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ハーレーダビッドソンのライトパーツ

ハーレーダビッドソンのリヤウインカーを取り付けします。
ハーレーダビッドソンのリヤウインカー
ハーレーダビッドソンのリヤウインカー
ウインカーレンズ、ウインカーステーを組み付けして準備完了。

ハーレーダビッドソンのリヤウインカー
フェンダーレールにウインカーステーを差し込んで取り付け完了。
実車と違って配線の必要がないので楽ちんですね^^

ハーレーダビッドソンのテールライトレンズを組み立てます。
ハーレーダビッドソンのテールライトレンズ

テールライトベースとテールライトレンズ、ライセンス灯を兼ねた部品ですので上の部分はクリアーパーツで構成されます。

ハーレーダビッドソンのテールライトレンズ
テールライトクリアレンズ組み立て完了。

ハーレーダビッドソンのテールライトレンズ
実車同様ビス止めでレンズカバーを固定します。

次回はリアフェンダーにテールライトを取り付けます。

本物のハーレーのテールライト記事もあるよ



ハーレーダビッドソンのヘッドライトを組み立てます。

ハーレーダビッドソンのヘッドライトリフレクター、レンズ、バルブ、ヘッドライトシェル
ヘッドライトリフレクター、レンズ、バルブ、ヘッドライトシェルです。

ハーレーダビッドソンのヘッドライト
ハーレーダビッドソンのヘッドライト
シルバーのトリムリングとブラックのシェルが上質な感じを際立たせますね^^

ハーレーダビッドソンのヘッドライト
ナセルにヘッドライトを取り付けします。
バイクっぽくなってきましたね^^

トップブリッジの取り付けも次はやりましょう

キジマのM8ウインカーをハーレーに取り付け

ウインカーステー フレームマウントタイプ HD-01945 ハーレーパーツ

ウインカーを移設する際に必要なウインカーステーです。 ウインカーを社外に交換した時に困るのが装着する場所です、そんな悩みを解決でき装着場所もカッコ良くきまります。 純正ブレットウインカーも使用できるのがうれしいです。・1991〜05年ダイナモデルに適合 ・カラー クローム ・ウインカー取り付け部分ネジサイズ:M8 ・サイズ 全長275mm ・純正ウインカーを装着される場合はM10を選択しフレームマウントアダプターをご使用ください。 ・KIJIMA(キジマ)製

KIJIMA(キジマ)
HD-01928
ウインカーステー フレームマウントタイプ
ブラック M8 ダイナ


車両のダウンチューブ中央部に取付して下さい。 シャフト全長275mm 社外品のウインカーを装着される場合は取付ボルトサイズM8またはM10を選択してください。 純正ウインカー(ブレットタイプ)を装着される場合は、M10タイプを選択し、 フレームマウントアダプター(HD-01961)をご使用下さい。 ブラック ウインカー取付けサイズ:M8

KIJIMA(キジマ)
HD-01956
フロントウインカーステー アンダーブラケット専用
49φ M8 クローム ダイナ


純正ウインカー又は社外ウインカーをフロントフォークアンダーブラケットへ移設するステーです。 社外ウインカーはボルト径10mmが使用可能ですが、ボルト切断の加工が必要です。 ※必ずアンダーブラケットへ装着して下さい。

ハーレーダビッドソンのヘッドライトトリムリングですが、バイザースタイルのタイプには「かっこいい」以外に実は実用的な効果もあったりします。

ハーレーダビッドソンのヘッドライト

まずは純正のヘッドライトトリムリングと配光
フロントタイヤの陰に注目!

ハーレーダビッドソンのバイザースタイルトリムリングヘッドライト配光
今度はバイザースタイルヘッドライトトリムリング。
バイザー上部の反射光がフロントタイヤの影をくっきり浮きあがらせてます。
夜はしってると、まるでフォグランプ増設したような安心感があるんですよね。

ハーレーダビッドソンのバイザースタイルトリムリングヘッドライト
上から写真撮るとトリムリングの反射光がはっきりラインでわかりますね^^
これがあるので車検の時念のためノーマルに戻したんですが、ハーレーダビッドソン純正パーツなのでどうなんだろ?




ハーレー HID ていう検索ワードがよく来るのでまとめてみました。

[ハーレー FLHR ROADKING [ロードキング]] JAFIRST H4 Hi/Lo リレーレス RS 光量150%UP 超低電圧起動

HARLEY-DAVIDSON車用はこちら 35Wの消費電力で55Wハロゲンバルブの約3倍の明るさ、バラストは7.5Vで起動を可能にし、作動電圧は6.5V-18Vに対応! 激しい電圧の変動に対応するため、片方不点燈、チラツキ等の問題を一気に解消!。  とのことです。

[ハーレー FLSTS HERITAGE SOFTAIL SPRINGER] JAFIRST H4 Hi/Lo リレーレス プレミアム 超低電圧起動

 「JAFIRST Premium HID」をテーマに、従来のHIDシステムを一新。 徹底的な研究と改良を重ね、圧倒的な技術向上を実現。 純正バラストと同じの6層プリント基板設計! バラストの耐久性と変換効率をアップ。さらにオリジナルバルブの開発により光量25%アップ。 ISO認定工場で製造した、 HID 最高傑作とのことです。

[ハーレー FLHXI STREETGLIDE [ストリートグライド]] JAFIRST H4 Hi/Lo リレーレス スタンダード 超ミニ

35Wの消費電力で55Wハロゲンバルブの約3倍の明るさを実現! 《バルブ》 ・石英ガラス採用、耐久性に優れ、バルブの破損を防ぎます。 ・クリスタルUVカット加工に済みなので、紫外線による劣化を防止。 《バラスト》・起動電圧:8.5v ・作動電圧:7.5V-18V(デジタル方式、電圧を自動調整) ・極薄コンパクト設計により、置き場所に困った問題を解消! ・防水加工済み! ※ご購入前に必ず適合または、実車にてバルブ形状をご確認ください。 ※本製品は高電圧を発生させるため、必ず整備工場や専門業者にて取付けを行ってください。個人で取付けされた場合、保証対象外となります。

xlにつける5.75インチヘッドライト

[ハーレー XL883] ガッツクローム 5.75ハロゲンヘッドランプユニット

●商品番号:4HSSB212HP●HARLEY-DAVIDSON●FX サイズ:直径約14.5cm×奥行き11cm(バルブの突起を含む) FX/XLのヘッドライト補修用に使用できるユニットです。 ショベルの5.75シールドビームからの変換にもオススメです。

ガッツクローム ヘッドライト

●HARLEY-DAVIDSON●汎用 ボディカラー:クローム サイズ:5.75インチ 60/55W H4バルブボトムマウント レンズ:クリア 4.5インチでは小さすぎる場合にベストマッチな5.75インチタイプ(ダイナやXLと同サイズです) ※汎用商品となっておりますが、取り付け車種や仕様によっては加工等が必要になる場合がございますので、ご購入の際はご注意ください。

ガッツクローム カスタムヘッドライト

●HARLEY-DAVIDSON●エボリューション : TCスプリンガー ボディカラー:クローム サイズ:5.75インチ 12ボルト 60/55W H4バルブボトムマウント マルチリフレクター レンズ:クリア 4.5インチでは小さすぎる場合にベストマッチな5.75インチタイプ(ダイナやXLと同サイズです)。FXSTS・FLSTSに取り付け可能なスタイリッシュなヘッドライトアッセンブリーです。

ハーレーダビッドソンに前回の記事の新型HIDを取り付けします。
ハーレー用というより車の部品取りのため移設が目的なのでちゃっちゃとやっつけます。
ハーレーのヘッドライトHID取り外し
ヘッドライトトリムリングを外し、ヘッドライトリフレクターからHIDのバーナーを取り外します。

ハーレーのHIDハーネス
ツールバッグからHIDのバラストとハーネスを抜き出して薄型HIDキットのハーネス、バラスト、イグナイターを入れ替えます。
電源ラインなど付け替えるだけでハーネスの取り回しは決まっているのであっという間です^^

ハーレーのHID防水ブーツ
新型HIDバーナーはH4バルブと外形が同じなので純正のヘッドライトバルブ防水ブーツがそのまま使えます。

ハーレーのHID照射
点灯テストも問題なし。気持ちHILOの切り替えの音が大きくなった気がしますが、ケルビンもワットも同じものなので見た目は違いありません。
薄型になって重量が軽くなったのでツールバッグの負担も減ってくれるといいですね^^

さて、明日は産業展示館の輸入車ショーとコラボするハーレーダビッドソンの展示会を見に行ってこようかな。





ハーレーダビッドソンに取り付けるために新型HIDを取り寄せました。
バイクと車で何度もHID交換してる気がする^^; 家のパーツ部屋には部品取りHIDの山がwww

ハーレー用HID
今回取り寄せたのは55W 4300K H4HILO切り替えタイプです。
性能的には前回つけていたものと変わりないのですが、車と同じ物を取り付けしていて、車のほうが調子悪くなったので部品取りとして移設するのでハーレーダビッドソンには新しいタイプのHIDを取り付けしようかなと。

ハーレー用HID バラスト比較
同じ55Wですが、バラストがスリムタイプになりました。そのかわり従来型のバラスト、イグナイター別体式に戻ってますが・・・・・

ハーレー用HID薄型バラスト
横から見るとたしかに薄型ですね^^
ハーレーダビッドソンなどのバイクに取り付けするときは薄型のほうが便利そうです。
僕はツールバッグにまるなげするので困らないですが、タンクアップマウントしたお陰で空間の開いたタンクしたにも余裕でHIDの取り付け場所ができてそうです。

ハーレー用HIDバーナー比較
今回の新型HIDはバーナーの構造もぐっと進化して、もうH4バルブと変わらないですね。

ハーレーのヘッドライト防水ブーツ
ヘッドライトの防水ブーツも細身になったHIDバルブソレノイドのお陰でそのまま利用できます。

ハーレー用HIDシェード比較
HIDバルブのシェードも工夫されて言います。
バーナーの動作に連動してシェードの一部も動くようになってます。
シェード内部の反射防止塗装は紫外線で白くなって無駄だと判明したようで、新型はメッキのままです。
ソレノイドのぐらつきも新型はかなりしっかりしていて、ヨサゲですね。

ハーレー用HID点灯テスト
テスト用バッテリーでハーネスをつないでHIDの点灯テストです。ハーレーダビッドソンに装着する前に初期不良などないか連続点灯させて様子を見ます。


ハーレーダビッドソン ダイナローライダーに取り付けしたLED電飾。まずは動画をどうぞ^^


ホタルのようにフワーッと付いたり消えたりしますが、夏に蛍のいる場所で点灯するとつられて頑張って点灯し過ぎてホタルさん死んじゃうみたい?

さて、LED取り付けレポートです。

ハーレーのLEDテープ貼り付け準備
まずタンク裏にLEDテープを貼り付けるのですが、予めシリコンリムーバーで汚れや油脂を拭いておきます。
下地処理は貼り付けの強さの肝ですからね。

ハーレーのLED電飾1
プッシュロッド側タンク下に貼付けしたLEDテープ。
点灯テストもいい感じにクロームメッキのヘッドカバーに反射してます^^

ハーレーのLED電飾2
ハーレーダビッドソンのLED電飾。プライマリー側。
タンク裏側の形状を考慮してテープ面に垂直に光るのと水平に光るのと2種類使い分けてます。

ハーレーのLED点滅ユニット
LED電飾の点滅ユニットも配線してタンクのトンネル下に隠しました。
仮留で配線ごっちゃですが、実際はまとめて綺麗にしてあります。
変に噛み込むようにするとハーレーダビッドソンは振動が大きいので断線したりショートしたりしますからね。

ハーレーのLED点滅スイッチ
点滅スイッチはタンク裏側に貼り付け。
またがった状態で操作できる位置です。

ここぞというタイミングで見せびらかしたいですね^^
ハーレーのLED電飾点灯
明るいガレージ内でも点灯するとかなり目立ちます。
LEDの色は白色ですが、他にも青、赤、黄色とエーモンさんからリリースがあるので、赤色にしたら宇宙空母ギャラクティカのサイロン兵士センチュリオンみたいでかっこいいんじゃとか思った貴方はSF好きないい歳でしょうw



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