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2008年05月

ハーレーダビッドソンのエンジンオイルの温度がどうしても知りたくて、夜も眠れなくなってきたので(ボクイジョウカナ?)デイトナの電気式アナログ温度メーターを用意しました。
ハーレーダビッドソンのエンジンオイルの温度はなるべく流れがある部分を計測したいので自動車用(マツダアンフィニ)オイルフィルター部分に下駄を履かせてセンサーを取り付けるオイルブロックを準備しました。
メーターブラケットは今回はポッシュの1インチハンドルバー用ミラーステーをねじ切りしなおして使用します。
ハーレーダビッドソンのエンジンオイル温度計測パーツ
ハーレーダビッドソンのオイルフィルターのセンターボルトはインチサイズなので3/4のセンターボルトを使用しています。

ハーレーダビッドソンのエンジンオイル温度計測センサー
オイルブロックにはセンサー用の1/8TPのねじが切ってあるので、デイトナの温度センサー(サーミスタ)をそのままねじ込みます。
センサーがエンジンオイルの流れる部分の温度を検知できるのでリニアなエンジンオイル温度を知ることができると思います。

ハーレーダビッドソンのオイルフィルター取り外し
まずハーレーダビッドソンのオイルフィルターをフィルターレンチで取り外します。
下にオイルがこぼれるので受けマスを当てておきましょう。

ハーレーダビッドソンのエンジンオイル温度センサーフィッティング
用意しておいたセンサーフィッティングをオイルフィルター取り付け部分にかぶせてセンターボルトを締め付けます。

ハーレーダビッドソンのオイルフィルター取り付け
ハーレーダビッドソンのオイルフィルターをフィッティングの上から取り付けして終了です。
ハーレーダビッドソンのセンサーフィッティングとオイルフィルター
フレーム前方から見るとこんな感じです。
じつはこの作業、ハーレーダビッドソンのオイルフィルターがクランクポジションセンサーに接触してそのままでは取り付けすることができません。
クランクポジションセンサーのハーレーダビッドソンバーアンドシールドロゴをかなり削らないとオイルフィルターを回せないんです・・・・ダイナシリーズでエンジンオイルの流れのある位置にオイル温度センサーを取り付けしたい場合はオイルクーラーを取り付けしてそのラインにセンサーを割り込ませたほうが楽です。

僕がオイルクーラーを取り付けする前にエンジンオイルの温度を知りたいのは、何でハーレーダビッドソンにオイルクーラーが必要なのかを納得してから取り付けしたいからなんですね。

長くなったのでオイル温度メーター取り付け、走行データーは後日に(・w・)ノシ



ハーレーダビッドソンのエンジンを始動して動かそうとしたときに、アクセルが一瞬固まって動かなかったのでおや?とおもいエンジン停止状態でスロットルをぐりぐりやってみると
「ゴリゴリゴリ・・・・」
なんかすげーやなフィーリングが伝わってきます。
ハーレーダビッドソンのエンジンがかかっていると気がつかないのですが、エンジン切った状態でスロットルを回すと気がつきます。
走行距離3500kmで気がついたのでいつからなっていたのかは定かではありませんが、エンジンかけずにスロットルをひねればおかしいときはすぐにわかります。
念のため近場のハーレーダビッドソン金沢さんに見てもらったところ、スロットルのリンケージ(インジェクター側)が干渉していて削らないとだめなので半日預かりになっりました。
ハーレーダビッドソン金沢

ダイナローライダーが納車されてから初めてのハーレーダビッドソンでの挨拶が故障持込です(スミマセン)

ハーレーダビッドソン金沢隣のカレー屋
ハーレーダビッドソン金沢さんのそばに三休庵というカレー屋さんがあるのですが、ちょうどお昼だったので食べてきました^^
夕方まで時間があるのでフォーラス金沢の映画館で
「ランボー4 怒りのミャンマー」

見てきました。
ランボー、怒ってばっかりだよね・・・・プライベートライアン上映以来、アクション映画は「粉々にならないといけない」風潮になっているとしか思えません・・・

映画が終わってハーレーダビッドソンを引き取りに戻ります。
結局新品はずしのスロットルケーブルと交換してありました^^;
「こういう症状は初めてなのでめったに起こらないと思いますよ」とのことで一安心。
でも引きしろがまたすぐ変わっちゃうのかな・・・・

皆様もハーレーダビッドソンのスロットルの動き、たまには見てみましょう(・w・)""

ハーレーダビッドソンのイベント、富士ブルースカイヘブン会場を後にして帰途に着きます。
今回の自分へのご褒美は(←OLみたいだw)
カドヤのレザーケース
ハーレーダビッソン用のレザーケース
10年近く肌身離さず持っているレザーマンのツールを2個同時に入れることができるちょうどいいサイズをやっと発見!このツールのねたはそれだけでブログひとつかけそうですがそのうちUPします^^

チャプターの先発隊は朝9時すぎに出発したのですが、ハーレーダビッドソンのドラッグレースを見ておきたいメンバーは午後2時ごろ会場を後にします。
ハーレー富山のスタッフ様がサービスカーと一緒に残ってくれたので安心して帰れましたが、メンバーの比率から考えると先発隊に同行していったほうがよかったのかもしれませんね^^;(でも僕はそのおかげで助かりましたがw)

イベント会場を出発して、ハーレーダビッドソンで高速道路に乗る前に給油渋滞に・・・
会場に入る前に給油しておいたほうがよかったです(今後の教訓です)
高速道路のゲートでも渋滞にはまりましたが、ETC車載機、もっと安くならないとバイク普及しにくいですよ。
道理から考えると、防水がなくていいなら車用のETCもバイク用セットアップカードで初期設定できそうな気がするのですが、そのあたりはさすがに試すことができないのでしょうがないですね・・・・
日が完全に落ちる前にハーレーダビッドソンで安房トンネルを抜けることができました。
安房トンネルの料金所に無料の足湯があることを発見!
みんな迷わず足じゃなくて手を温めていました

朝早く起きなくてよかったのでまったく眠くならなかったのですが、富山に入ったころにハーレーダビッドソンのHIDヘッドライトのLOWビームが点灯しなくなり一時隊列から離脱。
ハーレー富山さんに後ろから照らしてもらいながら道の駅の休憩で光軸を下げてもらってHIビームのままで走行して帰りました。(スタッフ様ありがとうございます)
後で調べたらハーレーダビッドソンの
HIDハーネスのヒューズボックスが接触不良でした。

ハーレーダビッドソン富山到着
夜9時ごろハーレーダビッドソン富山に無事到着。
トランスポーターにつんでもらった荷物は後日回収することにして富山チャプターの皆様と挨拶して家に帰ります。
富山インターから金沢インターまでどこでもドアな感じなので距離は気にならなくなりましたw
皆様お疲れ様でした。たのしかったです(・w・)b



ハーレーダビッドソンのシリンダーヘッド温度計取り付けがようやく終了しました。
通常のバイク用メーターであれば何も苦労することがなかったのですが、人と違うことをしようとするといろいろ大変です・・・・

ハーレーダビッドソンのメーター防水
自動車用メーターですので防水がされていないので隙間をセメダインスーパーXで埋めておきます。どれぐらい持つかはしばらく乗らないとわかりません^^;

ハーレーダビッドソンのメーターパネル絶縁
メーターパネルとステーの間にはプラスチックワッシャーを挟みこんで、ボルトとメーターパネルの隙間にはOリングを入れて絶縁処理しました。
今回ハーレーダビッドソンに取り付けしたシリンダーヘッド温度計はメーターリングのカシメ方に不良があったため、センサーとメーターボディーアースがショートしてしまっているのでメーター自身を絶縁する必要があったための処理ですが、普通ならこのような手間は要らないので誰の参考にもならないでしょう^^;

ハーレーダビッドソンのメーター電源
今後ハーレーダビッドソンのメーターを増設するためにあらかじめ電源のハーネスを複数作っておきました。
デイトナの油温計も近いうちに取り付けするでしょうし・・・・

ハーレーダビッドソンのメーター裏
ハーレーダビッドソンの正面からメーターを見るとちょっとかっこ悪いですが、しょうがないですね。

ハーレーダビッドソンの後付メーター
運転席からはかっこよく見えるのでこれで満足です^^
でもすぐにハンドル交換するのでまた配置変わっちゃうな・・・・

ハーレーダビッドソンのイベント、富士ブルースカイヘブンの会場内にはいたるところにハーレーダビッドソンやビューエルの展示車両が並んでいました。
特に柵などしていないので勝手にまたがっていろいろ試せます^^(サイドスタンドは固定されていましたが)
ハーレーダビッドソン デストロイヤー
ハーレーダビッドソンのドラッグレースマシン、V-RODデストロイヤー(VRXSE)です。これはまたがったらだめみたいです^^;

引田(プリンセス)天功さんのハーレーダビッドソン
プリンセス天功さんの猫(ヒョウ)ちゃんペイントヤッコウカウルのFLHも飾ってありました。ヘッドライトの牙トリムにしびれますw

ハーレーダビッドソン資料館の陸王
ハーレーダビッドソンの資料館にはなんとぴかぴかの陸王が飾ってありました!
すげエヤ!!

ハーレーダビッドソンWLA
実物のハーレーダビッドソンの軍用車両WLAもきれいな状態で展示されています。さすがにトンプソンマシンガンは装着されてませんね^^;

ハーレーダビッドソン ナックルヘッド
ナックルヘッドのELもぴかぴかです。

ハーレーダビッドソンKH
ハーレーダビッドソンのKHもピカピカ

ハーレーダビッドソンFL
ハーレーダビッドソンのFLもぴかぴか!
ほかにもビンテージハーレーがたくさん展示してありました^^
新型のハーレーダビッドソンはディーラーに行けばいつでも見ることができますが、ビンテージハーレーが集まるのはHOGのビッグイベントならではですね^^

ハーレーダビッドソンのシリンダーヘッド温度計ですが、メーターパネルとハンドルクランプは用意したので固定をしっかりしてみようと思います。
まず問題になるのが、ハーレーダビッドソンのハンドルバー取り付け用のメータークランプはもともと国産ミラー用のねじM10 ピッチ1.25が切ってあるので、普通のM10ボルトはP1.5のためそのままではねじ込めません(ピッチとはねじ山の幅のことです 外径が一緒でもねじ山の幅が違えば当然締めることができません)
ハーレーダビッドソンのメータークランプボルト
いり口は入るのですがすぐにきつくなってこのとおりです・・・

M10 P1.25のボルトを行きつけの「ねじ専門店」で注文してもよかったのですが(多分あるはず)めんどくさいのでハーレーダビッドソンのメータークランプ側のねじを切りなおしてやることにします。

ハーレーダビッドソンのカスタム用タップアンドダイスセット
ミリ規格のタップ&ダイスセットです。
自分でねじ穴を作ったりボルトを作ったりできる魔法のツールですw
今回ハーレーダビッドソンに使うのは穴にねじを切るタップのほうですが、

「いちにのさんすう」にでてくる白いやつのことじゃないので注意です(謎

ハーレーダビッドソンのメータークランプねじ切りなおし
タッピングスプレーを吹いてM10P1.5のタップをハーレーダビッドソンのメータークランプの穴に立ててねじ込んでいきます。
もともとねじが切ってあるところに強引に切りなおすのでねじ穴はばらばらになりますが特に強度など必要ないので強引でOK w
少しまわしては少し戻しながらねじを切っていくのがコツです^^(切子を逃がすため)
ハーレーダビッドソンのメータークランプねじきり終了
タップの頭が出てきて力がかからなくなったらねじ切り終了です。

ハーレーダビッドソンのねじ切りくず
タップを逆に回して抜けばねじの切り込み完了。
切子はウエスで払ってねじの中も掃除しておきましょう。
エアーツールなどがあればエアーで吹き飛ばしてもいいですが、安全めがね着用で使わないと目に入って危険です。ハーレーダビッドソンの車体側にもかからないようにしましょう。
ハーレーダビッドソンのメータークランプボルト締め込み
ねじ穴もピッチがそろったのでボルトも無事締めこむことができるようになりました。
ハーレーダビッドソンのメータークランプ取り付け完成
少しボルトが大きいですが、メータークランプとメーターステーがハーレーダビッドソンにいい具合に固定できました。
普通のメーターならこれで作業完了なのですが、シリンダーヘッド温度計の特殊仕様のためメーターステーとメーターブラケットを絶縁してやらないといけません。
なにもかもボルトオンではつかないのにはイギリス車のおかげでいい加減なれましたが^^;
絶縁処理は部品がないのでまた今度。

ハーレーダビッドソンで爪とぎする猫
作業が終わって一息ついていると、足元でバリバリ音がします。

猫ちゃんがハーレーダビッドソンのタイヤでつめをといでますよ(。д。)””

ハーレーダビッドソンのイベント、富士ブルースカイヘブンのモーターサイクルイベントを動画を交えて説明します。
初日に見逃したドラッグレースやメキシカンポリスのアトラクションなど、帰りの時間をずらしてしっかり見てきました。
ハーレーダビッドソンのドラッグレース
ハーレーダビッドソンのVRSCのドラッグレースタイプのアトラクションです。
ウイリーバーが迫力ですね^^
残念なことに、コースが狭いのでスタートだけ再現してすぐに減速しました・・・
2700CC 700馬力のモンスタードラッガーもアトラクション走行しました。
タイヤ太すぎますw

コースが短いので発進直後に減速しているので少し迫力に欠けますが・・・・

ハーレーダビッドソンとメキシカンポリス

メキシカンポリスによるハーレーダビッドソンのスタントアトラクションです。
この人たち、本国でちゃんと警察の仕事してるそうです・・・・
1台のハーレーダビッドソンに8人乗りですよw
でも、2台、3台と台数を増やして同時に乗るほうが難しいそうです。

ビューエルのフロントウイリーのギネス記録チャレンジもあったようですが、帰りの時間があるのでそれは見ずに会場を後にしました。
ハーレーダビッドソンのイベントは毎年あるので見る機会はいずれあるでしょう。



ハーレーダビッドソンのシリンダー温度計をかっこよく取り付けするために南海部品で1インチハンドルバー用汎用クランプとΦ48メーター用パネルを買ってきました。
今回は現物あわせでイメージをつかまないといけないので在庫が豊富な南海部品を利用しました。金沢の南海部品はなくなっていたので富山の南海部品まで行きましたよ・・・・
ハーレーダビッドソンのメータークランプ正面
汎用のメータークランプですが、ハーレーダビッドソンの1インチバー、国産22.4mmバー両方が使えるスペーサータイプのものです。
本来はミラークランプなのですがクロームメッキといい、ステンレス6角ボルトといい、かなりいい感じなので満足しています。

ハーレーダビッドソンのミラークランプ
クランプのボルトはミラー用のM10 P1.25と少し大きめなのでハーレーダビッドソン用に用意したメーターパネル付属のボルトM8では合いません。後でなんとかします。

ハーレーダビッドソンのメーターとステー
メーターパネルはキジマのΦ48汎用メーターパネルなのですが、今回ハーレーダビッドソンに取り付けするシリンダーヘッド温度計はΦ52(車では標準規格)なのでそのままでは取り付けできません。メーターパネルの内径を4mm増やしてやらないといけないのでパネル内部を2mm削らないといけません。
メーターパネルの厚みは4mmほどあるのでかなり厄介ですががんばりましょう。

ハーレーダビッドソンのカスタム加工用ビット
はじめ#60の金属用砥石(¥200)を使いましたが、気が遠くなるほど時間がかかるのでハーレーダビッドソン用ですから奮発して超硬カッター(¥2,500)を買ってきました。
ボール盤はさびさびのですが前住んでいた家がガレージなかったせいでこの有様ですORZ
しかし、さすが高いだけあって、30分ほど削ってメーターがはまるように内径を広げることができました^^
ハーレーダビッドソンのメーターステーとメーターパネル
メーターパネルにはまったシリンダーヘッド温度計です。
ハーレーダビッドソンのハンドルクランプとの位置関係もカッコイイですね^^
メーターの特殊仕様によりメーターとメータークランプを絶縁しないといけないので取り付けボルトには絶縁ワッシャーを使用する予定です。

後はボルトを買ってくれば取り付けできると思っていましたがほかにも問題が浮上w(続く)。

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