スポンサード リンク

ハーレーダビッドソンに取り付けしてあるデイトナ車検対応マフラーですが、考えてみたら取り付け後の動画撮影と音量計測してなかった気がする・・・・

そこで早速撮ってみた。


北米マフラーほど大きい音ではありませんが、静かすぎるノーマルマフラーよりは音が太くなった感じです。

IMG_20210424_112632
音量計測では82dBほど。
純正で75dB、北米マフラーが85デシベルだったので車検対応の割にはいい音がしているのが数値からも見て取れます。

馬力計測もデイトナ車検対応マフラー+サンダーマックスセッティングで実測してなかったので、地元で見つけたハーレーダビッドソンの馬力計測ができるダイノジェット取扱店に行ってみようと思います。

走行距離62000kmを超えたハーレーダビッドソンTC96エンジンの現状を把握するためにシリンダー内部のカーボン付着状態をチェックします。
PHO00005
PHO00006
フロントシリンダーのインテーク側ピストンヘッドカーボン付着状況。
実はワコーズのフューエルワンを200ml施工した後なのでほんとはもっと黒かったのかも・・・
今後も入れてみるので効果を確認するうえで現状把握です。
PHO00007
インテークのバルブと、一番燃焼しにくいといわれるインテークバルブ向こう燃焼室側面です。

撮影に使用した内視鏡が正面と側面両方撮影できるものだったのでプラグホールからそのままチェックできました^^

PHO00002
naisikyou01
リヤシリンダーのほうがなんかカーボンの付着が多い気がします。
今後フューエルワンを施工してカーボンの取れ具合を見守っていきますね^^

ハーレーダビッドソンの走行距離も6万2000kmになり、そろそろいろんな部分の状態が気になり始めたので久しぶりにダイノジェット北陸さんのシャーシダイナモで馬力計測をしようと思います。

ベストコンディションで臨みたいのでエンジンオイル、プライマリーオイル、エアクリーナーエレメント清掃を済ませておきます。
IMG_20210418_135721
エンジンオイルはいつものレブテックMTP20w50 100%化学合成オイル。
プライマリーオイルもレブテックのプライマリー専用品を使います。

IMG_20210418_135734

2018年8月に取り付けしたVPクラッチも異常なさげ。
エンジンオイル交換の時のスラッジより、プライマリーオイル交換の時のスラッジのほうが明らかに多いのですが、VPクラッチ付ける前からなのでいいのかな・・・・(鉄粉がオイルと混ざってクリーム状になったものがドレンボルトの磁石にうっすら付く感じ)
一度ショップでオイル交換頼んだほうがいいかも。

IMG_20210418_194410
K&Nの2.75インチハイフローエアクリーナーも専用クリーナーで念入りに洗いました。
乾燥した後専用オイルをスプレーして完了

そして、ここで問題が。

赤兎馬さん廃業したっぽいORZ

まじですか・・・・経営者が同じはずのダイノジェット北陸さんのHPも消えてるし・・・・怖くて電話かけれません。
ググってもなかなか出てこなかったのですが、赤兎馬さんは2019年に廃業?

ということで改めて北陸でバイクの馬力計測してるところ探したのですが、いいところありそう?!!

続きはWEBで!!






3年前に折ってしまったハーレーダビッドソンのスタッドボルトですが、簡易で制作したエキゾーストスタッドボルト連結部品が緩んできたので対策します。

149640564_3965114323519612_6646826612647306626_n
「こんなこともあろうかと」事前に作っておいたエキゾーストスタッドボルト折れ応急修理パーツ!(Ver2)
エキゾーストスタッドボルトはヘッド側の埋め込みねじが5/16-18(粗目)
フランジを止めるナット側が
5/16-24(細目)
なのですが、折れてヘッド側に5mmほど残ったボルト部分は粗目のほうが突き出しているので、
5/16-18サイズの長ナットを長さ10mmぐらいにに加工して作りました。
(エキゾーストスタッドボルトが折れるときは、すでにさびでねじ山が崩壊してると思いますが、少しでも食いつきがよくなればと)
固定用にM3のイモネジを使うのでサイドからタップ加工をしてあります。
取付位置によってイモネジしめこむの厳しくなることを考えて別角度に2か所加工(Ver3では6か所予定)
新品のスタッドボルトの粗目側を5mm残るようにして切断し、加工した長ナットのねじへ締めこんで折れたスタッドボルトと連結します。
IMG_20210416_182250
5mmほど山が残った折れたスタッドボルトに・・・・

IMG_20210416_183804
スタッドボルト修理パーツをねじ込んでイモネジでロックします。
使ってるイモネジは長すぎたので、長さ3mmのものにあとで交換しました。
事前にエキゾーストフランジは分解して連結パーツの外形に合わせてスタッドボルトの通る穴を拡大加工しておきます(ver3では長ナットの角を取らずにそのまま使う予定なので直径14mmまで穴サイズ広げる予定ですがエキパイと干渉するようなら少しナットの角削るかも)
リテーニングリングももちろん交換必要です。たぶん外すとき腐食でボロボロなんで・・・

IMG_20210416_202810
もう少しイモネジ加工位置端にしたほうがよかったかな・・・・
リテーニングリングの割の部分を連結パーツのほうに向けておかないと干渉しますから注意。

IMG_20210416_202927
エキゾーストフランジを連結パーツに合わせた後で加工したスタッドボルトの粗目側を連結パーツにねじ込みます。
IMG_20210416_203004
IMG_20210416_204059

最後にフランジナットを締め付けてスタッドボルト折れ応急修理完成!
純正フランジの再利用で済ませましたが、Ver3では加工したフランジとセットにして、ハーレーダビッドソン用エキゾーストフランジ応急修理キットとして売り出したらいけるんじゃねとか妄想してますが、エキゾーストフランジ折っちゃった方は素直にショップで修正加工してもらったほうがいいですね^^;(ネット調べてないのですでにこういうコンセプトの部品あったらすみませんw)

ちょうどブランチヘッド交換が頭をよぎったときにスタッドボルト折れ修理パーツVer1が外れたので何かのお告げか?!


ハーレーダビッドソンに取り付けしてある複数のココセコムに対して更新の案内が届いたので連絡したら新しい端末が届いたので盗難対策のネタにします。
IMG_20210410_180449
はじめ、ココセコムから封筒が来て、
「今の端末そのうち使えなくなるので、新しい端末送るから交換してね」
という趣旨の内容だったのでほっといたのですが、ネットのココセコム管理画面から端末更新の手続きをしないと送ってこない感じだったので処理したらすぐに届きました^^;
最近話題になってる、ガラケーがそのうち使えなくなる問題に旧ココセコム端末も該当したようです。
2021年3月31日で3Gが廃止になるので4G端末になるんですね。

IMG_20210410_190914
端末の形状は全く一緒、ポッシュのココセコム車載用防水充電パックにを取り出して新しい端末を入れ替えます。
防犯対策なのでどこにどれだけ設置してるかはぼかしますが、とにかくめんどくせーーーORZ

3Gと4Gで探索精度に違いがあるか不明ですが、今度屋外でレビューしてみますね。

ハーレーダビッドソンのタイヤ交換をスポーツスターに乗っていたときはフロント、リヤともに自分で組み換えしていましたが、久しぶりに原付のタイヤで組み換え作業したので、必要な特殊工具と方法が全く同じなのでレポートしてみます。(使うのはビードブレーカー、虫外し用ドライバー、リムプロテクター、タイヤレバー30cmと40cm、ビードワックス)
IMG_20210409_220507
フロントタイヤの交換は車体をジャッキアップしてアクスルシャフトを抜き、ビードブレーカーという特殊工具を使ってホイールのリムからタイヤのビードを落とします。(写真は12インチまで対応のビードブレーカーで、手本のホイールは10インチです。
たぶん19インチぐらいまでならこの工具でビード落とせた気がしますが、ハーレーに使うならサイズ合わせたものを別に準備します。

IMG_20210409_220415
タイヤの空気は事前にバルブの中の虫を緩めて完全に外して抜いておきます。
虫緩め専用の工具もあります。
エアー満タンの状態でいきなり虫を外すと、部品飛んでいくので注意ですw

IMG_20210409_220536
ホイールの位置を変えながら順番にビードを落とします。
片側全部落ちたら反対にします。
ホイールの下にはやわらかいマットを敷いておくといいでしょう。

IMG_20210409_221031
ビードを落としたらホイールのリムに樹脂のリムプロテクターをかませて、タイヤレバーでてこをかけてホイールのリムの外側にタイヤのビードを引き起こします。
ディスクホイールの内側にタイヤレバーをひっかけて休ませておいてもう一本のタイヤレバーで順番にリムを引き起こしていきます。
これを交互に繰り返すとリムからタイヤのビードが外れます。
片側が外れると残りは比較的すんなり取れます。

ちなみに10インチのタイヤでは結構てこずりました。
なんせやるの20年ぶりぐらいか・・・・
オフロードレースやってたバイク用品店のおっちゃんから教わった方法なので教科書見たことないですがw

IMG_20210409_222115
無事に?ホイールから古いタイヤが外れました。

IMG_20210409_222317
今度は新しいタイヤを組付けます。
ビードクリーム(ビードワックス)をタイヤのビードとホイール側にべとべとに塗りたくります。
1圓里發里鮃愼したので生きてる間に使い切ることはないでしょう・・・・

IMG_20210409_224437
新品タイヤを組付けるときは外したタイヤを下に敷けばディスク側を下にしたときに浮かせられるので作業しやすいです。
*バイクのタイヤは回転方向が決まってることが多いので確認しっかりしましょう。
外した時の要領で片側ずつ入れていきます。
片面は比較的すんなり入りますが、もう片面は入れるときにコツがいります。
インチの小さいホイールの場合はタイヤのバルブ部分からはめていかないと逃げ代がきつくなりました。
最後のほうで入りにくいときは、すでにリムの内側にはまった部分(入れようとしている個所の反対側)の両サイドのビードを寄せてホイールの溝の中心にやらないと反対側のビードをリムにかける位置が厳しくなります。
まあ、文章ではなんのことやら^^;

無事にビードが両サイドリムの内側に落ちたら、今一度ビードワックスを新品タイヤとホイールのリムの間に塗り込みます。
作業で苦戦していると乾いてしまってたりするので。
あとはエアーを入れてビードがリムにはまる時にパン!ぱん!って音がするまでふくらまします。
*ここで組付けのときの最大圧力がタイヤによって指定されてるので、守りましょう。
ビードワックスが乾いてると、コンプレッサー圧8kgかけてもビードはまらなかったりするので危ないですから・・・・・

IMG_20210410_133656
新品タイヤで山までプチツーリングのヤマハーレーダビッドソン号
スノータイヤじゃないけどダートタイヤなので来冬もいけるかな。

ハーレーダビッドソンの6回目の車検がきたので準備します。
前回の車検で微妙だったO2センサーのエラーによるエンジンチェックランプ点灯対策と、光量がぎりぎりだったヘッドライトレンズの曇りの不安をあらかじめなくしておきます。
IMG_20210221_160510
ヘッドライトは偶然近所の中古パーツ屋さんに在庫であったピカピカの純正5インチヘッドライトをゲット!
スポーツスター用ですが、ハーレーの5インチヘッドライトはすべて流用可能なはずなのでこういう時にありがたいですね^^

IMG_20210223_070958
O2センサーを前後とも新品にしたのにたまに点灯するエンジンチェックランプ対策
(追記:サンダーマックスの学習を車検に通らない仕様で行っていた場合O2センサー使わないようにするだけではノーマルマフラーでのセッティングが合わずに、車検の時のガス検査落ちるかもしれません、ふと思ったので念のため・・・・)
エラーコードの内容がO2センサーの値の異常なので、モジュール自体の通信不良と思われます。
そこでO2センサーを使用したクローズドループ制御を車検の時だけやめる設定にしておきます。
コンフィギャーのクローズルドループセッティング項目を選んで・・・

IMG_20210223_071049
モジュール側のクローズループのチェックだけを外します。

IMG_20210223_071357
マップファイルのほうは触らずにクローズすればサンダーマックス本体の制御方法がO2センサーを使用しないオープンループ制御になります。
(写真はポンつけ設定での初期値です)
O2センサー使わないのでO2センサーに対するエラーはこれででなくなりました。


IMG_20210305_175135
そして車検当日に思わぬ伏兵が・・・・・
リヤのブレーキランプがつかねえええええ

運航前点検は大切ですね・・・・
バンジョーボルトのブレーキ圧力スイッチが怪しいので、接続してあるハーネスを外してショートさせるとブレーキランプが光りました。
圧力スイッチの不良で決定です。

IMG_20210304_132229
車検当日なのでハーレー金沢さんに在庫であったブレーキスイッチをそのままクイック整備で取り付けしてもらいました。
ブレーキ液のエア抜きも必要なので工賃込みで1万3千円ほど。
大事な場所なので急いでるときはプロに任せます。

IMG_20210304_160630
困ったときだけディーラーに駆け込み、車検は北陸車検さんにまかせる。
ハーレー乗りとしては最低のネコミニですが子供小さいので許して・・・・
光軸テストは新しいヘッドライトのおかげで安心でした。

無事車検通りましたが、いまさらながら検査官から車幅の変更を指摘されたとのこと。
ハンドルブレーキレバーも微妙にサイズ違うので、次回通すときは構造変更で現在のサイズに変えようと思います。

ちなみにマフラーはいつものデイトナ車検対応で、書類があるので余裕でOKでした^^

ハーレーダビッドソンのバッテリーを新品にしたので、そもそもどれぐらい乗らなかったらエンジンかからなくなるぐらいバッテリー弱るのかを検証してみようと思います。
私はトリクル充電できる環境ですが、ハーレーダビッドソンオーナーによって駐車場所の制限で無理な方もいるので、あえてせずに冬場だからこそできるネタを^^
IMG_20210220_030526
テスト車両条件
・08年式TC96ダイナローライダー
・サンダーマックス+純正セキュリティーモジュール+ココセコム(X個)
・バッテリー デイトナDYTX20HL-BS GELバッテリー(YTX20HL-BS/65989−97A/B/C互換機種)
・保管温度大体5度

前回走行してから1週間後のバッテリーチェック
容量91パーセントでコンデションはまだGOOD
7日間で9パーセント減ってる感じです。

・8日目
IMG_20210223_063514
バッテリー容量89パーセント
(天気が良くて時々走ったので、前日のバッテリー容量91パーセントの条件で翌日計測してます)
1日2パーセントぐらい減るんかな・・・問題は何パーセントまで減るとセルがかからなくなるかですが・・・・

・9日目 バッテリー容量87パーセント

・10日目 バッテリー容量87パーセント
おや?必ず次の日減るわけでもない・・・まあ、気温暖かくなってきて電圧上がる場合あるのでその分見かけの目減りがなかったんかな。
あと、ココセコムの搭載してるので、インターバル充電始まったらその時は減りが早いはず・・・

・11日目 バッテリー容量86パーセント

・12日目 バッテリー容量88パーセント(容量が回復したわけじゃなく、気温の関係で電圧上がってるので計算上の数値がよくなった?)

・13日目 バッテリー容量87パーセント

・14日目 バッテリー容量80パーセント

・15日目 バッテリー容量83パーセント

・16日目 バッテリー容量80パーセント

・17日目 バッテリー容量81パーセント

・18日目 バッテリー容量80パーセント

・19日目 バッテリー容量78パーセント

・20日目 バッテリー容量81パーセント

検証はじめのころは保管温度5度以下を想定していましたが、結局春先だったため後半からは保管温度10度を超えてました。
春先ならダイナローライダーはセキュリティー装着してても3週間乗らなくても全く問題なくエンジンかかりますね。
今後バイクに乗る頻度が上がるのでバッテリー上がりの検証は次の冬まで持ち越しです^^;








ハーレーダビッドソンのバッテリーを新品に交換したので、劣化する前に今の状態を記録しておきます。

前回のハーレーダビッドソン用デイトナバッテリーテスト(2021年2月)で
・CCA値 365(測定基準310CCA)
・内部抵抗 8.15mΩ
・満充電後 24時間経過電圧 13.02V(バッテリー単体)
・クランキング電圧 6.99V(一般的なエンジンの場合LOW) 

手持ちのバッテリーテスターはクランキングのチェックもできるのでそれも行います。
IMG_20210211_090354
エンジン始動時のバッテリー電圧の低下具合と始動までの時間を計測してくれるのですが、始動時間だけちゃんと計測できてません(7秒もかかってないです、新品なのでギュムドウン!
てな感じで始動性はよかったのですが、イグニッションオン時点でセル始動と勘違いするノイズ拾ったみたい)
新品バッテリーなのですが、自動車業界ではセル始動時の電圧降下の値としては低いようです。

まあ、あほほど始動の負荷が高いハーレーダビッドソンだからでしょうね・・・・
実際ツインカムエンジンでも確か2012年以降はオートデコンプが標準でついたはずなので、始動電圧はこんなに下がらないと思います。
だれか計測させてください^^

IMG_20210211_085619
ちなみにホンダの2000CC K20Aエンジンではクランキング電圧9.55Vで正常(バッテリーは5年以上前のものですが、テストでは100パーセントの能力維持している物での価)

IMG_20210211_085300
ヤマハのJOGZ 63CCボアアップエンジンをオデッセイPC545で始動させたときはクランキング電圧11.58V
ほとんど下がらねー さすがハーレーに使ってただけあってスクーターではまだまだいけますね^^




ハーレーダビッドソンのセルの回り方が弱くなってきたので、車検を前に交換することにします。
今まではオデッセイのPC545を使っていましたが、初心に戻って元のサイズにします。
08年式のダイナはYTX20HL-BS?のサイズのようなのですが、ハーレーダビッドソン純正は2万5千円ほど・・・・まあPC545もそれぐらいしたかな?価格は楽天のオデッセイドライバッテリーPC545を参照 
ネットでは価格がピンキリですが、今回は安心安全のデイトナブランド楽天のハーレー用デイトナバッテリーDYTX20HL-BS を手配しました。

IMG_20210205_003513
純正バッテリーのCCA値は310らしいですが、商品説明にはそれより性能が良いとのこと。
到着してすぐにバッテリーテスターでチェックしてみます。

IMG_20210205_012619
バッテリーの種類をGELバッテリーに合わせて、基準CCA310でテストすると結果は365CCA
確かに性能いいですね^^
本当は5000円ぐらいの
楽天の爆安バッテリー
でテストするのがネタとしておもろいので、誰か交換するとき調べさせてくださいw


IMG_20210206_072004
デイトナバッテリーをダイナに装着!
これ、形状から察するに楽天のマキシマバッテリー のOEM?なんじゃ・・・・メイドインチャイナですが、製品の質はクオリティーコントロールをどこがするかにかかってるのでデイトナ扱いの時点で不安ないですね^^(端子とケーブルは位置関係かなりタイトなので無理にねじしめると舐めるから注意! 日常的にボルトナット扱わない人はショップに任せましょうね


IMG_20210206_075328
ドライバッテリーやリチウムバッテリーではバッテリーボックスの空いたスペースにETCを入れれたんですが、元のサイズに戻っていきばをなくしたETC は今回シート下のハーネスまとめてうまく入りました^^
サンダーマックスの通信ケーブルさしやすくした工作のおかげで助かりましたね。
ちなみにECUの固定ボルトが突き出していたので削らないと入りませんでしたが・・・08年式のダイナのETCならここでよさそうですね。

にほんブログ村 バイクブログ ハーレーダビッドソンへ
にほんブログ村←更新の励みになるので次のネタが気になる方はポチっとお願いします^^
記事検索
スポンサード リンク
ハーレー関連コンテンツ
Recent Comments
訪問者数
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

ハーレーカテゴリー
月間ハーレー記事
ハーレーオーナープロフィール

ネコミニ

ブログ村ランキング参加中