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ハーレーダビッドソン購入計画

ハーレーダビッドソンの販売促進映画、団塊ボーイズを見よう

ハーレーダビッドソンの販売促進映画(だと思うんですが(☆゚∀゚))団塊ボーイズを見てみました。
劇場公開のときは見そびれたのでDVDレンタルですが(´∀`)
*本編のスクリーンショットをUPしてあるのでネタばれ注意です!!!

ジョントラボルタ主演なので、バトルフィールドアースを超えることを期待しますが・・・・

ハーレーダビッドソンの映画上映
仏間をホームシアターにしてあるので140インチの大画面+皿うどんシステムです!
ラブソファーは一人なんで必要ないです( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

ハーレーダビッドソン映画のジョントラボルタ
ジョントラボルタかっこよすぎ(*´Д`*)

ハーレーダビッドソンと無線LAN
激しく同意です(´Д⊂) ちゅうかこの条件で日本一周してましたがw

ハーレーダビッドソンとGPS
うわあああ なんか自分が怒られてる気になってきました(゚∀゚)アヒャヒャ
すみません・・・・もうカーナビなしじゃどこにもいけなくなりました。

特典映像に奥さんにバイクを買うのを認めさせる方法ってのがあるので、ハーレーダビッドソンの購入に問題がある方は参考になるかも知れませんね
( ´∀`)つ

ハーレーダビッドソン ダイナローライダー初走行

ハーレーダビッドソンの任意保険に加入したので通勤にダイナローライダー出動です!

スポーツスターを降りてから3年、ほとんどバイクに乗っていなかったのですが久しぶりのバイク、しかもハーレーダビッドソン ビッグツインです。
はじめはギクシャクしちゃうかな・・・・・とおもったら、家から出た瞬間にぎょっとするぐらいスムーズに走り始めました^^;

ハーレーダビッドソンの懐の深いセッティングが乗りやすさにつながっているのかもしれませんね。
ハンドルポジションもシート高も身長170cm(短足)の自分にジャストフィットです。
リヤのブレーキペダルだけは位置があわなくて危ないので後で調整します。

ハーレーダビッドソンを購入前に当然各モデルにまたがってみたのですが、そのときはいていたのは車用の普通のシューズで、バイク用の少しかかとの厚いライディングブーツと比べると足つきが悪かったので不安だったのですが、うれしい誤算です^^

かかとがつくのとつかないのとでは雲泥の差がありますからね・・・・

ちょっとおもうのですが、ハーレーダビッドソン専門店様ではこのあたりの接客時の工夫がまだ甘いのではないでしょうか?
見に来たお客さん用にかかとの厚いライディングブーツに履き替えてもらえば、(お!足つくじゃん?!)って購買意欲のアップにつながりそうなのですが^^;

ハーレーダビッドソンのシートも、各モデルの純正とは別に、一番足つきの良いものを用意しておいて、体格にあわせて入れ替えてあげるとか(メーカーもこのあたりは追加で買わせず、そもそもシートをオプション設定にして価格に反映させるとかして欲しいですね)

ハーレーダビッドソンを購入する一番のハードルは金銭的なものより体格的な不安(実際大丈夫だったとしても、そんなの乗ってみなきゃわかりませんから)を解消することにあると思います。

6速あるハーレーダビッドソンのミッションも街中では4速ぐらいまでしか使いませんでした^^;
回転数2000rpmぐらいのエンジンの振動が僕は乗ってて一番気持ちがいいです。

ハーレーダビッドソンのライディングに関しても今後書いていきたいですね(・w・



ハーレーダビッドソン ダイナローライダー納車

ハーレーダビッドソン ダイナローライダーがついに納車されました^^
富山から店長がトランポで積載して持ってきてくれました。
遠いところお疲れ様でした(・w・)””

ハーレーダビッドソン ダイナローライダーメーターパネル






二人っきりのハーレーダビッドソン納車セレモニーでしたがw
書類にサインして、車体の説明を受けて、バックギヤの作動テストなど行いました。
手持ちのネタが一気に増えて消化不良気味なので、順番に記事にしていこうとおもいます。

とりあえず、クロームメッキパーツをべたべたと触りまくって激しく興奮しましたw

ハーレーダビッドソンの任意保険の加入がすんでいなかったのですぐに試走というわけには行きませんでしたが、ほかにもやることがあるので、

納車数時間後には早速こんな感じになりましたw
ハーレーダビッドソン ダイナローライダーリヤフェンダー分解








スポーツスターのサービスマニュアルには
「すべてのねじにロックタイトを塗れ!(←命令)」

って書いてあった気がするので、自分でばらした部分はちゃんとロックタイと塗って組みなおさないと走行中に部品飛んで行っちゃいますので注意です^^;

ハーレーダビッドソンと猫







ハーレーダビッドソン分解中に猫さんが邪魔しに来ました・・・・

ハーレーダビッドソンのサドルバッグ







サドルバッグを開くと当たり前のように中に入り込みます・・・・作業の邪魔なのでしばらく中にいてもらいましょう^^;

ハーレーダビッドソンのシート







ガレージに猫さんを入れてハーレーダビッドソンがどうなるかテストしてみましたが・・・・10分でこれですよ・・・・珍しいから乗りまくったようですORZ
まあ、猫足スタンプのお払いでハーレーダビッドソンが事故や盗難から守られるとおもいますよw



ハーレーダビッドソンオーナーズグループ(HOG)について

ハーレーダビッドソンの新車を購入すると初年度だけ自動的にハーレーダビッドソンオーナーズクラブ(HOG)に入会します。(正式にはハーレーオーナーズグループ?)

HOGはハーレーダビッドソンオフィシャルのオーナーズクラブでいろいろなイベントやサービスを行っています。

盗難保険(盗難プロテクトサービス)やロードサービス(ロードサイドアシスタンス)、北海道、九州、沖縄へ飛行機で行って現地でハーレーダビッドソンをレンタルできる「フライ&ライド ジャパン」など、HOG会員でないと利用できないものがあるので入っていて損はないです。
ハーレーダビッドソンオーナーズクラブのサービスパンフレット






ハーレーダビッドソンのスポーツスターを中古で買ったときも、ハーレーオーナーなら誰でも入会できたのですが、「なんか、会員制のオーナーズクラブなんていけすかねぇ」って正直おもってました(チャプターの皆様ゴメンナサイ(・w・)””

ハーレーダビッドソンのクラブって、オヤジが若者をパシリにするっていうイメージがハーレーに乗っていない人には根強くて、そういう話を聞いていたせいかもしれませんが、今考えてみると、年上だからという理由で威張る方や、年配の相手を敬うことの出来ない若者はハーレー乗り、バイク乗り以前に、どうしたものかと・・・
自然に若くて元気のあるほうが重いものとか、気を利かして運んだりする姿がゆがめられて伝わってるきがしてきました^^;

あ、年配の方が元気がないとかそういう意味ではなく(汗
電車でも若者は立ってろっていうことですよ。

もっとも、ぼくは70過ぎの職人さんに腕相撲で負けましたけどねORZ



ハーレーダビッドソンに乗るための免許

ハーレーダビッドソンに乗るためにまず必要なのはやっぱり運転免許ですよね。
すでに大型自動二輪の免許を持っていたのでネタにするのを忘れていました^^;

もし、少しでもハーレーダビッドソンに興味があって、バイクの免許や大型自動二輪の免許を持っていない方は、まずは免許を取ってみてはいかがでしょうか?

免許がないと始まりませんし、ディーラーの試乗車にも乗れませんから・・・・

ハーレーダビッドソンジャパンと提携している自動車学校なら免許がなくてもイベントで試乗できるようですし、教習車にハーレーダビッドソンを採用しているところもありますので。

免許を取る暇も、イベントで試乗する暇もないけど、ハーレーダビッドソンにあこがれてるって方がもしいたら、僕ならこうアドバイスをします。

50ccのスクーターなら買って乗ることが出来ますか? それが出来たならハーレーダビッドソンにもいまに乗れるとおもいます。
ようするにタイヤが2つついた乗り物にあえてまたがる覚悟があるかってことです。
排気量なんて関係ありません。

僕がバイクの免許を自動車学校で取得したころはまだ大型自動二輪は限定解除という自動二輪の排気量制限解除の位置付けだったので、運転免許センターで一発試験で取得した人がまわりにいました。
就職したころにちょうど自動車学校で大型自動二輪が取得できるようになり、とりあえず取っておこうかなと^^;
大型自動二輪の免許を取得すると、やっぱり大きいバイクに乗ってみたくなるので、ダイナの試乗をしてみましたが、金銭的に踏ん切りがつかなくて国産のスタイルに一目ぼれした900ccに乗っていました。
フィーリングは当然ハーレーのVツインと国産マルチではまったく違うので振動のなさに拍子抜けしましたが、バイクの目的が違いますからね。

大型自動二輪が自動車学校で簡単に取得できるようになると、なんとなく運転免許センターで一発試験を何度も通って取得した人に悪いような気がしましたが、そもそもハーレーダビッドソンの本場アメリカにはバイクの排気量による免許区分なんてありませんから、ハーレーダビッドソンにまたがる上で、自動車学校で取得した免許だからといってなんら恥じる必要はないんですね^^;

でも一発で免許センターで取得した人はすごいなとおもいます(・w・)””

というわけで、ハーレーダビッドソンの教習車で教習を受けることのできる自動車学校を中心に今後紹介していきたいとおもいます。



ハーレーダビッドソンのローン明細到着

ハーレーダビッドソン ダイナローライダーの入荷 キターーーーって喜んでいたら、



ローンの明細書もキター

(。A。)



ジャックスさんから送られてきたハーレーダビッドソンのローン支払いの明細書です。
ハーレーのローン明細書














120回10年ローンなので明細書も5枚つづりです・・・・・
は!
掛け軸にして床の間に飾ろうかな(←全壊


ハーレーのローン残高と金利2ハーレーのローン残高と金利1








初めのころのハーレーのローンの支払いは元本と金利が2:1ぐらいですね・・・・
一月に払う金利分の金額を意識して、それ以上に楽しまないと負けというわけです。

最後の支払いになるとほとんどが元本ですね。
お金を貯めてからハーレーを購入するのと、ローンを組んで購入するのとで金利部分が当然違うわけですが、ローンを組んで早く手に入れることができる見返りに払う金利部分をどう捉えるかですね。
毎月4千円ほどなら、ちょっとした節約ですぐに挽回できますし・・・・



ハーレーダビッドソン ダイナローライダー入荷!

ハーレーダビッドソン ダイナローライダーがディーラーに入荷しました!
搬入の写真を撮ってもらえるように店長に頼んでおいたので、搬入光景が送られてきました。
店長、スタッフの皆様、お忙しいところ撮影していただきありがとうございますm(  )m

ハーレーダビッドソン搬入1ハーレーダビッドソン搬入2ハーレーダビッドソン搬入3






トラックで運ばれてきたダイナローライダーをフォークリフトでおろしています。
僕も仕事でリフトにのることがあるのですが、1パレット数百万の商品を運ぶときはやはり気を使いますね^^;

ハーレーダビッドソン搬入4ハーレーダビッドソン搬入5ハーレーダビッドソン搬入6






無事に荷下ろし終了。
箱の中は金属のフレームが入っているようです・・・

ハーレーダビッドソンの梱包解除1ハーレーダビッドソンの梱包解除2ハーレーダビッドソンの梱包解除3






フレームを変形させてハーレーダビッドソンがかぶっているビニールシートをめくっています。
梱包ベースにはタイダウンベルトでしっかり引っ張られていますね。
後ろに積んであるのは入荷のたびにたまっていった梱包ベースのようですね・・・・これってどうするんだろう?

ハーレーダビッドソンの梱包解除4ハーレーダビッドソンの梱包解除5ハーレーダビッドソンの梱包解除6






ダイナローライダーの全景が現れました!
梱包の状態ではハンドルが寝かされていますね。
タンクやフェンダーにも塗装に傷がつかないように養生されています。
家にきたらあっという間に猫ちゃんズにつめ跡立てられる予感がするのでなんだか悪いですねORZ

ハーレーダビッドソンの梱包解除7ハーレーダビッドソンの梱包解除8ハーレーダビッドソンの梱包解除9











養生シートをはがしていくとダイナローライダーの2連タンクオンメーターが顔を出します。
ホワイトパールの塗装がまぶしいです つДT)

ハーレーダビッドソンの梱包解除10ハーレーダビッドソンの梱包解除11











ああ! 納車が待ち遠しいですね。

予備検査の書類申請を出して、書類が出来上がるまでにサドルバック、油圧計、マンバのバックギヤなどのオプションパーツを取り付けてもらえるのでしょう。

こちらもナンバーがわかり次第盗難保険の書類作成、任意保険、ココセコムの契約を一気に済ませないといけないので準備しておかなきゃ。



ハーレーダビッドソンのローンを組もう!

ハーレーダビッドソンのダイナローライダー入荷予定日が決まったとの連絡がハーレーダビッドソン富山さんから入ったので、納車予定までまだまだ日はあるのですが、最終的なオプションの選択をしてローンの審査を通して成約をはっきり決めておくことにしました。

ハーレーのローン契約






ハーレー購入時にマンバのバックギヤ、ETC、盗難防止装置、純正ウインドシールド、純正サイドバッグなど大物を一緒につけたのでオプション金額で50万超えましたが・・・・・まあ、走り回るのに必要な装備は最初につけておいたほうがいいという過去の経験から思い切りました^^

ハーレーカスタムコンテストにエントリーするのでオプションの取り付け工賃ぶんぐらい割引が効いてよかったです^^
サドルバッグをつけたからカスタムスタイルはバッガーになるのかなw

ハーレーダビッドソン ダイナローライダー購入金額内訳
車両本体価格 2071000円
オプション     565630円
登録、納車費  102480円
法定費用 32780円
合計 2771890円
表現かえると277万円(←このほうがすごい金額に見えますw

冷静に考えると、いや冷静でなくても 確かに安くはないですが^^;

120回 10年ローンで全部ぶち込みましたよ

ヒャッハー


金利を加えると支払い合計金額 3357532円(335万円)(←弱気になってる?

月々のハーレーのローンの支払いは大体14000円
ボーナス加算月(年2回)は10万円ほどの支払いになります。

ハーレーって確かに高いです。
でもお金持ってるとか、収入がいっぱいあるとか、それだけではバイクには乗れません。
むしろ昔バイクで楽しんだけどいろいろ守るものが増えてくると、「突然わき道から飛び出してきたり、車線変更したりする車に人生のピリオドを打たれる確立の高い乗り物」
これを楽しめることが出来なくなる人のほうが多いのではないでしょうか?

バイクである以上、50ccのスクーターでも、1500ccのハーレーでも5000ccのボスホスでもリスクは同じだとおもいます。(前方投影面積、ライトやフォグによって若干の違いはあるでしょうが)

リスクを考えても、まだバイクを楽しむことが出来る自分は運が良かったのかもしれません。


追伸 ダイナローンライダー  いや、なんでもないです  つДT)



ハーレーダビッドソン クロスボーンズに心が揺れる

ハーレーダビッドソンの新車発表でソフテイルのロッカーが発表されましたが、その後廃盤になったとおもっていたスプリンガーフォークを装備したソフテイル クロスボーンズというグレードが!!!

ぬおおお カッコイイ!!

でも・・・・TC96Bエンジンのバランサーと、ボトムリンク方式の運動性能を考えるとやはりダイナローライダーの選択ははずせません・・・・

でも、ほっししいいいいいいいいいい

クロスボーンズ カッコ良すぎORZ

スプリンガーフォークには昔からあこがれていて、国産アメリカンに乗っていたときはメイドインビー製のスプリンガーフォークをつけていたぐらいですが、車検にとおすための強度検討書を友人に造ってもらう予定でしたが結局車検のたびにステムばらしてノーマルに戻して通した方がめんどくさくなかったのでそのまま・・・・

重量を量ったことがあるのですが、ノーマルのフロント周りがタイヤを含まず7kgぐらいだったのがスプリンガーは25kg!!(パイプじゃなくて鉄の丸棒そのまま使ってあるため)
フロント荷重がめちゃくちゃ変わるので猛烈に乗りにくくなっていたはずなのですが、チョッパーは気合で乗るものなので当時は気になりませんでした。
さすがにアクスルシャフトのカラーのオフセットが溶接誤差?で15mm以上違っていたのは治しましたがw
今では手放してしまいましたがほとんど写真がないのが悔やまれます。

スプリンガーフォークはボトムリンク方式のサスペンションで、身近なところではスーパーカブなどのビジネスバイクがあの方式です。
構造上減速時のサスの沈み込みが少ないので独特の乗り味なのですが、ハーレーダビッドソンのスプリンガーには乗ったことがないのでなんともいえません。

ああ それにしてもクロスボーンズ カッコイイ  TДT



ハーレーダビッドソンのニューオーナーズDVDを見てみよう!

ハーレーダビッドソンのディーラーでいただいたニューオーナーズキットの中のDVD見てみました。
期待するほどの内容ではありませんとのことでしたが・・・・・・
ハーレーダビッドソン ニューオーナーズDVD






ぬお!

NHKの教育番組みたいなつくりですwww
解説のおねいさんが、ハァハァ(コラ

てっきり革ジャンにチャップスとジーンズでひげ面のマッチョマンが日本語吹き替えでハーレーダビッドソンのことを熱く語ってくれるのかと思っていたのですが(←かなり勝手な思い込み

で、なにが一番気になるかというと、納車の日にはじめてハーレーダビッドソンのエンジンをかけるとディーラーの皆様が囲んで拍手してくれるようです(。Д。)

さらに花束までもらえるようなのですが、バイクで帰ろうというときに花束をどこにしまえばいいのか心配で眠れなくなりそうですw

この調子だと誕生日には歌まで歌ってくれそうな勢いですね(←勝手な想像

まあ、基本的にはハーレーダビッドソンジャパンの公式HPで解説されている内容が動画で説明してあるのですが、これってハーレーダビッドソン成約後よりも、公式HPからストリーミング配信したほうが効果的のような気がするのですが・・・・わかりやすい動画なので購入計画段階で見ることが出来ればいいと思います。



ハーレーダビッドソンのバックギヤ(バックギア)をつけよう!

ハーレーダビッドソンの新車を注文するときにいろいろオプションをつけたのですが、なかでもはずせなかったのがハーレーダビッドソンのバックギヤ(バックギア)です。
前にも書きましたが、ワイルドセブンの隊員のバイクがバックギア装備なのでアレが欲しくてたまらなかったわけですよw
「俺たちのバイクにはバックギアがついてるんだぜ ヒーひゃひゃひゃひゃ」(←確かこんなかんじ?)
ハーレーダビッドソンを注文した販売ディーラー様はバックギヤ(バックギア)の取り付けもよく行っておられたので(というか店舗ショールームに部品が飾ってありました)安心して取り付けも任せられそうです。
ハーレーダビッドソンのバックギヤ(バックギア)






ハーレーダビッドソンのバックギヤは種類が選べるのですが、サクマエンジニアリング製とマンバ製があります。
2重かみ合い防止装置つきで、製品の永久保障とディーラー様の取り付け実績からマンバ製が良いとのことでしたのでそれにしました。
ハーレーダビッドソンへの取り付けは工賃合わせて16万ほどですが、これで長年の夢がかないます^^

マンバのバックギアの永久保障は製品だけでなく取り付け工賃に対しても保障するそうなので販売ディーラー様も安心のようです^^

ハーレーダビッドソンが納車されたらバックのままジムカーナできるぐらい訓練しなきゃ(無理p



ハーレーダビッドソン購入予定店舗でもらったお土産

ハーレーダビッドソンの購入予定ディーラー様から、スターターキットとは別に購入記念のグッズをいただきました^^
ハーレーダビッドソンのカレンダーとTシャツです。
ハーレーダビッドソンの2008年カレンダーハーレーダビッドソンのTシャツ






カレンダーはハーレーダビッドソンのカッコイイ写真がいっぱい使ってあるので、部分的にスキャナーで読み込んでPCの壁紙にしてもよさそうですね^^
ハーレーダビッドソンのTシャツは表は胸に控えめなハーレーダビッドソンのロゴですが、裏は販売地域オリジナル?のイカシタデザインです(・w・)”””

ハーレーダビッドソンの納車までまだまだ時間があるのでその間に社外パーツも調べておこうとおもい、キジマとデイトナのカタログを注文しようとしたのですが、もらっちゃいました^^;
ハーレーダビッドソンの社外パーツカタログ






ハーレーダビッドソン純正パーツは確かにクオリティーが良いのですが、正直ちょっと値が張って・・・・とおもわれる方は少なくないはず^^;
ぼくは国産アメリカンのカスタムパーツはほとんどデイトナ製を使用していたので、ハーレーダビッドソン用のパーツをリリースしているなら品質に間違いないとおもいます。
キジマさんも昔からハーレーダビッドソンのパーツを多くリリースされているようなので(以前乗っていたスポーツスターのオイルフィルターはいつもキジマのカタログから注文してました)痒いところに手が届くパーツがきっとあるはずです。
ソフテイルシリーズ用のミッドコントロールキットもキジマさんから出ていました^^;
これをつかえばフォワードコントロールで足が届かずあきらめなくても良いみたいですねw



ハーレーダビッドソンの購入手順その3

ハーレーダビッドソンの購入手順その3です。
手順というか、後はディーラーに希望車種が到着するまで先に進まないのですが、車両を押さえてもらって、ハーレーダビッドソンを購入する意思をはっきりさせた時点でこんなスターターパック?をもらっちゃいました^^;
ハーレーダビッドソンのスターターパック1ハーレーダビッドソンのスターターパック2






ハーレーダビッドソンのロゴ入りバイク用バックにいろいろ読み物が詰まってます。
ハーレー純正パーツリストはこの前買ったばかりだったのでちょっとショックでしたがw
ハーレーダビッドソンのETCのチラシ、HOGオーナーズクラブ入会の案内、全国のディーラーネットワークの冊子、ハーレーダビッドソンのカスタムハンドブック、保安基準の冊子、盗難保険などの案内
あと、DVDでハーレーダビッドソンを動画で紹介するメディアも付属しています(中身はかなりしょんぼりらしいw)

正式な契約を一切結んでいないのにいきなり豪勢なスターターパックをいただきましたが、ディーラー様もハーレーの納車まで数ヶ月期間が開く以上、すこしでもハーレーダビッドソンへの期待を膨らましてもらって、キャンセル率を下げたいというの本音なのでしょうね^^;

車両を押さえて次の日、仕事中にぎっくり腰になりましたが、その程度じゃもちろんキャンセルしませんよ(・w・)b
早く治さなきゃ・・・



ハーレーダビッドソンの購入手順その2

ハーレーダビッドソンの購入手順その2です^^

ディーラーで購入希望の車種を押さえてもらうと、実際入荷するまでに用意しておくものがあります。
住民票の写し1通です。
登録予定日の3ヶ月以内に発行されたものが必要なので納車予定一月前ぐらいまでに用意しておけば間違いないですか。

ハーレーダビッドソンの車体が実際ディーラーに届いた後、ハーレーは輸入バイクなので予備検査?の申請が必要で陸運支局が忙しいときは申請を出してから2週間ほどかかるそうです。
申請が通って初めて車体のナンバー登録が出来るので、たとえば3月に入荷予定のハーレーダビッドソンなら、遅い場合3月末に入荷してそれから予備検査の申請をして、忙しいときは4月の半ばにやっと登録できる、というような流れになることもありえます。

つまり、ゴールデンウイークに新車のハーレーダビッドソンでツーリングを楽しもうとおもったら、ディーラーの入荷リストで3月までの車体を押さえておかないと場合によっては間に合わない可能性もあるということです(4月入荷車両を購入した場合、5月のなかばに納車もありえますから)

もっとも急ぐあまりカラーやグレードに妥協したのでは話しになりませんから、早めの購入計画が大切ということですね^^

長くなったのでさらに続きますw



ハーレーダビッドソンの購入手順

ハーレーダビッドソンの購入手順についてまとめてみます。

まず雑誌や純正パーツカタログ、社外パーツカタログを取り寄せてハーレーダビッドソンのスタイルを研究します。
自分に合ったハーレーを選ぶためにバイクに乗るスタイルが決まっていないと大きな買い物なので後で泣きますTT

僕の場合は以前スポーツスターに乗っていたので今回はビッグツインを選びました。しかしバイクのライディングを楽しむには少しでも運動性能を落としたくないのでダイナシリーズに決定しました。
タンクオンメーターとキャストホイールの組み合わせが欲しかったのでダイナローライダーに決定ですw

つぎにハーレーダビッドソンディーラーに試乗に行きましょう。
スポーツスターとダイナシリーズ、ソフテルシリーズではエンジンの振動が根本的に違うのでハーレーダビッドソンに乗ったことのない人は必ず3車種とも試乗すべきです。

ぼくは結局TC96Bのエンジンは音すら聞かずにダイナに決めてしまいましたが、ダイナで十分振動がないと感じたので、それよりマイルド?なバランサー付きTC96Bは乗るまでもないとおもったからです。(ソフテイルシリーズは足が届かなかったというのは秘密ですw)

ハーレーダビッドソンを購入するお店を決定します。
大都市にお住まいの方ならハーレーダビッドソンの専門店はいっぱいあるでしょうから選ぶのが大変そうですね^^;
やはりお店の人と話して自分に合いそうなところを選ぶのが一番だとおもいます。
僕の地域は田舎なのでハーレーダビッドソンの専門店はあまりないのでインターネットのHPなどで自分に合いそうなお店を探して遊びに行きました。

さて、ハーレーダビッドソンの車種と購入する販売店が決まったとしましょう。
車種と色を選んで、ハーレーダビッドソンがすぐに手に入る・・・・・のじゃないんですねORZ

ハーレーダビッドソンディーラーは販売店グループごとに年4回ほどにわけて一気に本国に注文を出して、注文に応じて定期的に車両が店舗に到着するので、その間タイムラグがあり、本国に注文する段階で希望グレードとカラーを予約できれば自分のほしい組み合わせが確実に手に入りますが、これだと納車までかなり時間が掛かります。

そこですでにディーラーが注文を出していて、順次日本に入ってくるグレードとカラーのリストを見せてもらい、そのリストから自分の欲しいグレード、カラーのハーレーダビッドソンを選ぶことになります。
入荷リストはディーラーごとに違うので自分の希望車種、カラーがない場合はディーラー同士が車体をトレードする方法で手に入れないといけないようです。
特殊なカラーリングはなかなか入荷リストにない場合もあるので欲しいと思ったら早めに予約したほうがいいみたいですね。

僕はダイナローライダーの赤か白が欲しかったのですが、赤は入荷リストになかったので白でいいかなとおもい押さえてもらいました。

この時点で正規契約は一切結んでいませんが(ローンシュミレーションと実際審査が通るかだけはチェックしました)、とにかく買うと決めた時点で車両を押さえてくれるので、購入を迷っている場合でも、グレードとカラーが決まっている場合は入荷リストを見せてもらえばいつごろ自分が候補にしているハーレーダビッドソンが入荷するのかわかるので気持ちの整理もつくかもしれませんね^^

ハーレーダビッドソンの購入車種を押さえてもらったら、あとはディーラーに車両が到着する正式な日程がわかるまで連絡まちです(入荷リストは月単位でしか決まっていないので月はじめか月末かはわからないそうです。

ちょっと長くなったので 続くw



ハーレーダビッドソンのパーツカタログ(2008)

ハーレーダビッドソンのパーツカタログをディーラーで購入してきました。
純正オプションにどのようなパーツがあるのか把握しておけば、ハーレーダビッドソンの新車購入時に一緒に取り付けしておけば保障期間が3年カバーできますからね^^
ハーレーダビッドソンのパーツカタログ(2008)






スクリーミンイーグルのボアアップキットと6速ミッションキットの値段を見てみると、工賃、構造変更など合わせても、TC88の中古を買うよりTC96の新車を買ったほうがどう考えてもお得ですね^^;
ダイナのキャストホイールをダブルディスクにするキットもあるようなので年式に対応するものがあればそれもつけたいです。

カタログを買ったついでにハーレーダビッドソンの試乗をする暇はなかったのですが、スポーツスターとダイナの試乗車にまたがってエンジンだけかけてみました。
スポーツスターは883でしたが、以前乗っていた95年式1200よりも振動(いい意味で)が大きく感じられました^^;
ダイナのほうはアイドリングでは車体を震わす振動があるのですが、ちょっと回転を上げるとあっという間に収まってしまい、びっくりするぐらいマイルドです。
バランサーつきのツインカム96Bはなかったので比べてませんが、さらに振動がないようならTC96Bは選択肢から完全に外れそうですね。
かなり昔ですがエボリューションエンジンのダイナに試乗したことがあるのですが、シート下からハンマーでたたかれるような強烈なフィーリングが印象的で、アレに比べるとおとなしくなったのかなとおもいます。
まあ、距離を走ってなんぼでしょうからこれ以上はなんともいえませんが、スポーツスターのツーリングでもウインドシールドつけていればどんなに走っても苦にならなかったのでビックツインはきっと快適なツーリングを約束してくれそうです^^



ハーレーダビッドソンのディーラーに下見に行きました

ハーレーダビッドソン購入にあたり、新車を目の前にしないとモデルの選定が出来ないので地元のハーレーダビッドソンディーラーに遊びに行きました。
ソフティルシリーズが本当は欲しいのですが、またがってみたらフォアードコントロールが絶望的に遠かったので断念^^;
まあ、どこかのパーツメーカーはきっとソフティルのミッドコントロールキットを出しているのでしょうが、やっぱりハーレーダビッドソン純正じゃなきゃね。

次に候補のダイナスーパーグライドシリーズですが、またがったところ自分的には十分フォワードコントロールでした^^;
以前乗っていたスポーツスターみたいなポジションだと思い込んでいたので、ダイナシリーズに決定ですね。(ちなみに僕の身長は170cmですが足の長さは日本男児ですw)

ハーレーダビッドソンの新車を選ぶ上で自分が欲しい装備は
・スイッチつきタンクオンメーター
・キャストホイール

ダイナシリーズでスイッチつきタンクオンメーターがあるのはダイナファットボブとダイナスーパーグライドカスタムだけなのですが、ファットボブは斬新過ぎて正直好みじゃないんです・・・・
スーパーグライドカスタムはスポークホイールだし・・・・

ダイナローライダーはキャストホイールなのでこいつにダイナスーパーグライドカスタムのメーターを取り付ければ満足いくのでベース車両はダイナローライダーが一番よさそうです。
もっともハーレーダビッドソンの保障期間の3年間はノーマルで乗りますが。

弊店間際にアレコレ聞いて、ディーラーのおねいさんお手数かけました。
おねいさんにいろいろ質問して、ダイナシリーズとソフテルシリーズの決定的な(自分的にですが)違いは、ダイナシリーズはオイルタンクが別体じゃないんですね・・・・スポーツスターは別タンクだったのでてっきり別だと・・・・
ソフテルのオイルラインの配管がいかにも機械ですって感じで大好きだったのですが、ダイナにはないのか・・・・
ハーレーダビッドソンのキックスターターとバックギアについて質問しましたが、キックスターターは最新のハーレーダビッドソンには取り付け不可能のようです(正規ディーラーのサポートできる範囲での話しですが)
バックギヤは簡単に取り付けできるようなので、夢はかないそうですw

乗り心地などは試乗してみないことにはどうにもならないのですが、春まで仕事が忙しいのでお預けです。



ハーレーダビッドソンが出てくるドラマ

ハーレーダビッドソンにあこがれていたころ、テレビドラマでハーレーダビッドソンが出てきたときに おお とおもった記憶があるのでちょっと思い出してみました。

西部警察では館ひろしさんがハーレーダビッドソンに乗ってました。
緊急出動で暖気もせずによく走れるなと^^;突っ込んだものですがw
きっと署員が常にエンジン温めていたのでしょう。

あと、たしか「ポニーテールは振り向かない」で「医者の息子」がハーレーダビッドソンのスポーツスターに乗っていたとおもうのですが・・・・

ハリウッド映画では例を挙げるときりがありませんが、やはり「イージーライダー」ははずせませんね。
国産アメリカンに乗っていたころはエイプハンガーバーをつけてキャプテンアメリカ号レプリカにしてました^^;
地元の映画館でイージーライダーのリバイバル上映があったときはスポーツスターに乗っていたので真っ先に見にいきましたし。

メディアではイージーライダーのLD(レーザーディスク)が宝物ですw
ジャケットはやっぱり大きくないとね^^
再生する機械は持ってなかったりしますが(オイ



ハーレーダビッドソンのバックギヤ

ハーレーダビッドソンを購入するに当たり、スポーツスターかビックツインかで悩んでいますが、この車種でもっとも大きな違いは、ビックツインはバックギヤが装着できることにあります。
バイクにバックギヤなんて、まるでワイルドセブンみたいでカッコイイじゃないですか!!!
「世界」が乗っていたのはハーレーですし・・・・

本来はサイドカーのバック用だとおもうのですが、ちょっとした傾斜で後に下がりたいときや、車庫入れのときなどものすごく便利そうです。
さすがにワイルドセブンの隊員のようにバックで自由自在に走行するのは無理でしょうが^^;

ハーレーダビッドソン純正オプションでは出ていないようですが、バックギヤをのぞけばビックツインに望むものは何もないのでやはりせっかくハーレーダビッドソンを買うならバックギヤをつけたいものです。

やっぱりダイナシリーズかなぁ・・・・・

今のハーレーダビッドソンの新車は3年保障のようなので というか いつの間にバイクの新車は初回車検3年になったんでしたっけ????

バイクの新車買ったことがなかったので考えもしなかったのですが、昔は2年だったような気が^^;

まあメーカーの保障が効く3年間は社外パーツの取り付けは出来ませんが、その間にバックギヤ取り付け資金を貯めておけばいいでしょう。



ハーレーダビッドソンの進化に驚き!

ハーレーダビッドソンの情報を最後に手に入れたのはツインカム88が出て、劇的にエンジンの振動が少なくなったという情報だったのですが、さらに改良されたツインカム96というのに世代が変わっていました^^;

ツインカム88の当時はボアアップキットがオプションだった気がしますが、現行ハーレーのビッグツインは排気量が1584ccと大きくなってるんですね。
ボアアップではなくストロークアップとのことなのでエンジンを構成する部品がほとんど新設計ですが、これだけ設計が変わっているのに使える部分はそのまま残すという設計思想がすばらしくて涙が出ますTT

はじめから最大排気量をチョイスできるのでお得な気がするのですが、さらにトランスミッションも5速から6速に標準で装備されていて高速道路でのクルージングが快適になりそうです。
昔は6速ミッションは社外のアフターパーツで出ていたとおもうのですが、組み込みのことを考えるとこれまたお得感倍増!!!

タンクオンメーターが大好きだったのですが、走りを重視した場合、ビッグツインならダイナスーパーグライドがよいのですがあれはちょっと違うデザインのメータだし・・・・とおもってたらダイナにもソフテル系のタンクメーターが付いてるのがあるじゃないですか!

スポーツスターが気になってましたが、6速装備と排気量アップでダイナシリーズへの誘惑も倍増^^;

しかし、プライマリーチェーンのテンショナーが今までオートになってなかったのがなけますねw 現行でオート化されたようですが?
95年式でもタペットさえオートだったのに・・・・進化の順番逆じゃないかと・・・
これで一般ユーザーが出来る整備といえばオイル交換ぐらいなものですか。

昔ならちょっと物足りない感じがしたでしょうが、今ではメンテナンスフリー万歳w



ハーレーダビッドソンに再び乗ろう!

以前乗っていたハーレーダビッドソンのスポーツスターが懐かしくなり、ふらりと近場の正規ディーラーによってみると、最近のハーレーはみんなインジェクション制御になっていてスポーツスターのエンジンもフロートマウントになってました^^;

始動性も格段に向上しているようで、ディーラーでちょっと見ただけでまた乗りたいという欲望がむくむくと頭をもたげてきましたORZ

前乗っていた95年式のスポーツスター1200も中古バイク量販店でたまたま見かけて衝動的に買ったのですが^^;

ハーレーの中古は年式のわりには値下がりしないので、つぎ買うなら新車にしようとおもっていたのですが、金額よりも、今の自分が乗って楽しめるのはやはりスポーツスターがちょうどよさそうな気がします。
それも883が気になります。

よくスポーツスターシリーズはハーレーダビッドソンの入門用だなどといわれますが、本来は走りを楽しめるもっとも優れたグレードなのですね。

でも、ぼくが以前乗っていたスポーツスターはせっかくだから排気量が大きいほうがいいし、値段も手が届く範囲で、というまさにハーレービギナーが陥りそうなパターンで選んでしまい、スポーツ性能を楽しまずにいかにビッグツインに近づけるカスタムにしようかとそればかり考えていました。

3拍子にするためにファイヤーボールイグニッションを取り付けましたが、本来点火時期の調整は自分の走りにあわせてエンジン特性を変えることの出来る優れた機能なのに音が変わって喜んでいただけで、なんてもったいない使い方をしていたのかと悔やまれます・・・・・

とりあえず、デアボスティーニのハーレーシリーズを買ったのでそれで我慢しますが、ハーレーダビッドソンのバイク専門店などもネットで調べながらスポーツスター購入計画を立てていきます。

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