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ハーレーのタイヤ、ホイール

ハーレーダビッドソンのタイヤが交換時期になったので前後同時に交換します。
走行距離43000km。
今回はスリップサインが出るタイミングが前後で重なったのですが、メンテナンスセミナーでは理想は減ってなくても前後同時交換だとのことです^^;
ハーレーのフロントタイア BT039
ハーレーダビッドソンのフロントタイヤ、ブリジストンのバトラックス BT039、スーパースポーツ 100/90 M/C19(バイアス)です。
スリップサインまで寿命が15,000km待ちました。フロントタイヤとしては短寿命ですが(ノーマルのD401は3万キロほどもちました)、スーパースポーツなのでしょうがないかな。

ハーレーのリアタイアBT020
ハーレーダビッドソンのリアタイア BT020 ツーリングタイヤです。
サイズ160/70-R17(輸入サイズバイアス)
これもスリップサインが15,000kmで寿命になりました。ハーレーダビッドソン純正のKシリーズは20,000km持ったのでそれよりは短いですが性能は上でしょうし。
いまはミシュランのスコーチャーになってるので耐久性は一度試してみたいですね。

ハーレーの新品タイヤ
ダイナローライダー用に用意した新品のタイヤです。自分で通販してディーラーに送りつけた(←最低)のですが、持ち込み工賃が2割増の前後交換¥24,000なのでそのあたりは判断が分かれますね。
もっともサイズの選定をディーラーで相談したときは注文もデーラーに任せるのが筋でしょうから、そのあたりは大人の対応をお願いいたします。

ハーレーのタイヤの種類
新しいタイヤはフロントがブリジストンの新製品エクセドラ マックス(ツーリングタイヤ)100/90-19M/C (バイアス)リヤがバトラックスBT-023スポーツよりのツーリングタイヤ 160/60ZR17(ラジアル)です。
今回はリヤタイアの扁平率をまた落としてみました。タイヤ外径が2cmほど小さくなるので脚付きがよくなり、スプロケの比率を変えるのと同じことなので下道メインの走行で体感トルクが確実にUPできます。(そのかわり高速走行ではトップギアでの巡航回転数が少し上がります)
ラジアルで出来れば統一したかったのですが、エクセドラマックスに適合サイズでバイアスしかなかったので・・・



試験運用でハーレーダビッドソンのエンジン音動画を貼り付けました。興味がある方はどうぞ^^ハーレーダビッドソンのタイヤねたですが、以前はいていたダンロップのクオリファイアー は160/60で純正の160/70よりもタイヤ外形が小さくローダウンして足つきがよくなり、バンクするたびに右も左もこするようなタイヤでし た。

車高の話だけではなく、タイヤ外形が小さくなるとスプロケの丁数を変えるのと同じ効果で、エンジン出力に違 いがなくても同じエンジン回転数でタイヤが路面に伝える力が増える効果があるんです。(小さいバイクでスプロケ換えて遊んだ人にはわかると思います ^^;)
もちろん回転数に対するハーレーダビッドソンのスピードは落ちますが、町のりに関しては乗りやすい方向に行くんじゃないかな と・・・・

一般的にハーレーダビッドソンではスプロケをいじる場合は高速域でエンジン回転数を落とすのが目的な のでこの話とは逆になるのですが^^;

ハーレーのタイヤ外径差
さて、またまたタイヤカタログからのねたですが、純正タイヤの外径が658mm だとするとタイヤの外周は円周率×タイヤ直径=3.14×658=2066.12

車高が下がるタイヤを選択した 場合 たとえばBT−023のばあい
3.14×633=1987.62

タイヤが一回転した ときのすすむ距離が少なくなるということは、スプロケ換算で言うと歯数を多くすることなので

スプロケの丁数に換 算するとダイナの国内仕様丁数64なので
64×2066.12÷1987.62=66.52
まあ66としますか ^^
(外径の比だけで考えればいいので円周率はいらないですが^^;)
 

ベルトドライブのスプロケ丁数を64から66に換えた加速仕様になるって考えてもいいです ね。

サービスマニュアル見ててはじめた気が付いたんですが、ダイナの本国仕様のリヤスプロケットの丁数も66で 国内より加速仕様になってるようです、これ一体どういうことなんだろう???。本国のほうがゆったりなイメージがあったんですが ^^;

調べてみるとベーくんさんのブログには以前から指摘があったのですが、体感出力をあげるために本国仕様の スプロケに交換もアリかな^^
パフォーマンスマシーン製のT70のスプロケットもあるみたいですね・・・・高いけど w


ハーレーダビッドソンのタイヤですが、交換するたびにねたなのでいろいろ種類を変えてます。
毎回メーカーのカタログを眺めていて、自分自身わかりやすくしたかったのでちょっとエクセルでまとめてみました^^
青いのは現在ダイナローライダーに装着しているタイヤです。

ハーレーのかっこいいタイヤ
フロント19インチ リヤ17インチのキャストホイールが前提で、メーカーもブリジストンとダンロップに絞ったものですが、自分用なのでざっくりまとめました。

データはタイヤの幅の広い順に並べ替えてあります。
やっぱりハーレーダビッドソンって太いタイヤはいたほうがかっこいいですからね^^
フロントタイヤに関しては好みで換えればいいのかな?
適合に関してはあくまでホイールに組み付け可能かで集めてあるのでフェンダーなどのクリアランスは不明です。
G851はオフィシャルデータで許容リム幅見つかりませんでしたが、多分はまるんじゃないかとw

そもそも08ダイナのフロントキャストホイールのリム幅は2.5インチとサービスマニュアルに記載があるのに、純正で付いていたはずのD401が許容リム幅2.15って・・・・
昔のD401と今のD401が違うのかもしれません^^;

かっこよさは逆に言うと曲がりにくさともとらえられますが意識的に重心移動すればタイヤが太くなったぶんだけ限界は上がるはずなので一概に運転しにくくなるともいえないかなと。
まあ、心配しなくても先にステップやマフラーが擦りますけどね^^

以前は気にしてませんでしたがタイヤ構造をフロント、リヤでそろえるのがよいので、バイアス、ラジアルの記載をあわせて自分好みの太さを選んでいける表になったかな。

この表は並び替えると別の視点のねたになるのでしばらく利用しますw



ハーレーダビッドソンのフロントタイヤ交換方法です。
といっても、ハーレー富山さんでやってもらいましたがw
ノーマルのダンロップD401フロントタイヤは確か2万7千キロで交換しました。

↑ディーラーには申し訳ないのですが、楽天で買って持ち込みしました。
工賃分ほど部品代安くなりますので・・・・
ハーレーのジャッキアップ
まずフレーム下をジャッキアップしてフロントを浮かせます。

ハーレーのホイール脱着
ハーレーダビッドソンのフロントキャリパーとボトムケースのボルトをはずしてキャリパーをフリーにします。
フロントのアクスルシャフトナットを緩めます。

ハーレーのフロントアクスル脱着
ボトムケース下のボルトを緩めてフロントアクスルシャフトを引き抜きます。

ハーレーのフロント周り整備中
フロントホイールが外れて不安げなダイナローライダー
今新しい顔を焼いて持ってきてやるぞ!(いつのまにかジャムおじさん)

エアー式ビードブレーカー
はずしたタイヤはエアー式のビードブレーカーでリムを落とします。
スポーツスターのときは自分でタイヤの組み換えをしていたのですが、手動でビードを落とす苦労を知っている人は感動的な装置です。
今回は動画も取りました^^

ハーレーのタイヤ脱着
ハーレーダビッドソンのタイヤをホイールに組み付けるときも、機械にセットしてリムに爪をかけてぐるりと回せばあっというま・・・タイヤレバーで四苦八苦していたことを思い出すと1台欲しくなりますw
この機械も動画をゲットw

ハーレーの新品フロントタイヤ
フロントタイヤに空気を入れて、ポン っとリムにはまり込めば組み付け完了。
後は元の状態に戻して作業完了。
アクスルシャフトは組みつけのときにグリスを塗っておきましょう。

ハーレーのハイグリップスポーツタイヤ
バトルパターンが勇ましいハーレーダビッドソンのバトラックスBT39フロントタイヤ!
これで2010年モデルに負けるところはなくなりました(・w・)b

100kmならし運転して峠に遊びに行きますか!

ハーレーダビッドソンのフロントタイヤですが、そろそろスリップサインが出てきました。
完全に面位置になるまで追い込んで使えば3万kmほど持ちそうですが、2010年モデルのダイナが従来よりグレードのいいタイヤになっていたので、負けてられないと思いまして^^;
ハーレーのフロントタイヤ D401
走行距離2万7千kmのフロントタイヤの状態です。
ネタの意味もあって、できればギリギリまで使って、ハーレーダビッドソンのタイヤ交換サイクルの記事にするつもりでしたがもういいです。

ハーレーの新品タイヤ バトラックスBT−39
今回ハーレーダビッドソンのフロントタイヤで用意したのはブリジストンのバトラックス BT−39 100/90-19インチです。
国産19インチ用ハイグリップタイヤはダンロップからはリリースされていなかったのでブリジストンを選びました。
スポーツマックス同様シリカ配合でウエット性能もアップしているので、トータルの性能では安心だと思います。

以下 ブリジストンHPから引用加筆

「ハーレーダビッドソンのスポーツ・ライディングを得意とするハイグリップ・スポーツ・バイアスタイヤ。シリカ配合のコンパウンド採用により、ドライでもウェットでも高いグリップ力を発揮する。バトルイメージパターンとの相乗効果によるフルバンクでのグリップ感はワインディングの楽しさを堪能させてくれる。ハーレーダビッドソンなどのネイキッドマシンやアメリカンでスポーツ・ワインディングを楽しみたいお客様に。」

ハーレーと交換タイヤ
ハイグリップタイヤのネタは経費も消耗するので、ハーレー富山さんには申し訳ありませんがタイヤ交換は持ち込みにさせてもらいます・・・
純正ダンロップのネタをやるときは注文しますので、許してちょんまげ(←古過ぎ)



ハーレーダビッドソンに限ったことではないと思いますが、バイクの性能はタイヤで決まります。
運動性能を考えたとき、やはり最初に注目しないといけないのがこのタイヤのはずなのですが、どうしてもハーレーダビッドソンなどのアメリカンバイクはスタイルも大切なのでスポーツバイクについているレーシーなパターンはいただけないと思うのは至極当然のことであります(ケロロ軍曹?

飛ばす、飛ばさないにかかわらず、ウエット性能に関しては車の経験上国産のタイヤのほうが良かったのでハーレーダビッドソンのリヤタイヤ交換のときにあえて純正は選ばずに国産スポーツタイヤを装着しました。

ハーレーダビッドソンに装着したタイヤはダンロップのクオリファイアー
ハーレーのリヤタイヤ
メーカーは同じダンロップですが、サイドウォールにハーレーダビッドソンのロゴが入ったDシリーズ、Kシリーズはメイドインアメリカですので国産とは別物でしょう。
タイヤの選定では、まずホイールのインチが違ったら絶対にはまりませんw
08ダイナのリヤホイールは17インチなのでそのサイズから選びます。
次に適合リム幅です。
純正のタイヤが多分リム幅4.5なので、その幅に適合するタイヤならホイールには装着可能です。(オフロード業界では適合リム幅違っても無理やりはかせることがある??)

ただし、タイヤの幅(ハーレーダビッドソン純正は160/70 R17)ここの160を170に増やしたらどうなるかはつけてみてのお楽しみw
今回は純正に近いサイズ160/60R17しかダンロップにはなかったのでクオリファイアー兇鯀びましたが、ブリジストンには160/70R17のサイズのスポーツタイヤがあったので今後のネタ候補です。

タイヤの幅の次に来る60、70って数字ですが、扁平率といって、タイヤの幅に対するタイヤ厚み(タイヤ外形とホイールリム径の差?)のことで、
簡単に言えば、同じ直径のおっぱいでも出っ張り方が違うってことですよ!(←激しくセクハラ)

車に関していえば、扁平率は乗り心地に影響するのですが、ハーレーダビッドソンに関してはまっすぐ走っていて乗り心地というファクターに違いを感じれるかどうかは少なくとも僕にはわかりません。
ただ、この扁平率、タイヤの外径に違いがでます。
ここはハーレーダビッドソンにとって非常に重要なポイントなのですが、扁平率を変えることで車高が変わるんです!

純正の160/70R17を160/60R17に交換すると多分1cmローダウンします。
この1cmって、サスペンションに相当するとアレは斜めについてるんで単純にサスの長さの話じゃないですよ。
これ別記事にしますw

ただ、車高を下げたいときにサスを短くする、シートを薄くする、という選択のほかにも、タイヤの扁平率を変えるという裏技もあるということで・・・・
サスを短くすると間違いなく運動性能にマイナスだらけですが、シートを薄くするのは車体に関して(人間は別)の運動性能においデメリットなし。次にタイヤの扁平率。車高が下がればバンク角は犠牲になりますがショックの性能は変わらないのでまだましかも。
ハーレーのタイヤサイズ
タイヤの幅が同じ160でも、純正と国産ではえらの張り方が違うので細身になっちゃいます・・・・
これなら08ダイナに関してはクオリファイアー兇裡隠沓阿睛祥気覇りそうなので次回のネタですが・・・

ロードインデックスというタイヤの耐加重?のデーターもあるのですが、昔のFLHが、おまえどんだけ細いタイヤはいとんねん!って感じだったので純正よりも下がっても気にしないことにしましたw

ハーレーダビッドソンのタイヤネタ、書くと切りがなさそうです^^; 酔っ払いのたわごとで見てもらえばいいですがw

ハーレーのメンテナンス関連パーツ(楽天市場)の価格も参考にどうぞ^^

ハーレーダビッドソンのタイヤ交換、組み換えの続きです。

ハーレーのスプロケット取り外し
車体から取り外したリヤホイールはドライブベルトスプロケットをいったんはずします。
タイヤ組み換えマシーンに乗せるのに邪魔になるのかな。

ハーレーとビードブレーカー
ビードブレーカーはエアー式で、バックン バックンはずします!
手動のビードブレーカーでタイヤの組み換えをしたことがある方ならこの作業が結構大変なのはわかるでしょう^^; この機械ほしくなりましたw

ハーレーのタイヤ交換ツール
ビードを落としたハーレーダビッドソンのタイヤをタイヤチェンジャー?に固定して、つめをかけて回転させると・・・・・

ハーレーのリヤホイール
カポンとホイールからタイヤが外れます。
タイヤレバーで手動でタイヤの組み換えをするのとくらべると感動的な早さです。
本当は動画などでしっかりとりたかったのですが、富士ブルースカイヘブン前でぎりぎりに交換してもらったので遠慮しました^^;
ハーレーダビッドソンのフロントタイヤを交換するときはできるだけ忙しくない時期に頼んでネタを収集したいと思います。

ハーレーダビッドソンの新品タイヤ
ハーレーダビッドソンの新品タイヤにたっぷりビードワックスを塗りつけます。
自分でタイヤ交換していたときは組み付け後エアーではめこむ圧力を8kgとか平気でかけていましたが、ちゃんとビードワックスたっぷりにってあればそんな圧必要ないそうです^^;タイヤカタログにも適正な組み付け圧書いてありました・・・・
ショベルヘッドやパンヘッド、ナックルヘッドやフラットヘッドのビンテージハーレーならほとんどチューブタイヤなのでこの辺はどうなのかな・・

ハーレーの新品タイヤ組み付け
新品のタイヤも同じようにつめをかけてタイヤチェンジャーを回転させるとカポッとはまります^^

ハーレーダビッドソンの新品タイヤとホイール
組み換えの終わったハーレーダビッドソンのタイヤは空気を入れて準備OK
タイヤの種類が純正と違うのですが、このあたりの説明は別記事で。

ハーレーダビッドソンのリヤタイア
ハーレーダビッドソンにホイールを組み付けしなおして作業終了。
新品タイヤは皮むきが終わるまで滑りやすいので注意です。

ハーレーダビッドソン(08年式ダイナローライダー)のリヤタイヤを交換しようと思います。
走行距離19000km近く。。。よくもってくれました^^;
ハーレーのリヤタイヤ、スリップサイン
スリップサインがちょうど出たところです。
真ん中か一番減ってるので、とにかくまっすぐ走っていた走り方がばればれですねw

ハーレー ダイナのタイヤ交換
リヤのアクスルシャフトはノーマルマフラーのサイレンサーを取り外ししないと外れないので少々面倒です。当然ハーレーダビッドソン純正のサドルバッグもタイヤ交換の邪魔になりますからいったんはずしいます。

ハーレーのタイヤ交換作業
ジャッキをあげてリヤのアクスルシャフトを抜く準備です。

ハーレーのアクスルシャフト抜き方
ハーレーダビッドソンのリヤアクスルシャフトを引き抜きます。
アクスルシャフト、逆に組んであればマフラーはずさなくてもいいんじゃないのか??って思いましたが、シャフトの出っ張りがノーマルマフラーに干渉するのでそうは問屋が卸しませんでしたw
社外マフラーとかで、マフラー位置が変わってしまうときは試してみるのも手かもしれませんが・・・

ハーレーのスタビライザーとラバーマウント
ハーレーダビッドソンのリヤホイールが外れました。
ちょうどいい機会なので、以前取り付けしたダイナ用エンジンマウントスタビライザーの取り付け位置を撮影。
この角度での撮影はホイールがついると無理ですからね^^

さて、次は新品のタイヤに組み替えです。



ハーレーダビッドソン スポーツスターのホイール関連パーツをまとめてみました。

グライド:アルミ鍛造ホイール リア用 R350-16 ブラックメタリック /ハーレーダビッドソン スポーツスター883/1200(04-07)


●適合車種:[HARLEY-DAVIDSON/ハーレー]スポーツスター883/1200(04-07)
●材質:アルミ(鍛造処理)
●スポーク:9本スポーク
●リムサイズ:リア 350/16
●カラー:ブラックメタリック
●推奨タイヤサイズ:リア 160/80-16
●重量:4.9kg(STD比-2.9kg)

グライド:アルミ鍛造ホイール フロント用 F215-19 ブラックメタリック /ハーレーダビッドソン スポーツスター883/1200(00-07)


●適合車種:[HARLEY-DAVIDSON/ハーレー]スポーツスター883/1200(00-07)
●材質:アルミ(鍛造処理)
●スポーク:9本スポーク
●リムサイズ:フロント 215/19
●カラー:ブラックメタリック
●推奨タイヤサイズ:フロント 100/90-19
●重量:4.5kg(STD比-2.6kg)

グライド:アルミ鍛造ホイール リア用 R350-16 ポリッシュ /ハーレーダビッドソン スポーツスター883/1200(00-03)


スポークデザインを9本スポークとし、軽量かつシャープなフォルムを実現しました。
スポーク断面を変形H断面とする事で剛性アップを図っています。

グライド:アルミ鍛造ホイール フロント用 F215-19 ポリッシュ /ハーレーダビッドソン スポーツスター883/1200(00-07)


ハーレー向けのカスタムパーツを展開する新ブランド“グライド”。
スポークデザインを未だ人気の高い99年以前のスポーツスター同様の9本スポークとし、軽量かつシャープなフォルムを実現。前後で5.5kgの軽量化を果たします。

オーバーレーシング:RHYTHM オックス / OX フロントホイール 350-18 /ハーレーダビッドソン スポーツスター883/1200


他には無い、OVERオリジナルのデザインです。多様なデザインのニーズに応えられるよう、個性豊かな5種類のデザインから選んで頂けます。

オーバーレーシング:RHYTHM オックス / OX リアホイール 425-18 /ハーレーダビッドソン スポーツスター883/1200


他には無い大きなアールが特徴的なリムデザイン。シンプルなリム形状で、スポークのデザインが引き立ちます。ソフトリップは、今アメリカで最新の流行デザインでもあります。

ハーレーダビッドソンのタイヤ関連パーツをまとめてみました。

メッツラー ME 880 Marathon:200/60R16M/CTL(79V)〔ハーレーダビッドソン リア用タイヤ〕


メッツラーベルトシステムが常に安定した走行を約束。

メッツラー ME880 マラソン ハーレーダビッドソン用タイヤ 200/60-16 


本場USAで圧倒的人気!
ハーレーなどのアメリカンバイク、長距離ツアラーに最適です。

メッツラー ME 880 Marathon:210/50ZR17M/CTL(78W)〔ハーレーダビッドソン リア用タイヤ〕


MBS(メッツラーベルトシステム)がいかなるリーンアングルでも一定の接地面積を確保。

メッツラータイヤ ME880 マラソン 200/50R18 76V

メッツラー ME 880 Marathon:200/50ZR18M/CTL(76W)〔リア用タイヤ〕


トータルバランスに優れたMBSがライダーに走行の快適性を提供。

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