スポンサード リンク

2008年06月

ハーレーダビッドソンで日本一周ツーリング2日目です。
奈良の宿を出発して大阪のハーレーダビッドソンディーラー プロショップハイサイドさんを訪問
開店前に到着したので開店準備をする店員さんを眺めてましたw
ハーレーダビッドソンディーラー プロショップハイサイド

大阪の通勤ラッシュで30kmほどの道のりが2時間もかかりました・・・・

大阪から和歌山まで下道で行くとフェリーの時間に間に合いそうにないので阪和自動車道で快適にクルージングです。
ハーレーダビッドソン和歌山さんでスタンプラリーを押してもらったのに店舗の写真を撮るのを忘れてショックORZ

和歌山から南海フェリー(2輪は予約ができないのでシーズン中は一便先ぐらいを計画していないといけないそうです)に乗って徳島に入りますが、徳島のハーレーダビッドソンディーラー、ショップツーさんがカーナビで検索で見つからずあきらめて徳島自動車道で愛媛の宿まで行きました。
徳島自動車道は山の上から平野を見下ろすとても景色のよい高速道路で、ほかの車もほとんど走っていなかったので快適なハーレーダビッドソンのクルージングを楽しめました^^

ハイウエイオアシス吉野川でスマートインターチェンジからいったん下道に降りて香川県をハーレーダビッドソンでちょっとだけ走行w(香川県の自転車中学生に飛び出されて危うく引っ掛けそうになったので、ハーレーダビッドソン純正のジェントルすぎるノーマルマフラーの音量もちょっとは考えないといけないと実感)

ハーレーダビッドソン香川さんは定休日が続いていたので今回のツーリングで寄るのはあきらめました^^;
四国一周を別枠でするときにでもまたよればいいかなと思います。

本日のハーレーダビッドソンの走行距離 フェリー航路を差し引くと多分300kmぐらいです。

忘れるところでした!
和歌山市内をハーレーダビッドソンで走っていると念願の和歌山ラーメンを発見!!
和歌山ラーメンの早寿司
ラーメンが出てくる前に小粋にほおばる 「早寿司」なるスタイルが和歌山ラーメンの特徴ですが、おいてありましたよ!
はじめからテーブルにのっているので、ラーメンの待ち時間にちょいとつまむのが粋な和歌山っ子らしいですw

四国は続きます



ハーレーダビッドソンのツーリング1日目です。
入梅前で北陸は快晴!
日本一周の初日としては気分がいいですね^^
ハーレーダビッドソンと快晴

北陸の石川県を朝8:00に出発
福井県 若狭湾 10:00
ハーレーダビッドソンと若狭湾

滋賀県 12:00 ハーレーダビッドソンスタンプラリー オートショップフタバさん
     14:00 ハーレーダビッドソン滋賀
     16:00 ハーレーダビッドソン京都
     17:30 ハーレーダビッドソン奈良
     18:00 宿に到着
走行距離 330kmほど 燃費約リッター18kmほどです。

滋賀県に入ってから琵琶湖北端を過ぎるとほとんど街中なので燃費もあまりよくないですし、そのつもりで初日ですし到着地点を近くにしておきました。

宿の予約は毎回前日に楽天トラベルを使っているのでその日の宿についてから計画を立てています。
仕事ができるようにインターネットのつながる環境の宿を選べるので楽ですね。
でも初日でこれかいてるときかなり疲れてへとへとです。
街中を走るのは意外と疲労するものなのでしょうがないですね。

ハーレーダビッドソンのツーリング記事ですが、走った本人はお腹いっぱいで、確認用に記事おこししていますが、とくにネタという感じでもないのでしばらくはつまらないかもしれません^^; 自分ではしって何ぼですからね。
明日は大阪


ハーレーダビッドソンで日本一周に出発します。

えー突然ですね^^;
ツーリングのための装備とか、事前の準備のネタもいっぱいあるのですが出発しちゃったので忘れないうちにツーリングレポートで書いていきます。(記事の投稿は時間差があるのですでに戻ってきてるかもしれませんが^^;)

日本一周の定義は特に決まりはないのですが、僕的に「すべての県をハーレーダビッドソンで通過する」を第一条件にすることにします。

次に設定するのが「1年以内に48都道府県をハーレーダビッドソンで通過する」です。

追記:47都道府県ですね・・・・48だと猫県が追加されますw

期間を設けなかった場合、和歌山県と四国と長崎県を通過すれば「ハーレーダビッドソンで日本一周したよ」と言えてしまうのでつまらないので^^;

やっぱり
「今からハーレーダビッドソンで日本一周いってきまーす(・w・)ノシ」って出かけて
「ハーレーダビッドソンで日本一周から帰ってきたよー(・w・)b」って戻ってきたいですからね。

ただし、北陸に住んでいる利点を生かして、南回りと北周りの間に一度家に戻って仕切りなおしさせてもらいます。

カーナビのルート検索では北海道最北端と鹿児島南端の最短距離で往復6000kmほどあるのでそれを目安にディーラーのスタンプラリーもかねていけるところまでやってみます。

仕事はどうしてんだ?とか そういう野暮なことは聞かないでくださいw


ミュージシャンなんで

次のアルバムまでの充電期間ですよw(妄想

そんな暇あるなら、東北の地震のボランティアでもイケヤ ってお叱りのかたもおられるでしょうが、「自分ができることをする」これがボランティアの意味ですから奉仕活動って訳は意味の一部でしかありません。もちろん自分ができることはやりますよ(>w<)b
さて
出発です


ハーレーダビッドソンの初回オイル交換から3000km走行したのでエンジンオイルの交換をしておきます。
3000kmから5000kmごとにエンジンオイルの交換をしたほうがよいとのことですが、今回は夏場のロングツーリング前なので早めに交換しておくことにします^^
ハーレーダビッドソンのエンジンオイルは粘度20w50 純正のHD360です。
交換作業はハーレー富山さんにお願いしましたが、そのうちネタで自分でも交換作業してみますね(スポーツスターに乗っているときは自分で散々交換したのでしばらく楽させてもらいますw)
ハーレーダビッドソンのオイル交換風景
今回はエンジンオイルの交換のみなのでドレーンプラグからエンジンオイルを抜いて、新しいエンジンオイルを入れて完了です。
自分でハーレーダビッドソンに取り付けたオイル温度センサーのフィッティングのせいでフィルターレンチが使えなくなったので、オイルフィルターの交換を頼むときは自分の工具も持参しないといけません^^;

ハーレーダビッドソンの油温と油圧
ハーレーダビッドソンのオイル交換後、エンジンオイル温度と油圧の関係を再び計測してみました。
オイル交換後100km走行と3000km走行であまり差がありませんね・・・・
僕の走り方ではもう少し交換サイクルを長くしてもよさそうなので3000km越えた後も1000kmごとにデーターをとってみてオイルの温度と油圧の関係がどう変わるか見てみたいと思います。

追記 ハーレーダビッドソンのエンジンオイルと油圧の関係は実際走行中のように回転数に変動があるときはアイドリング回転数に落ちたときも油圧は上のグラフより高いです。
エンジンにまったく風が当たらない状態でテストしているからかな・・・・

特に渋滞などではなくても6月中旬の気温で街中で油温が130度近くまで上がるようなのでオイルクーラーは装着したいところですが、コンピューターをサンダーマックスに交換して燃調を根本的に改善すれば燃焼温度ももう少し抑えられて油温の上昇も抑えられると仮定すれば先にサンダーマックスを試してからのほうがよさそうです。

ハーレーダビッドソンの取扱説明書どおりにオイル交換を8000kmまで引っ張ってみようと思っていましたが、油温のあがり方を見てしまうとやはりディーラーお勧めの5000kmまでには交換しないと気持ち悪くなりました^^;


ハーレーのオイルは楽天市場にもいっぱいありますね。

ハーレーダビッドソンに取り付けしたデタッチャブルシーシーバーですが、ロッキング機構があまりに簡単にはずしてしまえるので盗難対策をしてみようと思います。
もっとも僕の取り付けした中古パーツの組み合わせはほかのハーレーダビッドソンには取り付けすることができないのですが、ネタなんでw
盗難が心配というより、工夫して取り付けしたものが持っていかれると精神的ダメージのほうが大きいのでそれの予防という意味が大きいです。
昔自分で旋盤とフライス盤でアルミから削りだしたワンオフのフットペグが盗難にあったときはかなりへこみましたからORZ

ハーレーのデタッチャブルロッキングラッチ
ハーレーダビッドソン純正のデタッチャブルロッキングラッチです。パーツカタログにはなぜかダイナ用だけ掲載されていませんでしたが、デタッチャブル機構はすべて共通なので対応していました^^;

ハーレーのデタッチャブルロッキングラッチロック
ロッキングラッチがロックされていると親指のところの可動フックが動かなくなるので取り外しできません。

ハーレーのロッキングラッチキー
ロック機構開錠のキーをつかってロックを解除します。

ハーレーのロッキングラッチオープン
ロックを解除するとピンが出っ張ります。

ハーレーのロッキングラッチ可動
この状態でロック機構が動くようになりデタッチャブルでハーレーダビッドソンのシーシーバーをはずせるようになります。

ハーレーのロックされたサイドプレート
シーシーバーサイドプレートのロック機構に設錠した状態です。この状態ではレンチでロッキング機構のボルトをはずしたとしてもロックレバーを動かすことができません。
ワンタッチではずすことができないのでハーレーダビッドソンの防犯の効果は大きいでしょう。

デアゴスティーニのハーレーダビッドソン29号を購入しました。

デアゴスティーニのハーレーダビッドソン29号
今回のハーレーダビッドソンは軍用モデルのXAです。
BMWのバイクに対抗すべく製造されたXAはハーレーダビッドソンの歴代モデルの中でも異色ですね。ぼくもこんなハーレーダビッドソンがあるなんてはじめて知りました^^;
インディアン・ラリーさんがはじめたニューヨークのグリースモンキー・ブロックパーティーの紹介、ハーレーダビッドソン製ではないが、ハーレーのDNAを受け継いでいるとも見えるクローンバイク、ハーレーダビッドソンがAMFから独立した「イーグルは独り飛び立つ」背景も見逃せません。

ハーレーダビッドソンのプライマリーケース
今回のハーレーダビッドソンのパーツはプライマリーケースです。
早速前回完成したプライマリーケースカバーとエンジンを組み合わせて見ましょう^^
ハーレーダビッドソンのエンジンとプライマリー
ハーレーダビッドソンのエンジンがかなりそれらしくなってきました^^
手に持つとずっしりとした重量感です。
エンジン周りだけでも完全に完成してくれればオブジェとしても立派なものになりますね^^
ハーレーダビッドソンのフロントフェンダー取り付け
今回の組み立てはハーレーダビッドソンのフロントフェンダーとフロントフォークボトムケースをボルトで固定するだけです。
じわじわと形になっていきますね。

ハーレーダビッドソン ダイナローライダーの純正シートですが、デザインの関係でシートのお尻があたる部分に縫い目があります。
社外品のシートではこういった縫い目が防水されておらず、雨の日に水を吸い込んで、晴れた日にまたがったらお漏らししたように股が濡れてしまうものもあるので注意です。
ハーレーダビッドソンの純正シートは防水されていると思い込んでいましたが、実はダイナローライダーのシートも雨水を吸い込んでいることが判明。
そこでしっかりシートを乾かした後で純正シートの縫い目にコーキングを塗りこんで防水することにしました。
ハーレーダビッドソンの純正シート
ダイナローライダーのハーレーダビッドソン純正シートはシートの中心にカニのお腹のような縞があって、このデザイン大嫌いなんですよね・・・・ラペラシートみたいにシンプルなのが好きなのですが、すわり心地に不満がないのでしばらく我慢です。
この縞の部分は縫い目ではなく飾りなので水はしみてきませんが縁取りがすべて縫い目なのでそこを防水してやります。

ハーレーダビッドソンのシート防水用コーキング
ハーレーダビッドソンのシートの縫い目にはシリコン系コーキング剤「バスコーク」を使ってみます。色は透明を選びます。

ハーレーダビッドソンのシートコーキング
あくまで縫い目に摺りこむぐらいでいいのでコーキングのノズルに細いものを取り付ければいいのですが、急いでやったのでアバウトに塗りこみます^^;。

ハーレーダビッドソンのシートコーキング部分
ハーレーダビッドソンのシートの上側の縫い目に沿ってコーキング剤を塗りこみました。
かなり多めに塗ってしまったのでやっぱり細いノズルにしたほうがよかったですORZ

ハーレーダビッドソンのシートコーキング終了
シートの縫い目に付いたコーキングはできる限り伸ばさず無駄な部分をふき取る感じで・・・・・と、そのつもりでもかなり伸びました・・・・
縫い目のくぼみにコーキングが残ればいいので無駄にシリコンコーキングが広がるとシートが相当滑りやすくなります。
ダイナローライダーのようにガンファイターシートになっていればお尻がホールドされるのでまだいいのですが、昔のナナハンみたいにかまぼこ型のシートにシリコン系の物を塗ると加速時に下半身だけ置いていかれるので注意です^^;



デアゴスティーニのハーレーダビッドソン28号を購入しました。
デアゴスティーニのハーレーダビッドソン28号
今回のハーレーダビッドソンはXL1200N ナイトスターの特集です。スポーツスターシリーズのメーカーカスタムでかっこいいです!
ダークグリーンと黒のツートンカラーはザクにしか見えません(注:最高のほめ言葉)
ハーレーダビッドソン創立100周年のミルウォーキーイベント会場の様子、ハーレーダビッドソンのハンバーガーバイク(10年以上前からありますね^^;)、3気筒に改造されたジム・フューリングさんのフューリングW3を搭載したハーレーダビッドソンの紹介、ウイリー・G・ダビッドソンさんの業績など読み応えたっぷりです。

ハーレーのヘッドカバーとチョークステー
ハーレーダビッドソンのパーツはシリンダーヘッドカバーとチョークステーです。
残念なことにヘッドカバーは樹脂ですよ・・・メッキでぴかぴかなのはいいのですが^^;

ハーレーのヘッドカバー組み付け
組み立て手順はまだなのですが、シリンダーヘッドカバーをエンジンブロックに組み付けました。ようやくハーレーダビッドソンエボリューションのエンジンらしくなりました。

ハーレーのエンジンオーバービュー
ハーレーのエンジンを上から見下ろすとこんな感じです。
本当はバイクにまたがった状態でエンジンが見えるスタイルが大好きなのですが、いつも燃料タンクの容量も確保したいジレンマに陥りますORZ

ハーレーのフロントフェンダーパイプステー
ファットボーイの組み立て説明にはフロントフェンダーにパイプステーを取り付けておしまいです^^;
じみーに作業をこなしていきましょう・・・・・



ハーレーダビッドソンに取り付けした中古のシーシーバーですが、クロームからの浮きさびがひどくてかっこ悪いのでさびを落としてやります。
新車のハーレーダビッドソンならしばらくは関係ないですが、クロームメッキの浮き錆びはかっこ悪いのでネバダルというやる気のなさそうなネーミングの錆び落としを使いますw。

ハーレーのさび落とし用ネバダル
缶の中に綿状の物が入っていますが、コンパウンド、揮発性のオイルなどがしみこんでいるようです。

ハーレーのさび落としネバダル使い方
一つまみちぎって使う分だけ取り出します。


昔流行った綿ガムを思い出した人はコメントくださいw

ハーレーのクロームパーツさび落とし
ハーレーダビッドソンのクロームパーツの浮き錆びや腐蝕をネバダルでごしごしこすります。浮きさびが余りにひどいときは事前にスクレーパーなどでかさぶたをはがすような感じでこそぎ落とさないとさすがに取れませんが^^;

ハーレーのクロームパーツの腐蝕
中古のシーシーバーサイドプレートなので腐蝕して裏側はかなり錆びてますが・・・・

ハーレーのクロームパーツ錆び落とし後
ネバダルでこすった後はかなりぴかぴかになりました^^

ハーレーのクロームパーツコーティング
今回はハーレーダビッドソンの中古のクロームパーツで相当さびがひどいので、ネバダルでさびを落とした後でもすぐに錆びてしまうのを防ぐためにクレのCRCシールコートで塗装しておきます。(ネバダルは油分があるのでパーツクリーナーでクロームパーツを洗い流してからですが)
クロームパーツの輝きは若干落ちてしまうのですが、錆びるよりはいいので・・・・

ハーレーのシーシーバーバックレスト
ハーレーダビッドソンのシーシーバーバックレストもカビが生えていたのでレザーオイルで手入れをします。10年以上経過したパーツの割にはきれいですね^^
LIVE TO RIDEのイーグルレリーフもいい具合に味が出てきているので磨くだけにしておきます。

ハーレーのシーシーバーお手入れ終了
さびを落としてシールコートもしてぴかぴか?になったシーシーバーです。
新車のハーレーダビッドソンに10年以上前のシーシーバー、温故知新ってやつかな(意味とか突っ込みは、なしでw)

ハーレーのシーシーバー照明
ハーレーダビッドソンにシーシーバーを取り付けた状態で夜エンジンをかけてみると、ナンバープレートの照明がシーシーバーのエンブレムに下から当たってライトアップされるようになっていました(レイバックナンバープレートステーのため)
偶然とはいえスゲーカッコイイ!!

デアゴスティーニのハーレーダビッドソン27号を購入しました。
デアゴスティーニのハーレーダビッドソン27号
今回のハーレーダビッドソンはボードトラックレース専用マシン8バルブの紹介。
プッシュロッドもロッカーアームもむき出しのスタイルは今見てもしびれます^^
アメリカ西部をハーレーダビッドソンでツーリングしたときのレポート。
ハーレーダビッドソンのカスタムビルダー、ジェシー・ルークが製作したカリクルーザーチョッパーの紹介。
ビューエル第二世代のスポーツバイクの変遷など読み応えたっぷりです。

今回のハーレーダビッドソンのパーツはリヤブレーキディスクローター、ダービーカバーとインスペクションカバーです。
ハーレーのリヤブレーキローター、カバー

リヤブレーキディスクローターは残念ながら樹脂ですが、ダービーカバー、インスペクションカバーは金属です^^
ハーレーのダービーカバー、インスペクションカバー
プライマリーケースカバーにインスペクションカバー(プライマリーチェーン調整用窓)とダービーカバー(クラッチ調整用、プライマリーオイルレベル確認用)を取り付けます。
ハーレーのプライマリーカバー完成
カバーが装着されてそれっぽくなったハーレーダビッドソンのプライマリーカバーです。
ダービーカバーの筋がビートのサイドカバーを彷彿とさせるのは年のせいじゃないので

次の号に続く


にほんブログ村 バイクブログ ハーレーダビッドソンへ
にほんブログ村←更新の励みになるので次のネタが気になる方はポチっとお願いします^^
スポンサード リンク
ハーレー関連コンテンツ
Recent Comments
訪問者数
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

ハーレーカテゴリー
ハーレー最新記事
ハーレーオーナープロフィール
ブログ村ランキング参加中