2008年02月
ハーレーダビッドソンのエンジンプラモパーツ説明(稼働部品)
ハーレーダビッドソンの1/2スケルトンモデル、メインともいえるエンジン動弁系の動きを再現する部品の紹介です。
メッキやクリアーなど派手なパーツはありませんが、クリアーパーツの内部に仕込むので動きを確認できる黒色がベストですね。
ハーレーダビッドソンのプッシュロッド、ツインカム、バルブ、タペットなどのパーツです。
正直、カムやバルブの形状がかなりぐんにょりですがORZ
ハーレーダビッドソンのOHVエンジンの構造を確認するための単純なパーツ造形に徹したと考えますか・・・・
でもこいつらがカチャカチャ動くのが見えるとおもったらなんだか興奮してきましたw
ハーレーダビッドソンのロッカーアーム、ロッカーサポート、バルブガイドなどヘッド周りのパーツです。
僕の乗っている自動車もOHVなのですが、腰下をばらさずにエンジンのチューニングが出来るハイリフトロッカーアームを組みつけてあります。
ハーレーダビッドソン用では聞いた事がないのですが、同じようなパーツってあるんでしょうかね・・・・
ハーレーダビッドソンのフライホイールとピックアップセンサー、エキパイの連結部分のパーツです。
給排気のラインはダミーなのでエキパイも穴はふさがってますね・・・・
フライホイールはインジェクション制御のツインカムエンジンは外周にクランク位置検出用の凹凸があるのですが、1/2エンジンモデルでは点火タイミングにあわせプラグを光らせるからくりがないので必要ないのでしょう。
このあたりは自作で追加機能をつけてあげないといけませんね。
ハーレーダビッドソンのインマニ(インテークマニホールド)、インジェクターなどのパーツです。
インジェクターは前後のシリンダーそれぞれ1個づつ取り付けられています。
マルチポイントインジェクション(MPI)で各気筒の吸入工程のみインジェクターから燃料を噴射させるシーケンシャル制御を行っているとおもわれます。
僕の乗っている車は同じOHVのインジェクション制御でも4気筒に対してインジェクターは1個^^;
いまでは廃れた技術 シングルポイントインジェクション(SPI)ですw
ハーレーダビッドソンのスロットルボディー(スロットルバルブとIACアイドルエアコントロールバルブ)です。右側の丸いパーツはまだわかりません^^;
IACとはエンジンがアイドリング状態でスロットルバルブが閉まっているときにアイドリング回転数を設定値に保持できる吸入空気をバタフライバルブをバイパスしてインテークへ送ってやるユニットです。そのほかにも出力補正に役立ってる?
僕の乗っている自動車はこのIACのユニットがない代わりに、バタフライバルブそのものをステッピングモーターで微妙ーーーーーーーーーーーに開け閉めしてアイドリングを安定させています^^;
ハーレーダビッドソンのエアクリーナーBOXとホーン、オイルフィルター取り付け部分のパーツです。
エアクリーナーBOXは正直エボリューションエンジン時代のラウンドタイプが好きなので何とかしたいですね・・・・・最新のダイナシリーズはさらに未来チックwなデザインになっているようですが、丸くしたいですw
スクリーミンイーグルのエアクリーナーキットは丸くなるような気がしたのですが、ダイナローライダーに取り付けできるのかな?
さて、ハーレーダビッドソンのエンジン構成パーツの紹介もやっと終わりました。
これから組み立てに入ります(・w・)/
ハーレーダビッドソンのエンジンプラモパーツ説明(クロームメッキ部品)
ハーレーダビッドソンの1/2エンジンモデルは外装の一部がクロームメッキされています。
ハーレーダビッドソンといえばやっぱりクロームメッキははずせませんからね^^
クロームメッキのパーツも部分的に取り入れることでディスプレイも出るとしてのアクセントもでていていい感じです。
ハーレーダビッドソンのプッシュロッドカバー、リフターガイド?シリンダーヘッドボルト、インジェクターのカバー?のパーツです。
ハーレーダビッドソンのエンジンの一番のアクセントであるプッシュロッドはクロームメッキで決まりですね^^
ハーレーダビッドソンのエアクリーナーカバーもクロームメッキです。
ツインカムになってからハーレーダビッドソンの点火タイミング、インジェクター燃料噴射タイミングはクランクケース側に取り付けられたピックアップセンサーでフライホイールの位置を検出するので、昔ならポイント点火の電装が入っていたポイントカバーはダミーになったようです。
全体でカムカバーと表現するのが正しいのかな・・・・・
このポイントカバー部分にLEDの電飾を施すパーツもリリースされているようなので気になっています^^
エアクリーナーカバーの右の丸い部品はクランクシャフトのアウトプット側、プライマリーにつながる部分です。
エンジンのオイルフィルターもクロームメッキですね^^
スポーツスターに乗っていたときはキジマ製のクロームメッキオイルフィルターをいつも使っていました。
ハーレーダビッドソンのホーンカバーとエキパイ(エキゾーストパイプ)の出口部分だけです。
あとリンケージのようなものは・・・・これなんだろう?
エンジンマウントの部品の気もしますが、ラバーマウントの取り付け位置は勉強不足で知らないのでわかりません^^;
ハーレーダビッドソンのサービスマニュアルが入荷したら正式な名称を確認しながら記事を書けるのですが・・・・
クローメッキパーツは以上です。
ハーレーダビッドソンのエンジンプラモパーツ説明(クリアー部品)
ハーレーダビッドソンのエンジンプラモデルはスケルトンモデルで内部の機構の動く様子が観察できます。
英語だとビジブルと表現するのかな・・・
クリアーパーツになっている部品の紹介です。
ハーレーダビッドソンのタペットカバー、ヘッドカバーです。
実車のハーレーダビッドソン用のポリカーネード製クリアヘッドカバーも存在するようですが、いったいいくらするんでしょうね^^;
現実的な値段ならダイナローライダーに取り付けしたいのですがw
ハーレーダビッドソンのシリンダーヘッドです。
ここにカムやロッカーアームが組み込まれます。
ハーレーダビッドソンの給排気ポートは再現されていませんがこれだけ大きいと改造して何とかできないかなとおもってみたりします。
ハーレーダビッドソンのシリンダーブロックです。
プラモデルなので左右分割のモナカになってますが、実車はもちろん一体成型です。
エンジンのフィンもモデルなので深くまで入っていません。
小ロット生産の自動車モデルなどではベンチレートディスクを再現するのに複数パーツで構成するぐらいこだわっているところもあるので(1/24スケールですよ!)1/2スケールでこの造形は大味と言わざる終えませんが、まあしょうがないでしょう。
ハーレーダビッドソンのクランクケース左とピストンです。
クランクケースは丸い部分にオルタネーターのマグネットが仕込んであるのだったかな・・・・もちろんプラモデルには再現されていません。
ピストンは左右分割になっていますが、これも実車では当然一体成型です。
ハーレーダビッドソンのクランクケース(リフターブロック?)右とコンロッド(コネクティングロッド)です。
自分でハーレーダビッドソンのエンジンを分解することは当分ありそうにないので、このあたりのパーツをネタにできるの1/2モデル様様ですね^^
ハーレーダビッドソンのシリンダースリーブとシリンダーヘッドバルブ周りのパーツです。
シリンダーを往復するピストンとスリーブの位置で排気量の計算の仕方を説明するのに便利そうです。
クリアーパーツは以上です。エンジンの外側はほとんどクリアー部品ですね。
組み立てが楽しみです。
ハーレーダビッドソンのエンジンプラモパーツ説明1
ハーレーダビッドソンTC88の1/2スケルトンエンジンモデルのキット内容を説明します。
ハーレーダビッドソンのエンジンの組み立て説明書は英語ですが、図解されているので文章を読まなくても組み立てに支障はなさそうです^^
ハーレーダビッドソンのエンジンサウンドと稼働ユニットが組み込まれたディスプレイベースです。
サウンドユニットは完成しているので単3電池3本入れるとすぐにハーレーダビッドソンのエンジンサウンドが聞こえてきます^^
ただし、回転数とサウンドの変化はリンクしていないようなので無駄にアクセルを吹かしたサウンドが混ざるのはちょっといただけませんねぇ・・・・
エンジンキットは接着剤を使う必要がなく、ねじ止めで組み立てます。
とおもっていたら、部分的に接着が必要な箇所がありますので接着剤を用意しておきましょう(キットには電池、接着剤共に付属しておりません)
稼働部分が多いので説明書のいたるところに「接着剤は使わないで!」という注意書きが^^;
TC88はツインカムエンジンですがこのモデルではカムチェーンの代わりにOリングを使用しています。
ベースの駆動ユニットからの動力の伝達もOリングです。
駆動ユニットを改造して回転数を変化させると面白そうですが、まずは普通に組み立てますか・・・・・
ハーレーダビッドソンのオイルポンプ
ハーレーダビッドソンのオイルポンプです。
この部品だけではエンジンのどこにつくのかハーレーダビッドソンオーナーでないとピンときませんね。
ハーレーダビッドソン ツインカム96のダイナシリーズはオイルポンプラインがミッションケース?に内蔵されて配管が外部に露出しなくなったようですが、ぼくはハーレーダビッドソンの配管むき出しなエンジンが機関車みたいでカッコイイとおもっていたので残念です。
ハーレーダビッドソンのオイルポンプはエボリューションエンジンのリフターブロックサイドに取り付けします。
だんだんエンジンがそれっぽくなってきましたが、なかなか組み立てすすみません。
1/2スケールのTC88エンジン可動モデルがようやく届いたのでダイナローライダーの納車までのネタには困りませんが^^
ハーレーダビッドソンのエンジンプラモデル
ハーレーダビッドソンのエンジンの動きを1/2スケールで再現するプラモデルがあったので注文してみました。
TESTORS製 ハーレーダビッドソン ツインカム88のスケルトンモデルです。
アメリカのロサンゼルスから空輸でやってきました^^
右下のDVDディスクはハーレーダビッドソンのエンジンモデルの大きさを比較するためにおいたのですが、かなり大きいモデルであることがわかるでしょうか?
ハーレーダビッドソンのシリンダーブロック、シリンダーヘッドなど透明になっているので、ハーレーダビッドソンのピストンの動き、プッシュロッド、ロッカーアーム、バルブの動きがすべて見えます。
台座に内蔵された駆動ユニットからフライホイールに動力を伝達して動かすようです。
エンジンのサウンドも再現されており、動作チェックで音だけ聞いてみました^^
回転数の制御は残念ながら出来ませんが、駆動ユニットを自作すれば簡単に改造できそうですね。
エンジンサウンドは動作とはシンクロしていませんし、吸気、排気ポートも造形されていないので、煙をすわせて4ストロークOHVエンジンの仕組みの説明をしようとおもっていたのも難しそうです
点火タイミングやインジェクターの噴射タイミングなどの確認用にフライホイールにピックアップ回路を取り付けてLEDを光らせると面白そうなので今度やって見ます。
まずは順番に組み立てレポートを仕上げていきますか・・・・・
ハーレーダビッドソンの1/4ヘルメット
ハーレーダビッドソンの1/4ヘルメットの解説です。
今週のデアゴスティーニのファットボーイはかなり分厚くてわくわくしたのですが・・・・
ふたを開けて中のパーツ保護のダンボールを引き出したとたんに、ゴトン!ってヘルメットが落っこちてきました・・・・
この梱包方法危ないです・・・・畳の上だったのでヘルメットに傷はつきませんでしたが、なかにメタルを仕込んであるようでかなりおもいヘルメットなので立ったまま開封して足の指にでも落ちたら相当痛い目にあいますよ・・・・
ハーレーのジェットへル細部の写真です。
ハーレーのロゴが印字されています。
ヘルメットの内張りは樹脂でした。さすがに布ってわけにはいかなかったようです。
1/4スケールのマッチョマンのフィギュアを探してきて被らしてみたいですね^^
デアゴスティーニのハーレーダビッドソン15号購入
デアゴスティーニのハーレーダビッドソン15号を購入しました。
書店でのハーレーダビッドソン購読予約でキーホルダーがもらえるはずだったのですが・・・・・
くれませんでしたORZ
申請用紙出すのが遅れたからかな・・・・ちょっとショックですT。T
今回のハーレーダビッドソンはスイングアームとダブルショックアブソーバーを搭載したデュオグライドの特集記事。
ハーレーダビッドソンのイベント、デイトナ バイクトーバーフェストの解説。
CVO カスタム・ビークル・オペレーション ハーレーダビッドソン公認の特別限定モデルの特集
ハーレーダビッドソンがスポーツスターの販売で用いた驚くべき手法などです。
ハーレーダビッドソンのパーツは オイルポンプとヘルメット
ヘルメット・・・・・
だから ヘルメットはバイクのパーツじゃないだろ?
しかし・・・こうなると1/4スケールのフィギュアを用意しないといけない気がしてきました^^;
ハーレーダビッドソン スポーツスターのフロント周り
ハーレーダビッドソン スポーツスターのフロント周りです。
キャストホイールとシングルディスクブレーキローターを装備。
95年式のハーレーダビッドソンなのでブレーキキャリパーはシングルポッドです。
このころはあまりブレーキの効きはよくないとの話でしたが、飛ばす人には物足りないでしょうが僕は十分でした^^;
ハーレーダビッドソンを中古で購入したときからブレーキホースはステンメッシュになっていたのでブレーキタッチはよかったのだとおもいます。
国産アメリカンのときはエイプハンガーバーに交換したときにかなり長めのステンメッシュブレーキホースに交換しましたが、ブレーキラインが長くなるとステンメッシュでもタッチが悪く感じました。
ハーレーダビッドソン購入計画時にダブルディスクの車両があればなるべくそれを選ぼうとおもっていたのですが、ダイナシリーズではファットボブしかなかったのでデザインがあまり好みでないのであきらめました。
ハーレーダビッドソン純正アフターパーツでダブルディスクキットが最新年式のダイナ用にリリースされたらそのうち交換したいですね。
以前乗っていたスポーツスターのホイールの形状はキャストホイールでタイヤはチューブレスタイヤです。
いままでバイクに乗ってきてタイヤの交換をショップに任せたことは一度もなかったのでタイヤ交換が楽ちんなチューブレスを選ぶようになったのですが、最近は整備はディーラーに任せてもっと楽をしたくなってきました^^;
ダイナローライダーが納車されたら、一回はタイヤ交換を自分でしようとおもいますが・・・・
ちなみにチューブレスタイヤとしてリリースされているハイグリップ系のタイヤでも中にチューブを入れて組み付ければスポークホイールにも取り付けできるのですが、ハーレーダビッドソンではどうなんでしょうね・・・・・(タイヤの種類に関してはもしかしたら昔からチューブ対応ハイグリップとかあるのかもしれませんが、勉強不足でわかりません^^;)
ハーレーダビッドソンスポーツスターの純正シート
95年式のハーレーダビッドソン スポーツスター1200の純正シートです。
ハーレーダビッドソンの純正シートは長距離ツーリングに適したものなので社外シートには交換していませんでした(というかお金がなかった^^;)
ボタンの埋まったダブルタイプのシートですが、外して裏の金具を取るとソロシートにもなる優れものでした。
デザインから分離するように見えなかったのですが^^;
ソロシートにしたときはハーレーダビッドソンのリヤフェンダーの中間にシート固定のボルトが止められるようになっていました。
ハーレーダビッドソンのシートは足つきの具合に直接影響があるので体形に合った物に交換するのは結構重要ですが、昔乗っていた国産アメリカンは純正シートのアンコを抜いてラペラシートっぽくしてました^^;
ハーレーダビッドソンの純正シートはそれ自体が品質の良いものなので適当にアンコ抜いて貼りなおすぐらいなら買い換えて純正シートを取っておくほうがいいと思います。
ハーレーダビッドソン スポーツスターのエンジンガード
ハーレーダビッドソン スポーツスターに取り付けしていたエンジンガードの紹介です。
多分ハーレーダビッドソン純正オプションだとおもうのですが、オークションで手に入れたので詳細は不明です^^;


キジマさんからリリースされているハーレーダビッドソンのエンジンガードは何となく丸みのあるデザインが多い気がしますが、僕は角ばったデザインが好きで気に入ってました^^
ほかのバイクに乗っていたころからエンジンガードが大好きだったのでいつかハーレーダビッドソンにつけてやろうとおもっていたのですが、スポーツスターにつけ大満足ですw
ビッグツインのスタイルを求めたのでちょうどいいのですが、今度のダイナローライダーにはエンジンガードを取りつける予定はありません。
立ちゴケ等でクラッチレバーを折った経験もあるので、エンジンガードがあればたしかに助かりそうです。
スポーツスターのときはこけた後でエンジンガードの取り付けをしたので恩恵にあずかりませんでしたが・・・・・
ハーレーダビッドソンのイベント、アメリカンワールドフェスタで立ちゴケの実演?をしているとおもうので今度見にいきたいですね。
ハーレーダビッドソンのホーンカバー
ハーレーダビッドソン スポーツスターのエンジン左側面です。
ぼくはこのホーンカバーのデザインが大好きなのですが、ハーレーダビッドソンはビッグツインもホーンカバーのデザインは共通のようで、購入予定の最新年式のダイナローライダーもホーンカバーのデザインは同じだったとおもいます。
クリアキンからリリースされているゾンビシリーズ?にハーレーダビッドソン純正デザインがベースになったホラー調のホーンカバーが出ているようなので気になってしょうがありません^^;
バッテリーもむき出しで搭載されているのは95年式スポーツスターだからですが、最新年式のスポーツスターはカバーで覆われちゃったのかな・・・・
ハーレーダビッドソンって必要な機能をあまりカバーで隠さないのが自分の中では特徴だったのですが、だんだんデザイン的なものが強くなってきている気がします。
さすがにハーレーダビッドソンをオープンプライマリーベルトに変更する気にはなりませんが(でも気になりますねw)
オープンにしなくても内部だけプライマリーベルト化できるクラッチキットもあるようです。
音とかどうなんでしょうねぇ・・・・・・
ハーレーダビッドソン スポーツスターのショックアブソーバー
ハーレーダビッドソン スポーツスターのショックアブソーバーです。
1200Sについていた純正のものですが、上下プリロード調整?が出来る優れものです。
新品なら10万円以上するはずですが、オークションで1万ちょっとだったかな・・・・

スポーツスターの足回りは社外品を組みかえる人が特に多いようなので、ハーレーダビッドソン純正の上級グレードが結構格安で手に入ったりします。
883のスタンダードでも中古でグレードアップできるパーツたくさんありそうですね^^
ハーレーダビッドソンってブランドイメージ的にすべてメイドインUSAな気がしますが、ショック関連は日本製でした^^;
気がついたときはちょっとショックw
ハーレーダビッドソンのサスペンションはローダウンするのがメジャーですが、荷物をたくさん積んでツーリングするときはやはり純正の車高が乗りやすかったです。
プログレッシブのローダウンサスペンションも試しましたが、カッコイイのですが腰に響いてTT
走るための機能のみで構成されているバイクですから、足回りの交換は体感できる効果が大きいのでいろいろためして楽しめるのはいいですね。
ハーレーダビッドソンのHID自作遮光版失敗作
ハーレーダビッドソンに取り付けたHIDのバーナーユニットに自作の遮光版を取り付けて光軸を何とかしようとしましたが、だいたいがまともな製品が手元になくて何の根拠もなく工作開始したのでとっても素敵な仕上がりになりました^^;
車用ジャンクHIDのバーナー部分はH4バルブの金具を切断して取り付けてあります。
この時点でバーナーの発光位置が違うとおもいますが、さらに適当にステンレス板を切り取ってハーレーダビッドソンのHID用に遮光板っぽいものを作っていますw
丸めて・・・・・どうやらホッチキスで止めたようです(昔の写真なのでうろ覚え)
何となくそれっぽい形に仕上がりました^^;
固定にはセメダインスーパーXを使っていたとおもいます。
ハーレーダビッドソンにHIDを取り付けて自作遮光板の効果を確認・・・・・
なんだか素敵な配光です・・・・Vの字になってるのでハーレーダビッドソンに似合いといえばそうなのですが・・・・・
HIDの取り付けレポート失敗例なので参考にはなりませんが^^;
ハーレーダビッドソン ダイナローライダーが納車されたらまともなHIDをなるべくはやく試したいです。
ハーレーダビッドソンの右ミラー取り付けと専用ドライバーの考察
ハーレーダビッドソンの右ミラーが手に入ったのでとにかくファットボーイのハンドル周りは完成です。
早く本物のハーレーダビッドソンにまたがりたいですね^^
さて、今回のパーツで組み立て専用のドライバーがついていた、というかこっちのほうがメインの気がしますが・・・・・
ドライバーのサイズは精密ドライバーのプラスなのですが、持ち手がかなり大きくてトルクのかけやすい形状になっています。
グリップ底部にはハーレーダビッドソンのロゴが入っており、グリップのラバーには滑り止めのいぼいぼがついていてクオリティーは高いとおもいます。
これでせめてスナップオンとハーレーダビッドソンのコラボレーションならまだ納得できたんですがねぇ・・・・・
まあ、次回のハーレーダビッドソンのパーツに期待しますか・・・・って今度はヘルメットだよw
デアゴスティーニのハーレーダビッドソン13号購入!
デアゴスティーニのハーレーダビッドソン シリンダーブロック左後方
デアゴスティーニのハーレーダビッドソン シリンダーブロック左後方です。
これでようやくハーレーダビッドソンのエボリューションエンジンが様になります。
組み立て手順はまださきなのですが我慢しきれずさきにくんでみました^^;
ハーレーダビッドソンのシリンダーヘッドのパーツやプッシュロッドがまだなので完成ではありませんが、ずっしりと持ち応えがあります。
ハーレーダビッドソンのエンジンだけでも完全になれば飾って様になるのですが・・・・なかなか集まりそうにないですねえ・・・・
TC88の1/2スケールの可動モデルエンジンプラモデルがあるようなのでハーレーダビッドソンのエンジンの勉強用に注文しました。到着が楽しみです^^
デアゴスティーニのハーレーダビッドソン11号購入
ハーレーダビッドソン正規ディーラー(鳥取県)
鳥取県のハーレーダビッドソンディーラーをまとめてみました。
鳥取県といえば鳥取砂丘が有名ですが、ハーレーダビッドソンのツーリングで以前立ち寄ったときは朝早くつきすぎて誰もいなかった思い出があります^^;
観光スポットなのでもっと人がいるかとおもったのですが、ダイナローライダーで出かけるときは普通の時間帯を目指してみます。
鳥取県唯一のハーレーダビッドソン正規販売網LTRショップ ライダーズスポット ムラタ
鳥取県唯一のハーレーダビッドソン正規販売網レターショップです。
確かな技術力とセンスで、楽しいモーターサイクルライフを提供できるよう日々努力しておられるそうです。
山陰最大級のハーレーダビッドソンサービスピットは、自分でバイクのメンテナンスに利用出来るそうです。
ハーレーダビッドソンのツーリングや楽しいイベントを毎月企画しておられます。
〒680-0941
鳥取県鳥取市湖山町北2-126
電話番号:0857-28-5334
FAX:0857-28-8806
ハーレーダビッドソン スポーツスターにつけていたHID
ハーレーダビッドソンのスポーツスターに取り付けしていたHIDの紹介です。
日中の写真でも猛烈に明るいのがお分かりでしょうか^^;
自動車用HIDのジャンク部品を自分でハーネスしてハーレーダビッドソンに取り付けしたので、HIDバルブはHIーLO切り替え無し、おまけに光軸めちゃくちゃですTT
迷惑なので走行せずに元に戻しましたw。
*HIDは従来のバイク用品から比べると「想像を超えた高電圧」を扱うものですのでハーレーダビッドソンへの取り付けは注意が必要です^^;

HIDのバラストユニットはフロントのレザーバッグに収納しました。
ハーレーダビッドソンはいつのまにか6速になってたりインジェクションになっていたりと進化していたのでてっきり新型のダイナもヘッドライトはHIDだと思い込んでいたのですがあいかわらずのH4バルブのようです。
ハーレーダビッドソン ダイナローライダーが納車されたらHIDの取り付けにも(今度はまともなものをつけます)チャレンジしてみようとおもいます。
ハーレーダビッドソン正規ディーラー(島根県)
島根県のハーレーダビッドソンディーラーをまとめてみました。
島根県はハーレーダビッドソンのスポーツスターのツーリングで通過した覚えがあります。
早朝 宍道湖を見ながら駆け抜けていきましたが、ゆっくり観光するにはもってこいの場所なのでダイナローライダーでまたツーリングにいきたいですね^^
そういえば、出雲大社の空中神殿は復元するんでしょうか・・・・
ハーレーダビッドソン レターショップ シラガミ
「島根県県内唯一のハーレーダビッドソンの専売店です。
店内はハーレーダビッドソン最新モデルから中古車はもちろん、純正パーツ&アクセサリーや季節に応じた用品、ステッカー、キーホルダーなどハーレー一色です。
豊富な商品の中からお選びいただけます。
また経験豊富なスタッフが皆様のご希望をお聞きしハーレーライフのバックアップをさせていただいております。
是非一度お越しくださいませ。」
とのことです^^
シラガミ出雲店
〒693-0006
島根県出雲市白枝町1153-4
電話番号:0853-22-8533
FAX:0853-22-8534
「島根県西部のお客様にご利用いただいております益田店です。
純正パーツ&アクセサリーや用品も充実させております。
サービスに関するお問い合わせは出雲店までお願いいたします。
修理、車検、カスタムのご相談は承っておりますのでお気軽にご相談下さい。」
とのことです^^
シラガミ益田店
〒698-0011
島根県益田市染羽町4-26
電話番号:0856-22-1087
FAX:0856-23-7252
以前乗っていたハーレーダビッドソンのスポーツスター
北は北海道から南は九州の種子島までハーレーダビッドソンでツーリングして回りました。
売らずに置いておけばよかったかな・・・・



スポーツスター1200Sの純正リヤサスペンションを中古で手に入れて装着。
ハーレーダビッドソン純正のエンジンガードも中古で手に入れました。
ハンドルもプルバックにしてあります。
写真には写っていませんがハーレーダビッドソンのウインドシールドも中古で手に入れてツーリングに使っていました。
せっかくのスポーツスターだったのに、とにかくビッグツインに似せようという方向しか頭になくてもったいない乗り方をしていたと反省していますORZ
クレーンのファイアーボールイグニッションを入れ替えてハーレーダビッドソンの3拍子もスポーツスターで体感したので満足しましたが、ダイナローライダーもそのうち3拍子にする予定です。
詳しい作業は当時ハーレーダビッドソンのブログを書いていなかったので写真にとってありませんが、各部のパーツの写真と一緒に思い出しながら解説していきたいです。
ハーレーダビッドソンの正規ディーラー(高知県)
高知県のハーレーダビッドソンディーラーをまとめました。
高知県は四国一周ツーリングで観光しましたが、台風が過ぎた後の快晴で室戸岬も足摺岬も海がとても青かった記憶があります^^
静かなところなので砂浜で勝手に野宿とかしていましたw
ハーレーダビッドソンでツーリングに行くときは郷土料理も楽しみたいですね。
ハーレーダビッドソン高知
ハーレーダビッドソンジャパンHPにも住所しか掲載されていませんが、2004年創業と書いてあるのでHPぐらいあってもいいとは思うのですが^^;
ハーレーダビッドソンの点検、整備、メンテナンス、カスタムなどお忙しいショップ様はなかなか時間を取れないのもしょうがないかもしれませんね。
ハーレーダビッドソン高知
〒780-0081
高知県高知市北川添6-2
電話番号:088-883-1444
FAX:088-883-1446
ハーレーダビッドソンのリフターブロックとブリーザーパイプ
デアゴスティーニのハーレーダビッドソンのリフターブロックとブリーザーパイプです。
ハーレーダビッドソンのブリーザーパイプはクランクケース内のブローバイガスをエアクリーナーに戻してすこしでも環境に優しくするのが目的です。
ステンメッシュパイプで大気開放するのはカッコイイのですが^^;ちゃんとエアクリーナーに戻してやりましょうw
ちなみにデアゴスティーニのハーレーダビッドソンは一部プラスチック製なので折らないように注意!
ハーレーダビッドソンのリフターブロックです。
プッシュロッドが集合する場所なのですが単品ではなにがなんだかわかりませんね^^;
ハーレーダビッドソンのクランクケースに組み付けてみました。
だんだんエンジンらしくなってきました。プッシュロッドを早くつけたいです!
デアゴスティーニのファットボーイで一番細かいねじのパーツですが専用トレーになってきました。
はじめからこの方法が良かったのに・・・・
パッケージがハーレーダビッドソンのマークの形なのが泣かせます。
ハーレーダビッドソン正規ディーラー(徳島県)
徳島県のハーレーダビッドソンディーラーをまとめてみました。
徳島県は四国一周ツーリングで走りました。
当時はハーレーダビッドソンではなく、国産アメリカンバイクでしたがオルタネーターのレギュレーター不良でバッテリーが充電しなくなり予備バッテリーを探し回った思い出があります^^;
沿岸部の走行が主だったのでハーレーダビッドソンが納車されたら内陸のほうも走ってみたいですね。
林ショップ & SHOP・II ハーレーダビッドソンレターショップ
「徳島市内に'98にオープンしたハーレーダビッドソンレターショップ ショップ・ツーは徳島IC鳴門方面出口より降りてすぐ11号バイパス沿いにお店があります。
徳島県唯一のハーレーダビッドソンジャパン正規販売網 LTR SHOP で,ハーレーダビッドソンの新車・中古車はもちろん自分だけのオリジナルカスタムや,車検,修理,すべてしております。
ハーレーダビッドソンのカスタムパーツ,HDアパレル商品,ハーレーグッズまで,店内満載販売しております。
徳島チャプターというハーレーダビッドソンのツーリングクラブも結成し年に10回程ツーリングやイベントに参加。
スポーツスター & ビューエルでのレース活動にも力を注いで活動しているので興味のある方はお問い合わせください。」
とのことです^^
〒771-0141
徳島県徳島市川内町竹須賀184-1
電話番号:088-666-1828
FAX:088-666-1827
デアゴスティーニのハーレーダビッドソン12号購入
デアゴスティーニのハーレーダビッドソン12号を購入してきました。
11号は買いそびれたのでバックナンバーを注文しましたし、今後買いそびれることのないよう定期購読を書店でしてきました。
この号はハーレーダビッドソンの不遇の名車? V(1930)の特集です。
ハーレーダビッドソンの歴史に疎かったのでVのことははじめて知りました^^;
ハーレーダビッドソンのカスタムはカスタムビルダー シリル・ヒューズの特集です。
ハーレーダビッドソンのポリスバイクの特集も見逃せませんね^^
ファットボーイの部品はというと・・・・ねじセット・・・・なくしそうだったのが今後はこんな感じでリリースされそうですW
ほかはハーレーダビッドソンのブリーザーパイプ(プラスチック製なので折らないように注意!)
リフターブロック(金属製)です。
だんだん部屋がハーレーダビッドソンのパーツで散らかってきました^^;