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2010年07月

キジマのハーレー用エンジンパーツ1

【XLH883 SPORTSTER 883 [スポーツスター]】 【ガード・スライダー】 キジマ:KIJIMA エンジンガード(クロームメッキ) 【ハーレー:HARLEY-DAVIDSON】


HARLEY-DAVIDSON ●XLH 04-05 ● ※メーカー在庫は常に変動致しますので、納期、在庫は弊社より改めましてご案内致します。

【FLSTN [ソフテイル デラックス]】 【ガード・スライダー】 キジマ:KIJIMA エンジンガード(クロームメッキ) 【ハーレー:HARLEY-DAVIDSON】


HARLEY-DAVIDSON ●FLSTモデル -99 ● ※メーカー在庫は常に変動致しますので、納期、在庫は弊社より改めましてご案内致します。

KIJIMA(キジマ) ピ ンゲル社 ガソリンコック 22mm クローム グルーブ 【外車】【ハーレー】


75-06y 本商品は、メーカーからのお取り寄せになります。 メーカー欠品の場合を除き、通常2-5営業日での入荷・発送予定となります。

KIJIMA(キジマ) レギュレーター ソフテイルモデル 01-06y クローム【外 車】【ハーレー】


※ビッグツインは32AMP仕様車に限る上記以外にも種類が御座います

キジマ ライトクラッチキット スポーツスター用 94-07年


キジマ製 ライトクラッチキット 1994-09年スポーツスター用です。重さは純正(04年式まで) に比べ約30%軽減。(半クラ時:メーカー公表値)渋滞時のクラッチ操作のつらさを軽減します。

ハーレーダビッドソンといえばローダウンが定番のカスタムですが、サスを短くすると乗り心地がどうしても犠牲になります。
スポーツスターのときはプログレッシブのローダウンサスを入れて根を上げたのでw
そこで、前回まとめたハーレーダビッドソンのタイヤ候補をタイヤ外形の小さいもの順位並べてみました。
ハーレーのタイヤ外形
タイヤ外形がノーマル(ここでは658mmとかんがえますか)よりも小さくなればその分車高が下がるというざっくりナ考え方で^^
外形の差の2分の1がローダウン量になります。タイヤは丸いですからw
ダンロップのロードスマート 外形631mmを履けば(658−631)/2=13.5mm車高が下がるという考え方です。
ここでいう車高の下がり方とサスペンションの長さの関係をざっくり考えたいので次の説明に・・・

ハーレーのサスと車高
ハーレーダビッドソンのサスペンションは写真のように斜めについています。
サスの長さが赤い線とすれば、実際の車高に換算した長さは黄色い線になります。(ざっくりなので、スイングアームの傾きとかは気にしませんw)
サスの角度と長さで三角関数使って・・・・など難しいことしなくても単純に赤線と黄色線の長さの大体の比率をサスペンション長に掛けて出してみましょう^^

ハーレーのサスと車高

サスペンションは実際またがれば沈み込みますし、スプリングのかたさ調整でその度合いも変りますがその辺はとりあえず置いておいて^^;
サスの長さを実際ハーレーの足つきで意識できる垂直方向への長さに換算してみました。
ハーレーのローダウンカスタムの定番11インチショックとダイナローライダーでは足つきが18mm変るってことですね。(実際はサスによって沈み込みが違うのでもっと差は小さいかな)
さすがにタイヤ交換で車高を落とすよりローダウンサスのほうが車高が落ちるってことかな。

僕はハーレーダビッドソンのローダウンが目的ではなく、オーリンズのサスペンションに入れ替えたときの車高のあがり具合を予想したかったのでネタニしてるんですが、ダイナスタンダード高のオーリンズに交換しても足つきを犠牲にしたくないので車高調整の範囲でローライダーのノーマル車高を確保できるタイヤが選べるカナと。
タイヤ外形の小さいものを履いておけば調整範囲でノーマル車高+アルファ試すことができるようです。

以前はいていたダンロップのクオリファイアー兇漏扱舛小さくなったので足つきよりバンク角が厳しくなった感じでした。
あと、タイヤ外形が変るってのはスプロケの丁数変えるのと同じ効果が出るのでそのへんのねたは別記事にします。


ハーレーダビッドソンのタイヤですが、交換するたびにねたなのでいろいろ種類を変えてます。
毎回メーカーのカタログを眺めていて、自分自身わかりやすくしたかったのでちょっとエクセルでまとめてみました^^
青いのは現在ダイナローライダーに装着しているタイヤです。

ハーレーのかっこいいタイヤ
フロント19インチ リヤ17インチのキャストホイールが前提で、メーカーもブリジストンとダンロップに絞ったものですが、自分用なのでざっくりまとめました。

データはタイヤの幅の広い順に並べ替えてあります。
やっぱりハーレーダビッドソンって太いタイヤはいたほうがかっこいいですからね^^
フロントタイヤに関しては好みで換えればいいのかな?
適合に関してはあくまでホイールに組み付け可能かで集めてあるのでフェンダーなどのクリアランスは不明です。
G851はオフィシャルデータで許容リム幅見つかりませんでしたが、多分はまるんじゃないかとw

そもそも08ダイナのフロントキャストホイールのリム幅は2.5インチとサービスマニュアルに記載があるのに、純正で付いていたはずのD401が許容リム幅2.15って・・・・
昔のD401と今のD401が違うのかもしれません^^;

かっこよさは逆に言うと曲がりにくさともとらえられますが意識的に重心移動すればタイヤが太くなったぶんだけ限界は上がるはずなので一概に運転しにくくなるともいえないかなと。
まあ、心配しなくても先にステップやマフラーが擦りますけどね^^

以前は気にしてませんでしたがタイヤ構造をフロント、リヤでそろえるのがよいので、バイアス、ラジアルの記載をあわせて自分好みの太さを選んでいける表になったかな。

この表は並び替えると別の視点のねたになるのでしばらく利用しますw



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