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ハーレーの機関パーツ

ハーレーダビッドソンのプライマリーケースの取付です。
取り付け前にシフトアームとロッドも組み付けます。

ハーレーダビッドソンのプライマリーケース
スターターモーターとソレノイドもプライマリーケースに取り付けします。

ハーレーダビッドソンのスターターモーターとソレノイド

ハーレーダビッドソンのシフトロッド、アーム

シフトアームのブッシュからのオイル漏れもプライマリーケースをはずさないと対処できないってのがよくわかりますね^^;

ハーレーダビッドソンのプライマリーケース取り付け
ドライブベルトやドライブスプロケットへのアクセスもプライマリーケースをはずさないと無理なのでトラブルが起きた時は厄介ですが、裏を返せばめったにトラブルが起こらないとも考えられる??

次はプライマリーチェーンケースカバーとダービーカバーを取り付けましょう。

ハーレーのフレームにクランクケースとミッションケースを載せます。

ハーレーのフレームにクランクケースとミッションケース取り付け
よっこらしょ

ハーレーソフテイルのエンジンマウント方法
ハーレーダビッドソンのクランクケースとミッションケース
ダウンチューブにボルトで固定します。
リジットマウントですね。

ハーレーダビッドソンのクランクケースとミッションケース
この状態で飾ってあるだけでも絵になりますね^^

次はオイルタンクを取り付けますか

ハーレーダビッドソンのクラッチリリースカバーを組み付けます。

ハーレーダビッドソンのクラッチリリースカバー
細かいパーツ、特にボルトの頭がめんどくさいですw

ハーレーダビッドソンのクラッチリリースカバー
ボルトのヘッドを接着するといい感じに色分されます^^

ハーレーダビッドソンのクラッチリリースカバー
クラッチリリースカバーを組み付けて・・・・

ハーレーダビッドソンのクラッチリリースカバー
ミッションケースに装着します。

ハーレーダビッドソンのミッションカバー
ミッションケースのカバーも組み付けします。

ハーレーダビッドソンのポイントカバー
タイマーカバーも組み付けます。
本国仕様の103キュービックインチのプレートで決まりですね^^

次はフレームに車体番号でもつけるか


ハーレーダビッドソンのクランクケース、ミッションケースボルトヘッドの取り付けです。
ハーレーダビッドソンのクランクケース、ミッションケースボルトヘッド
2mmほどのパーツが14個あります^^;

ハーレーダビッドソンのクランクケース、ミッションケースボルトヘッド
ハーレーダビッドソンのクランクケース、ミッションケースボルトヘッド
ハーレーダビッドソンのクランクケース、ミッションケースボルトヘッド
黒いケースとシルバーのボルトヘッドは色分けが大変ですから部品で別れてるのはありがたいですね。

次回はABSモーターとカムカバー、タペットガイド

ハーレーダビッドソンのエンジン刻印の位置に型番のデカールを貼ります。

ハーレーダビッドソンのエンジン型式位置
さて、デカールとは・・・・・
シールじゃないんですねこれが・・・・

ハーレーダビッドソンのエンジン型式位置
必要な部分をシートから台紙ごと切り抜いて水につけます。

ハーレーダビッドソンのエンジン型式位置
しばらくするとシールが簡単にずれるぐらい浮き上がるので、爪楊枝などで引っ掛けてすくい出します。

ハーレーダビッドソンのエンジン型式位置
クランクケースのシリンダー中間にエンジン刻印デカールを貼り付けます。

ハーレーダビッドソンのエンジン型式位置
ハーレーダビッドソンのエンジン型式位置
同じ手順でクランクケース反対側、ミッションケースにも刻印のデカールを貼り付けます。

ハーレーダビッドソンのエンジン型式位置
ハーレーダビッドソンのエンジン型式位置
デカールナンバーごと水につけるとナンバーが浮きだして邪魔になるので注意です^^;

次回はクランクケースのボルトヘッド

ハーレーダビッドソンのスタッドボルトを組み付けます。

ハーレーダビッドソンのシリンダースタッドボルト
ハーレーダビッドソンのシリンダースタッドボルト
スタッドボルトをシリンダースリーブがはまる部分にはめ込んで押さえパーツを接着します。

ハーレーダビッドソンのクランクケースとミッションケース
クランクケースにスタッドボルトをはめ込みます。
分割式なのはいいのですが、できればミッションケースも別パーツにして欲しかったです^^;

ハーレーダビッドソンのクランクケースとミッションケース
整備中のハーレーのエンジンぽくなりました^^

ハーレーダビッドソンのオイルフィルター取り付け位置
オイルフィルター取付部を組み付けます。
ハーレーダビッドソンのオイルフィルター
ハーレーダビッドソンのオイルフィルター取り付け
オイルフィルターを取り付けします。

次はエンジンの刻印の位置

ハーレーダビッドソンのシリンダーヘッドです。
こいつもフィンごとに部品がわかれているので重ねていくと出来上がります。

ハーレーダビッドソンのシリンダーヘッド
部品は細かいですが、パーツを切り離したあとも番号がパーツに打ってあるので順番は間違いにくいです。

ハーレーダビッドソンのシリンダーヘッド
シリンダーヘッドの完成です。

ハーレーダビッドソンのシリンダーヘッド燃焼室
バスタブ型の燃焼室も再現されています。
ちっこいハーレーのパーツを組んでいく感じが楽しめますね。
ちなみにこれはブランチヘッドです(妄想)
いちおう本国仕様の103キュービックインチの排気量のモデルなのですがなにか違いあるのかな・・・・

ハーレーダビッドソンのシリンダーヘッド

前後シリンダーヘッドを組んで終了。
フィンのサイドをシルバー塗装したいのでまた分解しますけどね^^

次回はフレームとエンジンの塗装でもしようかな

ハーレーのシリンダーブロックを組み立てます。

ハーレーダビッドソンのシリンダーとフィン
シリンダーブロックのフィンごとにパーツ分けされたタミヤのモデルの一番の特徴ですね。
実物はもちろん一体成型なのですが、プラモとしてのディティールアップを目的として部品を分割したようです。

ハーレーダビッドソンのシリンダーとフィン
ピストンスリーブにフィンを重ねていきます。

ハーレーダビッドソンのシリンダーとフィン
11枚を重ねると・・・・・

ハーレーダビッドソンのシリンダーブロック
シリンダーブロックの出来上がり!

前後シリンダーブロック出来上がり。
フィンの側面はシルバー塗装が必要なのでばらして塗装できるのはありがたいですね。

次回はシリンダーヘッドの仮組み

タミヤ 1/6ハーレー ファットボーイロー パーツ紹介4回めです。

タミヤ1/6ファットボーイローパーツ
エンジン部分のパーツがメインです。
クランクケース、ミッションケース、プライマリーケースの造形が一緒くたになった感じは残念ですが、プラモなのでこれぐらいは許してあげましょう^^;
ここの色もプラっぽい黒なのでつや消し黒に塗装したいですね。
ハーレー純正の焼付け塗装の色合いを出すにはどうしたらいいのかな・・・

タミヤ1/6ファットボーイローパーツ
噂の積み上げ式シリンダーブロックのフィンパーツ。

タミヤ1/6ファットボーイローパーツ
フィンのパーツ多すぎw
なんか、マスターグレードのグフのヒートロッドや動力伝達パイプ組んでる時のめんどくささが頭をよぎります。

次はフレームとスイングアームかな

HSR42用ショベルのマニホールド

Neofactory ネオファクトリー ショベル用HSR42専用 マニホールド

・マニホールド×1個 ショベル用HSR42に使用するマニホールドです。 破損した際や加工ベースとしてどうぞ。 リベラ/プリモオリジナルのショベル用HSR42に対応。 ※ミクニのHSRシリーズには対応しません。

【リペアリング】 ビレット フランジアダプター スピゴットスタイル ハーレーパーツ

CVキャブレターまたはHSR42キャブレターをパンヘッド、ショベルヘッドなので旧車に装着する際のアダプターとして使用します。 キャブレターとマニホールドの間の構成パーツです。 【備考】 ・DRAG Specialties(ドラッグスペシャリティーズ)製

ネオファクトリー ショベル用HSR42専用 ラバーフランジボルト

【サイズ】 5/16-18×1インチ 【商品内容】 ・ボルト×1本 ショベル用HSR42に使用する、ラバーフランジとマニホールドを固定する部品です。 ねじ山をなめてしまったり、紛失した際のリプレイスとしてどうぞ。 リベラ/プリモオリジナルのショベル用HSR42に対応。 ※ミクニのHSRシリーズには対応しません。

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