのリヤタイヤの扁平率が純正と同じ160/70にもどったので、いつもガリガリマフラー擦ったコーナーでも擦らずにクリアできました。
160/60ではタイヤ外形が小さくなって車高が下がっていたのでぎりぎりのラインだったのかな・・・これならしばらくは純正のリヤサスでいいじゃん?っテ感じですが、今度はトラックテックのフォークスプリングを組み込むのでどうなるか楽しみですね。
久々のローライダーです。
念のためECUの初期化をして、暖気。
ハーレー金沢からはうれしくて思わず暖気せずに飛び出したのでw
リヤタイヤもホイールも新品です。
タイヤはブリジストンのバトラックス BT20 ツアラータイヤなので排水性がよさそうなパターンですね^^
新品なので皮むき200km走るまではほんと滑ります・・・・軽のおじいちゃんに飛び出されてさっそくテールスライドしました^^;
さて、ミスミの13インチブレーキローターの効きをチェックしに、近場の連続ヘアピンルートに走りに行ってきました。
ハーレーダビッドソンのブレーキローター径が大きくなっても、危ないほどブレーキの効きが大きくはならなかったので安心しました。
この程度なら足回りのカスタムをかねてローターを先に交換するのもありかもしれません。
ブレーキレバーへの入力は軽いタッチで向き変え前の減速ができるようになった気がします(乗るの久しぶりですが)
ハーレーダビッドソンのリヤタイヤの扁平率が純正と同じ160/70にもどったので、いつもガリガリマフラー擦ったコーナーでも擦らずにクリアできました。
160/60ではタイヤ外形が小さくなって車高が下がっていたのでぎりぎりのラインだったのかな・・・これならしばらくは純正のリヤサスでいいじゃん?っテ感じですが、今度はトラックテックのフォークスプリングを組み込むのでどうなるか楽しみですね。
アメリカンワールドフェスタIN新潟でハーレーダビッドソンの2010年モデルを試乗してきました。

大型自動二輪の免許が必要ですが、ヘルメット、軍手が貸し出ししてあるので手ぶらでOKです。
ただし、ものすごく寒かったので厚着は必要ですね^^;

まずはファットボーイローを試乗です。
ファットボーイは外観とは裏腹に非常に取り回しが軽く感じられました。
ただ、何せローなのでタイトコーナーでは常にステップボードすります。
これはしょうがないですね^^; ハーレーダビッドソンのバンクセンサーとして機能してるからいいのかもw

次にダイナワイドグライドを試乗。
足つきもローライダーと違いなく感じました。
フォアードコントロールは身長170cmで標準的な日本人体型のネコミニでは遠すぎて、キジマのハーレー用ステップバックキット(ちょっとだけフォアコンが手前に来る)が必要になりそうです。
ただ、タイトコーナーのバンクではブーツのかかとがすりました・・・・ステップボードと違って、直足で前方に投げ出したところが擦るとちょっと怖いですね。
足が長ければもう少ししっかりフットペグにかかとがのるので問題ないのかもしれません。
それにしても、ワイドグライドのシートカッコイイ!
そのうち中古で出回りだしたらゲットです。

最後にXR1200Xを試乗。
こいつは乗車位置が高いので倒してどうこうは心配ないですね。
以前XR1200を試乗したときは向き変えの方法を知らなかったのでよさがわかりませんでしたが、タイトコーナーでストンと傾けてももちろん平気です^^
時間がないので3台でハーレーダビッドソンの試乗終了。
また300km高速道路1000円で帰るとしますか。
大型自動二輪の免許が必要ですが、ヘルメット、軍手が貸し出ししてあるので手ぶらでOKです。
ただし、ものすごく寒かったので厚着は必要ですね^^;
まずはファットボーイローを試乗です。
ファットボーイは外観とは裏腹に非常に取り回しが軽く感じられました。
ただ、何せローなのでタイトコーナーでは常にステップボードすります。
これはしょうがないですね^^; ハーレーダビッドソンのバンクセンサーとして機能してるからいいのかもw
次にダイナワイドグライドを試乗。
足つきもローライダーと違いなく感じました。
フォアードコントロールは身長170cmで標準的な日本人体型のネコミニでは遠すぎて、キジマのハーレー用ステップバックキット(ちょっとだけフォアコンが手前に来る)が必要になりそうです。
ただ、タイトコーナーのバンクではブーツのかかとがすりました・・・・ステップボードと違って、直足で前方に投げ出したところが擦るとちょっと怖いですね。
足が長ければもう少ししっかりフットペグにかかとがのるので問題ないのかもしれません。
それにしても、ワイドグライドのシートカッコイイ!
そのうち中古で出回りだしたらゲットです。
最後にXR1200Xを試乗。
こいつは乗車位置が高いので倒してどうこうは心配ないですね。
以前XR1200を試乗したときは向き変えの方法を知らなかったのでよさがわかりませんでしたが、タイトコーナーでストンと傾けてももちろん平気です^^
時間がないので3台でハーレーダビッドソンの試乗終了。
また300km高速道路1000円で帰るとしますか。
ハーレーダビッドソンでアメリカンワールドフェスタIN新潟に行こうと思いましたが、修理が終わっていなかったので車で行ってきました。
もっとも、さむすぎて、とてもじゃないけどバイクで行くにはヒートジャケット一式が必要でしたが^^;

車で片道300km・・・新潟市内のイベント会場でしたが、確定申告祭り?の規模のほうが大きかったですw

イベントホールの面積としてはアメリカンワールドフェスタIN金沢のほうが圧倒的に広いですね。
マルヤスモータース様からも出展されていたので覗いてみましたが、社長の姿があったかな・・・・

スポーツスターのカスタムが展示されていましたが、こういうポップなカラーリングもおしゃれで素敵ですね^^

ハーレーダビッドソンのカスタムホイールも展示

年式が変わっても、ベアリングの打ち替えで装着可能な設計?
アクスルシャフトの径が違ってもベアリングのアウター外形は同じものを使って対応するのかな・・・

ハーレーダビッドソンの試乗ができたので今回はレポートしてみます^^
ちなみにチアリーディングの動画は取れませんでしたORZ
もっとも、さむすぎて、とてもじゃないけどバイクで行くにはヒートジャケット一式が必要でしたが^^;
車で片道300km・・・新潟市内のイベント会場でしたが、確定申告祭り?の規模のほうが大きかったですw
イベントホールの面積としてはアメリカンワールドフェスタIN金沢のほうが圧倒的に広いですね。
マルヤスモータース様からも出展されていたので覗いてみましたが、社長の姿があったかな・・・・
スポーツスターのカスタムが展示されていましたが、こういうポップなカラーリングもおしゃれで素敵ですね^^
ハーレーダビッドソンのカスタムホイールも展示
年式が変わっても、ベアリングの打ち替えで装着可能な設計?
アクスルシャフトの径が違ってもベアリングのアウター外形は同じものを使って対応するのかな・・・
ハーレーダビッドソンの試乗ができたので今回はレポートしてみます^^
ちなみにチアリーディングの動画は取れませんでしたORZ
ハーレーダビッドソンのトライクはけっこう有名ですが、デフすらついていないアクスルシャフトのやけくそな太さで剛性を出しているものから、ダブルウィッシュボーンのサスペンションでハイレベルな操舵を可能にするものまでいろいろあるようです。
プロレスの星 アステカイザーがトライクにのっていた記憶があるのですが、バイクのりならトライクはあこがれますよね。
まあ、ネコミニがハーレーのトライクにのるのはとうぶんなんさそうなので、ねたで紹介します^^;

手持ちのハーレーダビッドソンをトライクにするサービスみたいですね。

ペダルを踏むだけで前進する!電動乗用玩具全長148cmの超ビックサイズの乗り物
適応年齢:5〜12歳
スピード:約3.8km サ イ ズ:L82×W58×H46cm 走行時間:約1〜1.5 最大荷重:40kgまで
・本体重量:約21.5kg ・バッテリー:12V 5AH ・充電方法:入力100V 50/60Hz(家庭用コンセント)
出力DC12V 1000mA ・充電可能回数:約300回 ・充電時間:8〜10時間
これは・・・・かなり欲しいですね^^;

マイスト ハーレーサイクルタウン、トライク(三輪バイク)のダイキャストです。 コロッとしたボディと独特の表情がかわいいです。
トライク関連の商品って思ったより少なかったので後はイベントで写真とろうかな・・・・
プロレスの星 アステカイザーがトライクにのっていた記憶があるのですが、バイクのりならトライクはあこがれますよね。
まあ、ネコミニがハーレーのトライクにのるのはとうぶんなんさそうなので、ねたで紹介します^^;
ハーレーダビッドソンFLSTF ファットボーイトライク完成キット 陸運局許可&工賃込み 車両価格は含みません
手持ちのハーレーダビッドソンをトライクにするサービスみたいですね。
電動乗用三輪バイク トライク ハーレーダビッドソンタイプ
ペダルを踏むだけで前進する!電動乗用玩具全長148cmの超ビックサイズの乗り物
適応年齢:5〜12歳
スピード:約3.8km サ イ ズ:L82×W58×H46cm 走行時間:約1〜1.5 最大荷重:40kgまで
・本体重量:約21.5kg ・バッテリー:12V 5AH ・充電方法:入力100V 50/60Hz(家庭用コンセント)
出力DC12V 1000mA ・充電可能回数:約300回 ・充電時間:8〜10時間
これは・・・・かなり欲しいですね^^;
ハーレー Cycle Townサイクルタウン Mike Trikeトライク シルバー&シルバー
マイスト ハーレーサイクルタウン、トライク(三輪バイク)のダイキャストです。 コロッとしたボディと独特の表情がかわいいです。
トライク関連の商品って思ったより少なかったので後はイベントで写真とろうかな・・・・
ハーレーダビッドソンに取り付けできそうなHIDを手に入れたので紹介します。
本当は車用に手配したのですが、ダイナにも取り付けできるなら車検対応の色なので今後のネタニします。

H4バルブと入れ替えでHILO切り替えができるHIDです。
最近流行のハイワッテージHIDなので従来の35wから55wに明るさアップです。
4300kの車検対応の色なのでハーレー富山の整備さんを困らせずに済むかなとw

昔のHIDはHILO切り替えのユニットが大きくて、バイクなどスペースの限られたヘッドライトには取り付けが難しかったのですが、最近はハーネスの曲がりも含めればH4バルブとスペース的にまったく違いがありません。
ハーレーダビッドソンのヘッドライトはバルブシェードにバーアンドシールドのロゴの入ったものが組み込まれていますが、HIDユニットのシェードの前方だけ分離できそうなので取り付けできるかもしれません。

とりあえず実験用バッテリーにHIDをつなげて動作チェックです。

めちゃくちゃ明るいですね。
直視すると目を傷めそうです。

HILO切り替えの動作もチェック。
光源がスライドするのでシェードに阻まれた光の角度が変ってますね。
ダイナローライダーが戻ってきたら取り付けできるかチェックしようかな。
本当は車用に手配したのですが、ダイナにも取り付けできるなら車検対応の色なので今後のネタニします。
H4バルブと入れ替えでHILO切り替えができるHIDです。
最近流行のハイワッテージHIDなので従来の35wから55wに明るさアップです。
4300kの車検対応の色なのでハーレー富山の整備さんを困らせずに済むかなとw
昔のHIDはHILO切り替えのユニットが大きくて、バイクなどスペースの限られたヘッドライトには取り付けが難しかったのですが、最近はハーネスの曲がりも含めればH4バルブとスペース的にまったく違いがありません。
ハーレーダビッドソンのヘッドライトはバルブシェードにバーアンドシールドのロゴの入ったものが組み込まれていますが、HIDユニットのシェードの前方だけ分離できそうなので取り付けできるかもしれません。
とりあえず実験用バッテリーにHIDをつなげて動作チェックです。
めちゃくちゃ明るいですね。
直視すると目を傷めそうです。
HILO切り替えの動作もチェック。
光源がスライドするのでシェードに阻まれた光の角度が変ってますね。
ダイナローライダーが戻ってきたら取り付けできるかチェックしようかな。
ビンテージハーレーにはあこがれますが、やはり自分で乗っていないのでネタにするには無理があります。
そこでビンテージハーレーに合うグッズなどを調べてみました^^;

数あるビンテージアイテムの中でも幻の逸品としてマニアの間でも語られてきた40'SHARLEY DAVIDSON社の馬革製ライダースJKTになります。
状態は、右袖のベルトストラップの一部に交換された跡が見られ、左胸ポケットのジッパーに破損があるのと、襟、両肩、両袖の革に傷み、ライニングの袖先、裾にも破れがあります。

ビンテージレザーマニアから絶大な人気を誇る今は亡き伝説のブランド"Buco"の血を受け継ぐBrooks製の大変レアな60年代の赤&白ツートーンシングルライダースJKTになります。全体的に使用感と多少の汚れがあり、襟・両袖・胸・側面の白レザー部分に擦れ、ライニングの袖先に破れが見られます。

ベイツが得意と80年代のレーシングレザージャケットになります。全体的に使用感と細かなキズがあり、両袖・右袖の赤ラインに擦れが見られます。裾にZIPがついていることから付属品の欠損があると思います。

オリジナルに忠実な復刻商品で定評があります東洋エンタープライズ社の 「INDIAN MOTORCYCLE/インディアンモーターサイクル」ブランド商品です。
アメリカの古きよき時代、その当時ハーレーよりも高級で最高峰のバイクを作り続けていた 伝説のバイクメーカー、それが、インディアンモーターサイクルです。 残念なことに、インディアンモーターサイクルは倒産してしまいましたが、 インディアンモーターサイクルを東洋エンタープライズ社がライセンスを取りウェアとして復活させました。

vintage HARLEY DAVIDSONの、CALIFORNIA RANCHWEAR社生産による貴重ウエスタンレザーシャツです。タイヤのストーンボタンを使うなど細部までこだわりのきいたコレクティブなお品です。 vintage品ですが非常にコンディションもよくおすすめのお品です。
そこでビンテージハーレーに合うグッズなどを調べてみました^^;
ビンテージ幻の逸品!40'SハーレーレザーJKT戦前製gg
数あるビンテージアイテムの中でも幻の逸品としてマニアの間でも語られてきた40'SHARLEY DAVIDSON社の馬革製ライダースJKTになります。
状態は、右袖のベルトストラップの一部に交換された跡が見られ、左胸ポケットのジッパーに破損があるのと、襟、両肩、両袖の革に傷み、ライニングの袖先、裾にも破れがあります。
60'Sビンテージ!Brooksシングルライダース レザーJKT レーシング赤白/Bucoハーレーg
ビンテージレザーマニアから絶大な人気を誇る今は亡き伝説のブランド"Buco"の血を受け継ぐBrooks製の大変レアな60年代の赤&白ツートーンシングルライダースJKTになります。全体的に使用感と多少の汚れがあり、襟・両袖・胸・側面の白レザー部分に擦れ、ライニングの袖先に破れが見られます。
80'Sビンテージ!BATESシングルライダース レザーJKT カラーレーシング黒赤/BucoVANSONハーレーg
ベイツが得意と80年代のレーシングレザージャケットになります。全体的に使用感と細かなキズがあり、両袖・右袖の赤ラインに擦れが見られます。裾にZIPがついていることから付属品の欠損があると思います。
インディアンモーターサイクル スタジャン IM11815 INDIAN FACE アワードジャケット ラグランスリーブ フロントジッパー仕様
オリジナルに忠実な復刻商品で定評があります東洋エンタープライズ社の 「INDIAN MOTORCYCLE/インディアンモーターサイクル」ブランド商品です。
アメリカの古きよき時代、その当時ハーレーよりも高級で最高峰のバイクを作り続けていた 伝説のバイクメーカー、それが、インディアンモーターサイクルです。 残念なことに、インディアンモーターサイクルは倒産してしまいましたが、 インディアンモーターサイクルを東洋エンタープライズ社がライセンスを取りウェアとして復活させました。
レザーウエスタンシャツ (CALIFORNIA RANCHWEAR ハーレー ダビットソン デビットソン ビンテージ ヴィンテージ)
vintage HARLEY DAVIDSONの、CALIFORNIA RANCHWEAR社生産による貴重ウエスタンレザーシャツです。タイヤのストーンボタンを使うなど細部までこだわりのきいたコレクティブなお品です。 vintage品ですが非常にコンディションもよくおすすめのお品です。
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ハーレーダビッドソンのカスタムパーツ