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ハーレーダビッドソンの外装パーツ

ハーレーダビッドソンのタンクキャップですが、走行中の振動でカチャカチャ音がして耳障りなんですね。もっとも、ほとんどのオーナー様はマフラー交換していると思うので気にならないと思います。
でも純正、またはデイトナマフラーレベルの音だと結構気になるんですよ・・・・
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キャップのクローム部分が樹脂部分と固定されていないので(閉めるときに適度な力で空回りする機構のため、車とかでも同じ方式ですが)そこの甘さ分動くせいです。

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そこで、ガスキャップ内部のパッキンより少し大きめのOリングを用意してダブルにしてみます。

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純正パッキンの溝にちょうどはまる感じのサイズでしっくりきました^^

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キャップを締めこんだ時、クローム部分と追加したOリングを介してタンク側に接触するのでキャップの遊びを減らすことが出来ました!

後は走行テストですが、体調崩してGWツーリング中止・・・
同じような悩み持ってたかた、Oリングのサイズとかコメント入れてもらえればお答えします
(・w・)b

paipa8 at 05:26コメント(0) 
ハーレーダビッドソンのレザーシートですが、パッセンジャー側が破れてボロボロになってきました。
KIMG3530
本革なので多少のダメージは靴炭でごまかせるのですが、中の綿まで出てきた・・・

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犯人はこいつですw
いかにも悪辣な表情ですね♪

KIMG3534
外装修理ではアメリカでは定番のダクトテープで対応します。
近場で手に入れるのはホームセンターなどで売ってる超強力パワーテープ(布テープのすごいやつ)
カッパの破れの補修などにも使えるので耐水性などシートに使っても問題ないかなと。
くれぐれも普通の布テープ使わないほうがいいですよ。すぐにボロボロねちゃねちゃになりますので。

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パット見シートの破れがわからなくなりました。
今後は猫様の爪とぎにならないように何かかぶせておきます。

paipa8 at 07:38コメント(0) 
ハーレーダビッドソンの燃料タンクの燃料ホースに亀裂が入りました。
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燃料タンクの左右を連結するクロスオーバーラインのホースですが、劣化してぼろぼろ・・・あぶねぁ!

ここのホースはタンクアップマウントキットを入れたときに純正から長いものに交換しているので、5年でダメになった計算です。
今後は国内ブランドを使ったほうが今後のためもありますので安心かな。
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たまたまストックしてあったYOKOHAMAの燃料ホースがあったので入れ替えします。

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ガソリン携行缶にタンクのガソリンを逃がして作業します。
私タバコ吸いませんが、吸う人は無意識にライターに火をつけることがあるのでこの手の作業はやめたほうがいいでしょう。

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劣化してボロボロだったクロスオーバーライン。
触った瞬間にガソリン漏れ出したので、出先で気が付いて、すぐに帰宅して事なきを得ました。
ロングツーリング行ってたらオワッテタORZ

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以前より外形が太くなったクロスオーバーライン
ホースバンドはメイドインアメリカですが、ホースは国産ブランド
今度ディーラーに行ってホースバンドだけカシメタイプにやり直ししてもらおう。(以前もやりましたな・・・)

↑タンクアップしてなければ純正でかっこいいやつあるのですが、興味ある方は画像から販売元チェックしてみてください^^(他車種で微妙に長いタイプならタンクアップしても大丈夫かも)

今後はツーリング行くときほかのメンバーのこの部分、豆にチェックして、指摘しCHYAO!


ハーレーダビッドソン2015年モデル FXDLダイナローライダーですが、重大な変更点を一つレポートし忘れたので追加します。

ステップ位置が5cmフォワードコントロール化しました!

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上が08年式フットペグ 下が2015年モデルFXDLダイナローライダーです。
エキパイ形状が違うので紛らわしいですが、タイマーカーバーの丸を基準で見れば前進してるのがわかりますね。

IMGP1607
シフトアーム側も同じように5cm前進してます。

ちなみに部品としての変更点はブレーキペダル、シフトアーム、フットペグステー×2の4点でポジションのフォアコン化できるので、試しに部品の見積もりをしてもらったら・・・・・・

余裕で10万円超えることが判明して断念('A`|||)

ブレーキペダルだけで5万円ほど
フットペグステーも左右で5万円ほど
シフトアームは まあ 見てないですが3万ぐらいなんじゃないですかね・・・・

というわけで

2015年モデルのFXDLダイナ・ローライダーを購入した方でフットポジションが遠すぎると感じた方がいらっしゃいましたらネコミニのパーツと交換しませんか!

追記
最新のパーツアンドアクセサリーにファーザーステップキット?というセットで6万円ほどのパーツで全て揃うことが判明^^; なんとか経費捻出できるといいな・・・


ハーレーダビッドソンにナンバーを取り付けします。
ハーレーダビッドソンのナンバープレート
タミヤのキットは各国のナンバープレート(ライセンスプレート)を選べるようになってますが・・・・

なんか、 異常にでかいの混じってね?

ハーレーダビッドソンのナンバープレート
ナンバープレートにデカールを貼り付けました。
一番小さいのがアメリカのナンバープレートでウィスコンシン州^^
次が静岡ナンバー・・・タミヤさんのところ?
正方形がユーロナンバーでキットに付属なのはドイツ、イタリア、フランスナンバーでした。
黄色いナンバーが一番大きいイギリス GBなんでグレートブリテンかな?一応ユーロ扱いなんですね。

ハーレーダビッドソンのナンバープレート
各国のナンバーをナンバーステーに取り付けした感じを比べてみました。
縮尺若干違いますが、やっぱり本国アメリカサイズが一番いいですね。

バイク用ユーロナンバーの、なんの嫌がらせだよ!

ハーレーダビッドソンのスタイルが台無しです・・・・

よくユーロナンバーレプリカを抱き合わせして使ってる外車の方がいますが、トライアンフやドカティ乗りの方はこのでかいナンバー抱き合わせで使ったりはしないでしょうね・・・・・

ハーレーダビッドソンのナンバープレート
最後に謎の黒塗りナンバーデカール

品川C け
・6 33

これっていったい何なんだろう・・・・



ハーレーダビッドソンのパッセンジャーシート(タンデムシート)を取り付けします。
ハーレーダビッドソンのタンデムシート
タンデムシート、タンデムベルト、バックプレートです。
タンデムシートはタンデムベルト、タンデムステップともにないと2名乗車で車検取れませんから注意です。

ハーレーダビッドソンのタンデムシート
ハーレーダビッドソンのタンデムシート
ベルトとバックプレートをタンデムシートに組み付けします。

ハーレーダビッドソンのタンデムシート
ハーレーダビッドソンにタンデムシート取り付け完了。
ハーレーの純正シートは分割しても合体させてもうまい具合になっていいですね^^

スポーツスターに乗っていた時は純正シートが分割式だったのに手放す寸前まで気が付かなかった気がします^^;

ハーレーダビッドソンのタンデムシート
シートを取り付けしたファットボーイローはちょっともっさりした感じになってきましたね。
乗り心地は良さそうですが、やはりハーレーダビッドソンのかっこよさと乗り心地は反比例するのかな・・・・

ハーレーダビッドソンのパッセンジャーフットペグを取り付けします。
バイク的にはタンデムステップなんですが・・・・なんでハーレーダビッドソンってパーツの言い回しを独特な感じに言い換えるんですかね^^;
ハーレーダビッドソンのタンデムステップ
ハーレーダビッドソンのタンデムステップ
ステップにゴムを取り付けします。
残念ながら可倒式じゃないので

ここだけは


デアゴスティーニのハーレーが勝ちですねw

ハーレーダビッドソンのタンデムステップ
ハーレーダビッドソンのタンデムステップ
マフラーの間からフットペグを強引に出した感じなので、社外マフラーを選ぶときはタンデムステップの干渉にも注意ですね。

タンデムステップがあればタンデムシートも取り付けできますね。

ハーレーダビッドソンの純正シートを取り付けします。
ハーレーダビッドソンの純正シート

ソフテイル系シートはおしりをしっかりホールドしてくれます。
バックプレートは裏から取り付けします。

ハーレーダビッドソンの純正シート
裏のプレートをシートに取り付けて・・・・

ハーレーダビッドソンの純正シート
純正シートをハーレーダビッドソンに取り付けします。
シートの下のバッテリーは隠れてしまいますが、見えないところもしっかり造形してあるタミヤのファットボーイローはいい出来ですね^^

ハーレーダビッドソンの純正シート
ソロスタイルのファットボーイロー完成

次回はタンデムステップです^^

ハーレーダビッドソンにリヤフェンダーを取り付けします。
ハーレーダビッドソンのリヤフェンダー
取り付けしてない状態のハーレーもかっこいいんですけどね^^

ハーレーダビッドソンのリヤフェンダー
フェンダーレールに固定する前に、エスカルゴフェンダー的なポジションに落としてみました。
スイングアームにフェンダーを固定した場合、リヤタイヤとのクリアランスは常に一定なので限界までタイヤに近づける手法としてはありですね。

ハーレーダビッドソンのリヤフェンダー
フェンダーレールにボルト4箇所で固定します。

ハーレーダビッドソンのリヤフェンダー
リヤフェンダー取り付け状態のハーレーダビッドソンもかっこいいですね。

ハーレーダビッドソンのリヤフェンダー
純正シートを取り付ければ完成まであと一歩ですね。 

ハーレーダビッドソンのリヤフェンダーを組み立てます。
ハーレーダビッドソンのリヤフェンダー
リヤフェンダー本体、ナンバーブラケット(ライセンスプレートブラケット)、テールランプ、フェンダー取り付けベースなどです。

ハーレーダビッドソンのリヤフェンダー
実車同様フェンダー裏からフェンダーレールの固定サポートベースを取り付けします。
フェンダーの内側へボルトの突き出しができるだけ出ないような工夫がハーレーダビッドソンにはされています。
ユーザーが勝手にローダウンするのでタイヤとの干渉が怖いのもあるんでしょうか^^;

ハーレーダビッドソンのリヤフェンダー
ナンバーブラケットをボルトで固定。

ハーレーダビッドソンのリヤフェンダー
テールライトアッシーもボルトで固定。

これでファットボーイ本体にリヤフェンダーを取り付けする準備が整いました。

次はリアフェンダーをフレームに取り付けします。

デアゴスティーニのハーレーリアフェンダーとかダイナローライダーのハーレーリアフェンダーも記事にありますのでどうぞ^^

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