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デアゴスティーニのハーレーダビッドソン

ハーレーダビッドソンのバックミラーです。
本物と同じように「見えてるものは実際はもっと近くにいますよ」という警告の文字がちゃんと記してあります^^;
ハーレーダビッドソンのバックミラー1






鏡としての機能も写りこんだ百円玉で確認できますね。ハーレーダビッドソンのバックミラー3(さすがに凸レンズまで再現してませんでした^^;)








ミラーの背面のねじを締めるとミラー角度が固定されたはずですが、ぼくはここを締めすぎて純正ミラーを割ったことがありますORZ
多分前のオーナーが転んだときにミラーがちょっとつぶれていたのでそのせいだとおもうのですが・・・・
ハーレーダビッドソンのバックミラー2






ハーレーダビッドソンの純正ミラーは凸レンズで広範囲を確認できるようになっています。
範囲が広く見えるので実際写る後方の景色は小さく見えるんですね。
ハーレーダビッドソンをカスタムミラーに交換するときは同じように凸レンズミラーのものを選ばないと純正に慣れていると猛烈に見にくくなります。
ミラーの形状が同じものを中古で手に入れてスポーツスターにつけたのですが、片側だけ普通のミラーになったので左右で見え方がかわって慣れるまで大変でした。



デアゴスティーニのハーレーダビッドソン4号目を購入しました。
今回はハーレーダビッドソンのフロントディスクブレーキローターとシリンダーヘッド後方右です。
デアゴスティーニのハーレーダビッドソン4号






ハーレーダビッドソンの新車購入を考えている方のために資料請求用のはがきも同封されていました。
ハーレーダビッドソンの資料請求はがき






ハーレーダビッドソン車両カタログ、ハーレーダビッドソンニューモデル試乗レポート、ライフスタイリングファッション秋冬カタログ、ビューエル車両カタログの4つから好きなカタログを選んぶと送ってもらえるようです^^

僕はハーレーダビッドソンの車両カタログを請求しました。
買うならダイナシリーズに決めそうですが、時間がある限りハーレーダビッドソンの情報は集めておきたいですからね^^



ハーレーダビッドソンのシリンダーブロック右後方です。
右前方と排気管の取り出し口が対照になっているだけでほかはほとんどかわりません。
ハーレーダビッドソンのシリンダーブロック右後方






ハーレーダビッドソンの右前方のシリンダーブロックと合わせてみるとなんとなくエンジンのイメージがわいてきます^^
ハーレーダビッドソンのシリンダーブロック右側






ぼくはハーレーダビッドソンのエンジンのプッシュロッドが大好きなので早くプッシュロッドのパーツも取り付けたいですね^^;



ハーレーダビッドソンのフロントディスクブレーキローターです。
いつもよりデエアゴスティーニが軽いなとおもっていたら、プラスチック製でしたORZ
パーツのボリュームからいって、これも金属製にして欲しかったですね・・・
ちょっとがっかりです。
ハーレーダビッドソンのフロントディスクブレーキローター1






ブレーキディスクローターの裏側はファットボーイの場合ディッシュホイールで隠れてしまうので造形が甘めです。
ハーレーダビッドソンのフロントディスクブレーキローター2






以前乗っていたスポーツスターのフロントディスクブレーキがあったのでそれと並べてみました^^
スポーツスターのフロントディスクブレーキローター






実はスポーツスターのフロントディスクブレーキローターはドリルドのあたりからクラックが多数発生しており、ハーレーの買い取り前に交換しておいたものです。個人売買でしたので売る直前に発見しましたがヤフーオークションで程度のよいスポーツスターのブレーキディスクローターが手に入ったのでよかったです^^
スポーツスターの場合足回りをごっそり交換してしまうオーナー様が多いようで、ハーレーダビッドソンの純正消耗品が結構格安で手に入りました。



デアゴスティーニのハーレーダビッドソン5号を購入しました。
この号はいつもより薄くて書店で探すのに時間が掛かりました^^;
デアゴスティーニのハーレーダビッドソン5号






ハーレーダビッドソンの組み立てガイドをまとめておくバインダーとフロントフォークが付いています。
今回の特集はハーレーダビッドソンE(1936)ナックルヘッド、サイドカーの歴史などです。
ハーレーダビッドソンが市販モデルではじめてOHV化したのがナックルヘッド搭載のEなんですね^^; ぜんぜん知りませんでした。
サイドカーもT型フォードの登場前まではファミリーカー、商用車として根付いていたようです。
そういえば、インディアンというメーカーはハーレーダビッドソンとは違うんですね。てっきりハーレーダビッドソンの昔のモデルがインディアンだとおもってました・・・・



ハーレーダビッドソンのフロントフォークです。
今回はフロントフォークしか入っていなかったのでてっきりフル可動するものだとおもっていたのですが、一体成型でしたORZ
ハーレーダビッドソンのフロントフォーク1ハーレーダビッドソンのフロントフォーク2ハーレーダビッドソンのフロントフォーク3






フロントフォークのインナーチューブとアウターケースは1体部品でこの部分は実車のように稼動しません。
どうやらインナーチューブのカバーのほうで伸縮機構を組み込んでいるようですね。
フロントフォークは国産アメリカンバイクに慣れているとハーレーがものすごく太く見えます。
最新の年式のダイナは従来より太くなったのかな・・・・
国産バイクでは何度かフロントフォークのオイルシールの交換をしましたが、ちゃんとしたプレスがないとシールを抜くのに手間取りました。
油圧フロアージャッキとタイダウンベルトの組み合わせでフォークに圧をかけて抜いたり、今考えると結構危なかったです^^;

ハーレーダビッドソンがツインカムになる前のダイナシリーズを一度試乗したことがあるのですが、アイドリングで停車中にフロントフォークがストロークするほど振動が伝わっていて度肝を抜かれた思い出があります^^
ハーレーダビッドソンのフロントフォークとフロントフェンダー






フロントフォークとフロントフェンダーを組み合わせてみました。
徐々に合体できるパーツが増えてきます。



デアゴスティーニのハーレーダビッドソン6号目を購入しました。
デアゴスティーニのハーレーダビッドソン6号






今回付属していたハーレーダビッドソンのパーツはハンドルバーと左グリップ、クラッチレバー、ウインカー、スイッチ類です。
かなり細かい部品ですがよく出来てます^^
資料の表紙はハーレーダビッドソンの限定車種のスタージスですが、このスタイル、国産のバイクで似たようなのがたくさんあることに気がつきました。
国産のアメリカンバイクやネイキッドバイクのデザインにも影響したのではないでしょうか。
タンク上に縦に配置されたスピードメーターとタコメーターのスタイルは現行のハーレーダビッドソン、ダイナローライダーも受け継いでいます。
実はダイナローライダーの2連メーターがあまり好みではなかったのですが、スタージスをみているとなんだかかっこよく思えてきました^^;
ハーレーダビッドソンの新車はダイナローライダーにますます決まりそうです!



ハーレーダビッドソンの左グリップ周りのパーツです。
グリップ、ウインカー、クラッチレバー、スイッチ類で構成されます。
ハーレーダビッドソンの左グリップ周り1ハーレーダビッドソンの左グリップ周り2






スイッチ類は表示も細かく再現されていますが、さすがに一個一個作動しません^^;
全体が一緒に動くスライドスイッチと、写真では見えにくいですがプッシュスイッチが1個ついてます。
ハーレーダビッドソンの左グリップ周り3






クラッチレバーも可動式ですが、ファットボーイのクラッチレバーは純正でこの形状なのでしょうか?
以前乗っていたスポーツスターはかなり幅の広い厚みの薄いものがついていました。
国産バイクのように指の2本がけなどではとてもクラッチは切れませんが、4本でしっかり握ると、握りきったときにグリップの丸みと一体になって指先に負担のかからない形状になっていたとおもいます。
これだとキジマのパワークラッチレバーに似ているようです。
ハーレーダビッドソンの左グリップ周り






ハーレーダビッドソンのウインカーはハンドルから釣り下がるようになっているのが特徴です。
ミラーの軸とウインカーの調整ボルトが兼用になっており首フリで自在に調整できます。
モデルによってハンドルの形状が極端にちがうハーレーダビッドソンならではの工夫でしょうね^^
ハーレーダビッドソンのオートキャンセルウインカーモジュール






ハーレーダビッドソンのウインカーの特徴として、左右のウインカースイッチが左右それぞれに分かれていることと、年式によってはウインカーのオートキャンセラーがついているところにあります。
以前乗っていたスポーツスターもウインカーのオートキャンセラーが付いていたのですが、寒くなるとオートでキャンセルしなくなりました^^;
モジュールを取り替えても症状が変わらなかったので原因は別のところにあったのかもしれません。(上の写真はハーレーダビッドソンのウインカーの制御モジュールです)

グリップもラバーのしっとりとした質感がうまく再現されています。
ハーレーダビッドソン純正オプションにはグリップヒーターもあるようなので新車を購入する際には取り付けしたいですね。


ハーレーダビッドソンのハンドルです。
ファットボーイは低く幅広のタイプのようですね。
ハーレーダビッドソンのハンドル






以前乗っていた国産のアメリカンバイクに取り付けていたエイプハンガーバーと比べて見ます^^
ハーレーダビッドソンのハンドルとエイプハンガーバー






スケールが違いますが形状の違いは一目瞭然ですね。
このハンドルでもちゃんと構造変更して乗り回していました。
エイプハンガーバーよりも、もっと高くなるスカイハイバーというのにあこがれましたが、さすがにグリップの位置が頭より上ってのは・・・・・・
ハーレーダビッドソンのハンドル左周り






ハーレーのハンドルに左グリップ周りのパーツとミラーを取り付けました。
背景の畳がなければ本物と見分けがつきませんね^^



デアゴスティーニのハーレーダビッドソン7号を購入しました。
今回は久しぶりに幅の広い箱になっていましたが、ハーレーダビッドソンのエンジンのクランクケース部分のパーツとエアクリーナーの注意書きシールが入っていました。
デアゴスティーニのハーレーダビッドソン7号






今月のハーレーダビッドソンのパーツはぱっと見なにかわからないのでちょっと寂しいですね・・・・
資料のほうはハーレーダビッドソンの最初のVツインモデルである5−Dの特集です。
自転車にエンジンが乗っかっただけのようなハーレーダビッドソンですが、歴史的な1台ですね^^
ハーレーダビッドソンの100周年記念の様子や、昔のライダーのライディングスタイルなど読みごたえたっぷりです。



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