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2009年10月28日

ハーレーダビッドソンのレバーの握り方

ハーレーダビッドソンのブレーキレバー、クラッチレバーの握り方ですが、自動車学校ではレバーに4本とも指をかけないといけないと教わったのですが、ライディングの教科書は2本かけが基本のように説明されています。
実際ブレーキはスロットルグリップ握りながら2本でレバー操作したほうが理にかなっているのでハーレーダビッドソンでもそのようにしていましたが、クラッチレバーに関しては硬いので4本かけが癖になっていました。
ハーレーのクラッチレバーの握り
ハーレーダビッドソンのライディングのDVDではクラッチはシフトチェンジするときに完全に切らなくてもいいぐらいの感覚でという説明があったので二本かけで握っても写真の位置では完全に切れてるぐらいなので握りきるとストローク分無駄になってる気がします。
レバーの角度でいうと握りきった状態が一番力が要らないんですが、コントロールという観点からは2本かけに変えていくことにしました。

ただし、ハーレーダビッドソン純正のクラッチレバーの形状ではクラッチを切ったときにグリップを握っている中指や薬指に微妙に当たって痛くなるので、デイトナのアジャスタブルクラッチレバーに交換しようと思いましたが、バイブスミーティングで購入したキジマのスリムレバーになりました^^;
渋滞に巻き込まれたときの指の疲れによってはVPクラッチとかも今後カスタムパーツの候補に挙がるかもしれませんね。


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