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ハーレーのメーター

ハーレーダビッドソン ソフテイルのメーター関連パーツ2回目です。

91-95年ソフテイル スピードメータートリップ ノブ


91-95年ソフテイル系 補修用スピードメータートリップ ノブ OEM67215-89
メーカー:CCI

デイトナ ハーレー用 電気式タコメーターオプションハーネス(割り込みカプラー)


・ソフテイル('99〜'07)
純正メーターのカプラーにドイツカプラー(DTMシリーズ)が使用されている車両用。

デイトナ ハーレー用 電気式タコメーターオプションハーネス(センサーカプラー)


ハーレー専用のパルスカプラー。ドイツカプラーDTM2P。
・ソフテイル('00〜'07)

電気式タコメーター(ハーレー専用)用 接続ハーネス


ハーレー専用設計の電気式タコメーター(63626/63628/64255)を配線加工無しで、 カプラーオン装着するためのオプションハーネス。

キジマ 油温計 ソフテイル('84〜'99)


油温計です。
分かり易い日本規格の摂氏表示タイプです。
エンジンのコンディションチョックに活用下さい。


ハーレーダビッドソンに取り付けしてある油圧計ですが、なんだかメーターパネルが熱で膨らんできて封入リキッドが漏れてきました(゚Д゚≡゚д゚)エッ!?

ハーレーダビッドソンの油圧計故障
新車購入時に取り付けしたパーツなので3年間保障ですから安心ですが、後から取り付けしたアフターパーツの保障は3ヶ月しかないらしいので純正オプションは購入時に同時取り付けが一番ですね!

ハーレーダビッドソンの故障した油圧計
ハーレーダビッドソン純正の膨らんだメーターパネルです。
エンジンヘッドとヒートシンクされたステーから伝わる熱を考えると、メーターパネルが樹脂なのはかなり疑問なのですが、もっと発熱するエンジンに装着された油圧計でも平気なので必ずしもトラブルが起こるわけではないようです。
ガラスは割れたら危ないけど、樹脂なら壊れたらそれはそれで交換すればいいし、って考えの気もしますが^^;

ハーレーダビッドソンの新品油圧計
交換終了したハーレーダビッドソンの油圧計です。ぴかぴかですね.。゚+.(・∀・)゚+.゚
こんど渋滞にはまったらどうなるか楽しみですw

ハーレーダビッドソンの走行距離ですが、日本一周中にキリ版ゲットしたので写真にとっておきました(´∀`)

ハーレーダビッドソンの走行メーター
走行距離9999kmげっつ(・w・)ρ
ハーレーダビッドソンの走行距離1万キロ
ついでに1万キロもゲッツ(゚∀゚)アヒャヒャ

しかし、その後ハーレーダビッドソンの走行距離メーターに驚きの動きが?!!!
GIFアニメなので動きます↓(ブラウザの更新ボタンで動くかな・・・)
ハーレーダビッドソンの2進メーター


僕のハーレーダビッドソンの走行距離は
2進数表示ですが何か(゚∀゚)アヒャヒャ (←全壊)

ハーレーダビッドソンに取り付けしたオイル温度センサーの表示部分をハンドルバーにクランプします。デイトナのアナログテンプメーターなのでバイク用でいい感じですが、メーターハウジングはブラックです。メーターデザインに統一性がないのは後からハーレーダビッドソンに追加していく宿命ですが、部分的にダークアンドクロームってことでOKw

ハーレーダビッドソンに取り付けした油温計
ハーレーダビッドソンのエンジンを始動するとバックライトが点灯します。
油温計は透過照明でメーターの針も光ってかっこいいですね^^

ハーレーダビッドソンの後付メーターバックライト

ハーレーダビッドソンのエンジンオイル温度と油圧の関係を見てみました。(冷間時からのアイドリング温度上昇)
エンジンオイルはHD360 オイル交換後走行距離約3000kmのデーターです。
ハーレーダビッドソンの油温と油圧の関係

ハーレーダビッドソン純正の油圧計はメーター読みで0でも実際は1kgほどかかっていますのであくまで純正オプションメーターのメモリをそのまま読んだ対応表ですが、一般的な自動車工学の観点からエンジンオイルの温度は120度を超えるような走り方であればオイルクーラーの装着が必要ということを基準に考えて走行中のオイル温度によってはオイルクーラーの取り付けも考えないといけませんね。
ハーレーダビッドソンのオイルのグレードを変えれば、同一使用条件で油温と油圧の関係が変わるはずなので今後のネタにできそうです^^

ハーレーダビッドソンの油温とシリンダーヘッド温度
エンジンオイルの温度が120度、シリンダーヘッドの温度は250度です。
ハーレーダビッドソンで渋滞にはまったときはエンジンオイルの温度が120度を超えたらエンジンをストップさせて休ませるように心がけたいです。
ハーレーダビッドソン純正のオプション油圧計だけをつけている人も、表示が0になったら注意したほうがいいのかな・・・

追記
ハーレーダビッドソンで高速道路走行、6速 時速100kmほどでは油温は85度から90度で安定していました(外気温度25度くらい)
真夏でどうなるのか楽しみですね^^

ハーレーダビッドソンのエンジンオイルの温度がどうしても知りたくて、夜も眠れなくなってきたので(ボクイジョウカナ?)デイトナの電気式アナログ温度メーターを用意しました。
ハーレーダビッドソンのエンジンオイルの温度はなるべく流れがある部分を計測したいので自動車用(マツダアンフィニ)オイルフィルター部分に下駄を履かせてセンサーを取り付けるオイルブロックを準備しました。
メーターブラケットは今回はポッシュの1インチハンドルバー用ミラーステーをねじ切りしなおして使用します。
ハーレーダビッドソンのエンジンオイル温度計測パーツ
ハーレーダビッドソンのオイルフィルターのセンターボルトはインチサイズなので3/4のセンターボルトを使用しています。

ハーレーダビッドソンのエンジンオイル温度計測センサー
オイルブロックにはセンサー用の1/8TPのねじが切ってあるので、デイトナの温度センサー(サーミスタ)をそのままねじ込みます。
センサーがエンジンオイルの流れる部分の温度を検知できるのでリニアなエンジンオイル温度を知ることができると思います。

ハーレーダビッドソンのオイルフィルター取り外し
まずハーレーダビッドソンのオイルフィルターをフィルターレンチで取り外します。
下にオイルがこぼれるので受けマスを当てておきましょう。

ハーレーダビッドソンのエンジンオイル温度センサーフィッティング
用意しておいたセンサーフィッティングをオイルフィルター取り付け部分にかぶせてセンターボルトを締め付けます。

ハーレーダビッドソンのオイルフィルター取り付け
ハーレーダビッドソンのオイルフィルターをフィッティングの上から取り付けして終了です。
ハーレーダビッドソンのセンサーフィッティングとオイルフィルター
フレーム前方から見るとこんな感じです。
じつはこの作業、ハーレーダビッドソンのオイルフィルターがクランクポジションセンサーに接触してそのままでは取り付けすることができません。
クランクポジションセンサーのハーレーダビッドソンバーアンドシールドロゴをかなり削らないとオイルフィルターを回せないんです・・・・ダイナシリーズでエンジンオイルの流れのある位置にオイル温度センサーを取り付けしたい場合はオイルクーラーを取り付けしてそのラインにセンサーを割り込ませたほうが楽です。

僕がオイルクーラーを取り付けする前にエンジンオイルの温度を知りたいのは、何でハーレーダビッドソンにオイルクーラーが必要なのかを納得してから取り付けしたいからなんですね。

長くなったのでオイル温度メーター取り付け、走行データーは後日に(・w・)ノシ



ハーレーダビッドソンのシリンダーヘッド温度計取り付けがようやく終了しました。
通常のバイク用メーターであれば何も苦労することがなかったのですが、人と違うことをしようとするといろいろ大変です・・・・

ハーレーダビッドソンのメーター防水
自動車用メーターですので防水がされていないので隙間をセメダインスーパーXで埋めておきます。どれぐらい持つかはしばらく乗らないとわかりません^^;

ハーレーダビッドソンのメーターパネル絶縁
メーターパネルとステーの間にはプラスチックワッシャーを挟みこんで、ボルトとメーターパネルの隙間にはOリングを入れて絶縁処理しました。
今回ハーレーダビッドソンに取り付けしたシリンダーヘッド温度計はメーターリングのカシメ方に不良があったため、センサーとメーターボディーアースがショートしてしまっているのでメーター自身を絶縁する必要があったための処理ですが、普通ならこのような手間は要らないので誰の参考にもならないでしょう^^;

ハーレーダビッドソンのメーター電源
今後ハーレーダビッドソンのメーターを増設するためにあらかじめ電源のハーネスを複数作っておきました。
デイトナの油温計も近いうちに取り付けするでしょうし・・・・

ハーレーダビッドソンのメーター裏
ハーレーダビッドソンの正面からメーターを見るとちょっとかっこ悪いですが、しょうがないですね。

ハーレーダビッドソンの後付メーター
運転席からはかっこよく見えるのでこれで満足です^^
でもすぐにハンドル交換するのでまた配置変わっちゃうな・・・・

ハーレーダビッドソンのシリンダー温度計をかっこよく取り付けするために南海部品で1インチハンドルバー用汎用クランプとΦ48メーター用パネルを買ってきました。
今回は現物あわせでイメージをつかまないといけないので在庫が豊富な南海部品を利用しました。金沢の南海部品はなくなっていたので富山の南海部品まで行きましたよ・・・・
ハーレーダビッドソンのメータークランプ正面
汎用のメータークランプですが、ハーレーダビッドソンの1インチバー、国産22.4mmバー両方が使えるスペーサータイプのものです。
本来はミラークランプなのですがクロームメッキといい、ステンレス6角ボルトといい、かなりいい感じなので満足しています。

ハーレーダビッドソンのミラークランプ
クランプのボルトはミラー用のM10 P1.25と少し大きめなのでハーレーダビッドソン用に用意したメーターパネル付属のボルトM8では合いません。後でなんとかします。

ハーレーダビッドソンのメーターとステー
メーターパネルはキジマのΦ48汎用メーターパネルなのですが、今回ハーレーダビッドソンに取り付けするシリンダーヘッド温度計はΦ52(車では標準規格)なのでそのままでは取り付けできません。メーターパネルの内径を4mm増やしてやらないといけないのでパネル内部を2mm削らないといけません。
メーターパネルの厚みは4mmほどあるのでかなり厄介ですががんばりましょう。

ハーレーダビッドソンのカスタム加工用ビット
はじめ#60の金属用砥石(¥200)を使いましたが、気が遠くなるほど時間がかかるのでハーレーダビッドソン用ですから奮発して超硬カッター(¥2,500)を買ってきました。
ボール盤はさびさびのですが前住んでいた家がガレージなかったせいでこの有様ですORZ
しかし、さすが高いだけあって、30分ほど削ってメーターがはまるように内径を広げることができました^^
ハーレーダビッドソンのメーターステーとメーターパネル
メーターパネルにはまったシリンダーヘッド温度計です。
ハーレーダビッドソンのハンドルクランプとの位置関係もカッコイイですね^^
メーターの特殊仕様によりメーターとメータークランプを絶縁しないといけないので取り付けボルトには絶縁ワッシャーを使用する予定です。

後はボルトを買ってくれば取り付けできると思っていましたがほかにも問題が浮上w(続く)。

ハーレーダビッドソンのシリンダーヘッド温度計をダイナローライダーのハンドルにクランプします。
本当はちゃんとしたメーターパネルがほしかったのですが、近場のバイク用品店が全部つぶれてましたORZ
しょうがないのでフィッツのバイク用ドリンクホルダーにメーターをはめて様子を見ます。
ハーレーダビッドソンのシリンダーヘッド温度計取り付けホルダー

アイドリングではハンドルへのエンジンの振動が結構あるのでメーターの針が触れてしまいますが、走行中はハンドルへの振動がピタリと止まるので自分で付けしたメーターでも視認性に問題のないハーレーダビッドソンの進化に驚きです^^;

ちょっと走っただけですが、外気温度15度ぐらいでシリンダーヘッドの温度は170度ぐらいでした。
富士ブルースカイヘブンのツーリング中、ハーレーダビッドソンのシリンダーヘッドの温度をチェックしていましたが、のんびりとした高速走行では外気温度に関係なく180度から190度ぐらい。ちょっとがんばって走っていると220度ぐらいです。
トップギヤで回転数が低くなるとギヤを落として回転数を上げたときよりシリンダーヘッドの温度は上がるような気がします。定常走行ではハーレーダビッドソンの燃調が薄くて逆に燃焼温度が上がるからかな・・・・

ハーレーダビッドソンのシリンダーヘッド温度センサーハーネス
ハーレーダビッドソンのシリンダーヘッドの温度センサーは例によってメーターパネルの裏を通します。
FLHならヤッコウカウルの裏にいくらでもメーターを増設できそうなので前後にシリンダーヘッド温度計を装着したいところですが、ダイナローライダーには1箇所だけで我慢します。

ハーレーダビッドソンのLEDメーターバックライト
大森メーターとビルダーズハウスさまの特殊メーターは豆球バックライトがそのまま使えないのでLED電飾で代用します。
ハーレーダビッドソンの12V系電圧でそのまま点灯できる抵抗付の市販品です。

ハーレーダビッドソンの反射メーター
反射式バックライトなのでメーターパネルの表示は周りからの光で照らし出されます。
最近のメーターは透過照明なのですが、旧車用のメーターなので趣が出るように・・・・でもLED白色なのでなんか変ですw

バックライトの配線はハーレーダビッドソン用にかっこいいメーターステーが見つかったときに結線します。
後必要なのは油温計だな・・・・

ハーレーダビッドソンのエンジンマネージメント用にシリンダーヘッド温度計を用意しました。
おもに空冷エンジンの旧車用にビルダーズハウスさんが今は亡き大森メーターさんに特注してリリースした超レアメーターです^^;
ハーレーダビッドソンのシリンダーヘッド温度計

シリンダーヘッドの温度は燃焼室の温度にリニアに反応するそうなので燃調の具合を見るのに最適なのですが、ノーマルECUでのハーレーダビッドソンのインジェクションのデーターを見ておいて、サンダーマックスを取り付けしたときの違いがわかればと思い用意しました。
本当ならハーレーダビッドソンのエキパイに空燃比計と排気温度計を取り付けすればもっといいのですが、シリンダーヘッド温度計なら点火プラグと共締めするだけで見ることができるのでシンプルでいいでしょう。
ショベルヘッドやパンヘッド、ナックルヘッドやサイドバルブのフラットヘッドなどのビンテージハーレーにこそエンジン温度や空燃比計、排気温度計などの計測機器が効果を発揮すると思うのですが、データー計測が好きじゃなければつけていても楽しくないので好みでいいでしょう^^;
ハーレーダビッドソンのシリンダーヘッド温度計センサー
点火プラグと温度センサー(熱電対は青いコードの根元部分で、丸いリングはヒートシンクです)をハーレーダビッドソンの点火プラグと共締めするだけでシリンダーヘッドの温度が表示されます。
熱電対センサーは熱が加わると電気を生じるので、その電気をメーターの検電部分で感知して針を振れさせます。
メーター駆動用の電源は必要ないのでお手軽です。
ハーレーダビッドソンのシリンダーヘッド温度計内部
メーターリングを分解して中を見てみました。
実はこのメーター、いろいろ注意する仕様になっておりまして、ハーレーダビッドソンに取り付ける前に確認のために自分で分解しています。
普通は分解したらいけませんw

ハーレーダビッドソンのシリンダーヘッドとプラグ、温度センサー
ハーレーダビッドソンの点火プラグにシリンダーヘッド温度計を共締めしました。
センサーのヒートシンクリング分だけ点火プラグの突き出しがへっこんでしまうのですが、懐の深いエンジンなのでこの程度でどうこう変わったりしないと思いますが^^;燃焼室の形状など実物を見たことがないのでなんともいえません。

ハーレーダビッドソンのシリンダーヘッド温度計測
シリンダーヘッドの温度はメーターにセンサーを接続するだけで計測できました。
メーターマウントなどまだ考えていないのでハーレーダビッドソンへの取り付けレポートはまた後日。



ハーレーダビッドソンTC96に取り付けしてある純正の油圧計ですが、先日のツーリングで渋滞にはまったときに0を指していました。
油圧が低すぎると感知できない仕様のようですが、エンジンマネージメントの目的で取り付けしたので知りたい範囲がわからないのはちょっと不便です。

そこで、大森メーターさんの機械式油圧計をハーレーダビッドソンに取り付けして、エンジン温度と油圧の関係、純正オプションの油圧計の精度を調べてみます。

ハーレーダビッドソンの油圧計大森メーターの油圧計 ハーレーダビッドソンに取り付け






今回は油圧のチェックだけなのでブラケットで固定せずに後で純正に戻します。
配管は大森メーター側にホームセンターで買ってきた変換コネクタを強引にねじ込んでますが^^;
ハーレーダビッドソン純正油圧計の金具にはジャストで合うサイズに変換してあるので簡単に元に戻せます。

ハーレーダビッドソンのシリンダーヘッド温度ハーレーダビッドソンのエンジン始動時の油圧






エンジン温度20度ぐらいでエンジン始動時の油圧は2.9kg/c屬任后
ハーレーダビッドソン純正の油圧計は40PSIだったのでポンドとkg、インチとcmの換算をすると大体あってますね^^

ハーレーダビッドソンのヘッド温度2ハーレーダビッドソンのクランクケース温度ハーレーダビッドソンの渋滞時油圧






つぎに、渋滞に巻き込まれたときと同じような状態までハーレーダビッドソンのエンジンをアイドリングさせます。
エンジン温度が高くなるとアイドリング回転数を落とす制御をハーレーダビッドソンのECUはしているので、アイドリング回転数が1000回転ぐらいになった渋滞状態のエンジンの各部分の温度と油圧を計測してみました。
シリンダーヘッドは220度以上、クランクケースは130度以上です(油温計が付いていないのですが、ECUのエンジンマネージメントもエンジンの温度を基にしているので基準には出来るかなと)
この状態で油圧は1kg/c屬任后
ハーレーダビッドソン純正油圧計ではこの条件でメーターは0でしたので、少なくとも油圧1kg/c岼焚爾老彗不能ということでしょう。

エンジン回転数が下がればもっと油圧がさがるので、3拍子などの目的でアイドリング回転数を落としたとき油圧のチェックが出来ないメーターでは不便なのでそのうちブラケットを探してみます。

追記:ハーレーダビッドソンのエンジンオイルはオイル交換後1500kmほど走行した状態です。

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